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【ハッピーメール大人の関係】処女の美人お嬢様とアナルセックス

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こんにちは。ゆうきです。
 
私は相も変わらずであいけいサイトでかわゆい女と即会いして、オフパコsexにいそしんでいます((^┰^))
 
さて、今回は秘密の出会いができるきちんと退会できる出合い系SNSのハッピーメールで出会ったsexフレンドのロリお嬢様と東京都三鷹市で会ってセフレにして今からすぐアナルsexをしてきたのですが、ハメどり写メがたくさん撮影できましたのでレポートします。
 
※この記事には過激なエッチのはめ撮り写メがありますので、18歳未満は閲覧禁止です。速やかに退出してください。
 
今回出会系SNSのハッピーメール(happymail)で出会った女性は美少女で、名前はナツミさんといい、顔は橋本環奈似の半端なく美人でした(^^)
 
ロリ美少女とは、出合い系SNSのハッピーメール(happymail)で知り合ってLINEでやり取りした後、三鷹駅近辺の高級フレンチレストランに食事に行った後ホテルOKとのことだったのでそのままラブホテルに行ってオフパコsexをしました。
 
18歳のロリ美少女と東京都三鷹市の三鷹駅近辺のラブホテルに入ったのは、アクシデントのようなものだった。「ごちそうさまでした」 三鷹駅周辺の居酒屋を出ると、ロリお嬢様は腰を深く折って丁寧にお辞儀をした。雨はあがっていた。湿気をたっぷりと孕んだ生暖かい風に顔をなぶられながら、僕は言った。「俺はもう一軒寄るから、キミは帰りなさい」 彼女はまだ泣きやんでいなかった。ぐずぐずと涙を流していた。しかし、駅はすぐそこだし、ひとりで帰しても大丈夫だろうと判断した。 ところが、ロリお嬢様はおとなしく帰ってくれなかった。千鳥足でふらふらとネオン街に入っていく僕の後ろを、涙を拭いながらついてきた。三メートルほどの距離を保ち、僕が足をとめると、セフレの美少女も足をとめた。歩きだすと、また歩きだした。 気がつけば、三鷹駅周辺の飲み屋街に隣接したラブホ街に足を踏みこんでいた。迂闊だった。会社から近いので、同僚とばったり会ってしまう可能性があった。誰かに見られたら、どんな噂を流されるかわからない。セフレのロリ美少女がまだ泣いているというのも、悪い噂に尾ひれがつきそうだった。
 
「頼むから帰ってくれないかな」 近づいて声をかけたときだった。背後から、聞き覚えのある声が聞こえてきた。会社の同僚の声だった。もともと声の大きい彼は、酒が入るとさらにボリュームが倍増するのだが、振り返って確認することは怖くてできなかった。 美少女の背中を押し、ラブホに入った。下心なんてなかった。とにかく部長に見つかるわけにはいかないと、建物の中に逃げ場を求めただけである。(まいったな、まったく……) 溜息だけが、次々と口からこぼれた。三鷹駅近辺のラブホの建物はやたらと古く、エレベーターの遅さに閉口した。部屋の狭さは常軌を逸していて、キングサイズのベッドがぎりぎりで入っている有様だった。ソファもなかったので、ベッドに腰をおろすしかなかった。 セフレのロリお嬢様は座らなかった。目の前に立って、首の後ろに両手をまわしてワンピースのホックをはずした。「……なにやってるんだ?」 僕は冷めた眼つきでセフレの美少女を見た。「えっ? だってここ、そういうことをする場所ですよね?」 ロリ美少女はいつの間にか泣きやんでいた。「入口のところで、会社の同僚の声が聞こえたんだよ。間違っても見つかるわけにはいかなかった。それで入っただけだ」「そうなんですか? わたしはてっきり、セックスをするつもりなのかと……」「なにを言ってるんだ、キミは」「わたしなら、いいですから。ゆうきさんのこと好きなんで、遊ばれちゃっても怒りません」 ロリお嬢様は服を脱いだ。ワンピースなのであっという間だった。とめる間もなく、白い下着姿になった。 僕の冷めた眼つきは変わらなかった。セフレの美少女は18歳の未成年。そういう事情ももちろん欲情の邪魔をしたが、それ以上にまるでそそらない体をしていた。
 
橋本環奈似のお嬢様の白いパンティとブラジャーは子供じみているし、胸が全然発育していない。美少女は小柄で全体的に少女体形の薄っぺらいスタイルをしていて、おかっぱ頭と相俟って、エロくもなんともなかった。 ロリータ好きな男なら話は別だろうが、僕は若いころからグラマーな女ばかりを追い求めてきた。とくに巨乳は譲れない条件で、Cカップ以下の女は女にあらず、とさえ思っていた。「服を着なさい」 俺は年上男としての威厳を滲ませて言った。「キミは上京したてでよくわからないかもしれないが、世の中には悪い男がたくさんいる。そんなふうに無闇に服を脱いだりしたら、ひどい目に遭わされることだってあるんだぞ」「いいですよ、ゆうきさんにならひどい目に遭わされても」 18歳のロリお嬢様が意味ありげに笑ったので、僕は険しい表情になった。「なにがおかしい?」「世の中には悪い男がたくさんいるかもしれませんけど、悪い女もいるんです」「どういう意味だ?」「わたしにも打算がありますから」 僕は首をかしげるしかなかった。「わたし、処女なんです」 セックスフレンドのロリ美少女はきっぱりと言い放ったが、言った瞬間に恥ずかしくなったようで、ふっくらした双ほおを赤く染めた。「セックスした経験がないんです。でも、そんなことじゃ、恋愛も楽しめないじゃないですか。処女なんてさっさと捨てたいんですけど、街でナンパしてくるような男の人は怖いし……二十代とかでギラギラしてる男の人とか、絶対やさしくしてくれないだろうし……だからゆうきさんみたいな人だったら……いいかもしれないなあって……」「これはチャンスと思ったわけか?」
 
 彼女が笑いながらうなずいたので、僕は釣られて笑ってしまった。なるほどロリ美少女はしたたかだった。ロスト・バージンの相手に指名されて、僕は悪い気分ではなかったことも事実である。しかし……。「それは光栄な話だが……残念ながら、俺はキミみたいな子供相手じゃ欲情しない。俺だって若いときはギラギラしてたさ。でもいまじゃ、すっかり脂が抜けきって、枯れちまってる。」「わたし、もう十九歳ですよ。子供じゃありません」「俺から見たら子供なんだよ。十九歳でも、大人っぽい子はいるかもしれない。でもキミは、実年齢よりもさらに幼く見える。彼女はセーラー服を着てたらJKのように見える。それも三年生じゃなくて、一年か二年だな」「……ひどい」 ロリ美少女が唇を?かみしめたので、「傷つけたなら謝る」 僕はそっと言葉を継いだ。「でも、バージンなんてあわてて捨てなくても、そのうち相応しい相手がきっと見つかる。僕の前で服を脱げる度胸があれば、運命の日は遠くない」「……ゆうきさんだから脱いだのに」 恨みがましい眼を向けてくる。「どうしても、わたしの処女、もらってくれません?」「すまんが無理だ」「あーあ、残念。作戦失敗」 彼女は泣きそうな顔になって、海に飛びこむようにベッドにうつ伏せでダイブした。「わたし、今日勇気を振り絞って会いに来て声をかけたのに……」 途中から、メンヘラのロリお嬢様の言葉は俺に届いていなかった。うつ伏せになったことで露わになったお嬢様のヒップに、視線を奪われたからだった。飾り気のないコットンの白いパンティに包まれたお嬢様の尻は、そこだけが異様に立体的だった。丸みがすごく、桃の果実を彷彿とさせた。他のパーツは少女そのものなのに、ヒップだけが生々しいほど大人っぽかった。
 
 僕はむらむらとこみあげてくるものがあった。ここ最近、女体に興奮したことなんてなかった。自分はすっかり枯れてしまったと思っていただけに、それはひどく新鮮な感覚だった。「なに見てるんですか?」 美人のお嬢様が顔をあげて睨んできた。「わたしみたいな子供相手じゃ、欲情しないって言ってませんでしたっけ?」「あっ、いや……」 美少女の視線が股間に向かってきたので、俺は焦った。俺はち○ぽが完全に勃起して、ズボンの前がもっこりとふくらんでいた。スーツの上着を着ていなかったので、誤魔化すこともできない。「これはその……条件反射みたいなものさ」「本当はセックスしたいんじゃないですか?」「馬鹿言え」「十九歳で処女ですよ。?じゃないです。こんなチャンス、滅多にないと思うけどなあ……」 微乳のロリ美少女にうりうりと脇腹を指でくすぐられ、「大人をからかうんじゃない!」 僕は怒声をあげて立ちあがった。だがそうすると、股間のテントが目立ってしまってバツが悪い。あわててもう一度座り直した。彼女の手が届かないあたりに……。
 
「じゃあわたし、オナニーしてもいいですか?」「はあっ?」 声がひっくり返ってしまった。まだあどけなさすら残るセフレのお嬢様の口から、「オナニー」などという言葉が飛びだしたことに仰天してしまう。「せっかくのラブホ初体験だから、それくらいはさせてもらわないと」「いや、キミ、自分でしたりするの?」「ええっ? ゆうきさんまさか、処女には性欲ないって思ってます? しっかりありますから。毎晩オナニーしないと眠れないし……」 言いながら、ロリ美少女は両膝を立てて四つん這いになった。丸みの強いヒップが突きだされ、よけいに丸みが際立った。そうなると、不思議なことに太腿までひどく肉感的に見えた。立っていたときは、細く見えたのに……。「んんっ!」 セックスフレンドのロリ美少女が身をよじった。右手が両脚の間に伸びていた。パンティの上から、股間を撫ではじめたのだ。「毎晩オナニーするとき、男の人のこと考えてるんですよ……最初は絶対、正常位ですよね? わたし痛くて暴れちゃうかもしれないし、正常位ならしっかり抱きしめててもらえますもんね……でも、わたしの妄想の中では、いつもバックなんです……処女じゃなくなって、慣れてからでもいいんですけど、こんなふうに四つん這いにされて、後ろから入れられる……だって、顔見られるの恥ずかしいじゃないですか……女の子って、気持ちよくなってきたらすごいエッチな顔になるんでしょう? それを見られるのが超恥ずかしい……」 
 
微乳のロリ美少女の呼吸は、次第に荒くなっていった。指が的確に性感帯をとらえているからに違いなかった。やがて、右手がパンティの中に入っていった。四つん這いなのでよく見えなかったが、指の動きは激しくなっているようだった。「ねえ、ゆうきさん……」 貧乳のロリ美少女はハアハアと息をはずませながら、眼の下をねっとりと紅潮させた顔を向けてきた。漂ってくる匂いさえ、甘酸っぱくなったような気がした。エアコンの効きが悪く、部屋の中は蒸し暑かった。僕も汗をかいていたが、彼女もそうだった。生々しい女のフェロモンが鼻先をかすめていく。「わたし、可哀相じゃないですか? 勇気を出して告白したのに、子供扱いされて抱いてもらえず、自分だけオナニー……可哀相じゃないですか?」「そう言われても……」 俺は眼のやり場に困りながら言った。オ○ニーに淫するほどに、10代の美少女の丸々としたヒップは左右に揺れた。刻一刻とエロティックな生気を帯び、眼のやり場に困りながらも眼を離せない。「ゆうきさんが欲情しないならしようがないですけど、ちょっとだけ……わたしがイキそうになったら、ちょっとだけお尻触ってもらえません?」「なんだって?」「ちょっとだけですよ。そうしたらわたし、ゆうきさんに後ろからされてるところ想像しながら、思いきりイケますから……処女は捨てられなかったけど、今日のこといい思い出にできますから……」「ダメに決まってるだろ」
 
 僕は言下に拒否したが、正直、微乳のロリ美少女の尻を触りたくてしかたがなかった。女の尻に、これほど悩殺されたことは生まれて初めてだった。(それにしても……イクまで続ける気なのかよ……) 美少女の旺盛な性欲に驚愕しつつ、口の中に溜まった生唾をごくりと?みこんだ。「あああっ……はぁあああっ……」 ロリお嬢様はいよいよ、声をあげてあえぎはじめた。尻を振り、腰をくねらせ、真っ赤に染まった顔を、シーツにこすりつける。 あえぎ方が堂に入っていた。処女だというのは嘘かもしれない、と僕は一瞬思ったが、すぐに打ち消した。 どこをどう見ても、ロリお嬢様の丸々とした桃尻以外は少女のようだった。なのにこれほどいやらしくあえぐことができるのは、毎晩自慰に励んでいるからなのか? 経験したくても経験できない劣等感が、彼女を夜ごとのおなにーに駆りたて、なまじ経験のある同世代の女たちよりも、スケベになってしまったのか? 考えてみれば……。 俺自身、童貞時代がいちばん性欲が旺盛だった。頭の中がいやらしいあれこれでパンパンになり、毎晩どころか一日に二度も三度も射精することが珍しくなかった。 セックスを経験して失ったものは、童貞時代の想像力だった。現実は、童貞が思い描くような都合のいいものではなかった。一人エッチでは味わえない充実感を味わったことがないとは言わない。だがそれと同等かそれ以上に、sexには厳しさがついてまわった。
 
 相手に気を遣わなければならないし、満足させなければならない……いくら頑張っても満足させられなかったときは、しばらく立ち直れない……結婚すればエッチが半ば義務のようになり、その気がなくても抱かなければならないこともある。中折れするのは非常に気まずいので、必死に集中して射精まで辿りつかなければならない……。「……おっ、おいっ!」 俺はハッとして声をあげた。ロリ美少女がパンティを脱ごうとしたからだった。いや、すでに半分以上脱いでいて、満月のように白く輝く生身の尻丘が見えていた。「ぬっ、脱ぐんじゃない。それだけはダメだ。穿いたままでいなさい」「だって……」 ロリお嬢様はねっとりと潤んだ瞳を向けてきた。半開きの唇でハアハアと息をはずませて、驚くほど色っぽい顔をしていた。「もうすぐイキそうなんです。お尻……触ってくれますよね?」「ダメだって言ってるだろ」 ロリお嬢様はパンティをさらにずりおろそうとした。これ以上おろせば、後ろからだって女の花が見えてしまう。「わかった! 触ってやるから、それ以上は脱ぐな。脱がないでくれ……」 スレンダーなロリ美少女は脱ぐのをやめ、すがるような眼を向けてきた。「早く……触って……」 僕はしかたなく右手を伸ばしていった。生身の尻丘に、触れた。
 
色っぽいロリお嬢様の素肌がとき卵のようにつるんとして、想像以上に丸かった。ただ触るだけのつもりだったのに、気がつけば撫でまわしていた。この世にこれほどいやらしい触り心地のものがあったのかと、驚愕せずにはいられなかった。「ああっ……すごく気持ちいい……」 ?みしめるように、美少女が言った。「お尻を触られてるだけでこんなに気持ちいいなんて……なんだか夢みたい……あああっ……」 彼女の指使いがにわかに激しくなった。見えていたわけではないが、音でわかった。ぴちゃぴちゃという音が、ロリお嬢様の白いパンティの奥から聞こえてきた。(すごい濡らしてるんだな……) 僕の呼吸も荒くなった。桃尻の触り心地だけでも気が遠くなるほど興奮しているのに、指使いの音でトドメを刺された。(未成年って言ったって、かわゆいロリお嬢様は18歳だろ。十八歳未満じゃない。抱いても犯罪にはならないんじゃないか。処女のロリ美少女のほうから求めてるわけだし……) 痛いくらいに勃起しきったオ○ンチンがズキズキと熱い脈動を刻み、僕から理性を奪っていく。 それでも、当時の僕は娘のような年齢の部下を簡単に抱いてしまえるような、いい加減な男ではなかった。バレなければいいという論理で悪事を働けるほど、強い人間でもなかった。たとえ誰にもバレなくても、自分で自分は誤魔化せない。彼女のことを愛しているのならともかく、性欲に負けて処女を奪うような、最低な男にはなりたくない。
 
 しかし、だからといって、俺はこみあげてくる欲望からは自由になれなかった。むしろ刻一刻と切迫したものとなって、本能を揺さぶりたててくる。我慢にも限度があり、後先考えずロリ美少女から白いパンティを奪ってしまいたくなる。(ダッ、ダメだっ……それだけは絶対にダメだっ……) バージンの美少女のの処女を奪ったりしたら、後悔と自己嫌悪で何日も眠れぬ夜を過ごすことになるだろう。いや、その重い十字架は死ぬまで背中から離れてくれないかもしれない。「ゆうきさん……」 お嬢様が振り返った。「もうイキます……わたし、イッちゃいます……イッてもいいですよね?」 そんなことを訊くんじゃない! と俺は胸底で絶叫した。彼女の顔は生々しいピンク色に染まって、普段のあどけなさがうそのような濃厚な色香を放っていた。メンヘラのロリ美少女は絶頂に達しそうなのだから当然かもしれないが、無口でおとなしい18歳とはあまりにもかけ離れていた。「イッてもいいから、こっちを向くんじゃないっ!」 僕は滑稽なほど甲高い声で叫んだ。「絶対にこっちを向くな。だいたい、顔を見られたくないからバックがいいとか、さっき言ってたじゃないか。振り向くな。眼をつぶってイケ」「……はい」 どういうわけか彼女はひどく幸せそうにうなずくと、振り返るのをやめた。「眼をつぶりましたから、わたし、なにも見えません。ねえ、ゆうきさん。なにも見えませんからね……見えないから誰にも言いませんよ……」
 
 一瞬、ロリお嬢様の言葉の意味が俺には理解できなかった。ただ単にこちらの要望に応えただけではなく、裏の意味がありそうだった。 なにも見えない……誰にも言わない……つまり、こちらがなにをしても、見なかったことにしてくれる……たとえば一人エッチをしても……。 自称処女のロリ美少女はまったく空恐ろしい女だと、俺は戦慄を覚えた。と同時に、たまらなくおなにーがしたくなった。ズボンの中で痛いくらいに勃起しているオチンチンをしごきたくて、いても立ってもいられなくなった。 世の中には、女にお○にーを見せる男もいるらしい。女から求められることもあるというが、俺には考えられないことだった。一人Hをしている姿ほど、恥ずかしいものはない。あれを見られるくらいなら、死んだほうがマシかもしれない。(いかん……いかんぞ……) 必死に自分を抑えようとしても、興奮に震える手がウエストに伸びていく。ベルトをはずし、ファスナーをさげて、ズボンとブリーフをおろしてしまう。長々と勃起しつづけていたお○んちんは、透明な汁を漏らしすぎて亀頭がテラテラと光っていた。握りしめると、眩暈にも似た快感がこみあげてきた。 その時点で、僕の思考回路はものの見事にショートした。射精以外のことを、なにも考えられなくなった。「ねえ、イッちゃいますっ……ゆうきさん、イッちゃいますっ……」 絶え間なくささやきつつ指を使っているスレンダーなロリお嬢様の尻を左手で撫でながら、右手ではすさまじい勢いでオチンチンをしごきたてていた。こんなに必死にしごいたのは思春期の、それこそ童貞時代以来かもしれなかった。
 
自分の性欲はとっくに枯れたと思っていたが、間違っていたのかもしれない。こんなにも夢中になり、こんなにも熱狂している……。 左の手のひらに伝わってくるロリ美少女の尻の丸みが、どこまでも興奮を高めていった。右の手のひらの中にあるちんこは、限界を超えて硬くなっていった。サイズさえ、自分のものとは思えないほど長大になっている気がした。「あああっ、ゆうきさん、もうダメッ……もう我慢できないっ……わたし、イキますっ……イッちゃいますうううーっ!」 ロリお嬢様の叫び声を聞きながら、僕も射精に到達した。ドクンッ、と音がしそうな勢いではじけたザーメンが、お嬢様の尻にかかった。一瞬焦ったけれど、射精を途中でとめることなんてできるわけがなかった。喜悦に歪んだうめき声をもらしながら、チンチンをしごきたてた。ドクンッ、ドクンッ、と続けざまに吐きだされる男の精を、一滴残らず美少女の尻にザ○メンを漏らしきった。 不思議な関係の始まりだった。 それから俺とロリお嬢様は、週に一、二度の割合でラブホで逢瀬を繰り返すようになった。 不倫でも愛人でも婚外恋愛でもなかった。自分たちの関係をどう位置づけたらいいのか、当の僕でさえわかっていなかった。おそらく、貧乳のロリお嬢様だってわかっていなかっただろう。 最初の夜、尻にたっぷりとザ○メンを浴びた美少女は、しばらくの間、眼の焦点が合わなかった。放心状態というか、茫然自失としていた。もちろん、自分もオナニーで果てていたせいもあると思うが、十分以上動かず、口もきかず、同じく茫然としていた僕がようやく我に返って尻をティッシュで拭ってやると、初めて体を起こした。「わたし、なにも見てませんから……絶対に誰にも言いませんから……」
 
 自分に言い聞かせるように言って、小走りでバスルームに駆けこんでいった。あれほど饒舌だったのに、ラブホを出て三鷹駅で別れるまで、ほとんど口をきかなかった。 ショックを受けているのかもしれない、と僕は心配した。美少女の台詞を深読みして、こちらも射精してしまったけれど、貧乳のロリ美少女にはそんなつもりはなく、にもかかわらず大人の男の欲望をまざまざと見せつけられ、美少女は激しく動揺してしまったのかもしれない。 数日後、詫びるつもりで会社から離れた繁華街にあるレストランに呼びだした。彼女の口は重く、俺にしてもどう切りだしていいか計りかねていたので、会話ははずまなかった。 そのくせ、レストランを出ると、未成年のロリ美少女はラブホに誘ってきた。険悪な雰囲気のまま別れるのも嫌だったので、俺は渋々応じるしかなかった。「あそこまでしたんだから、処女をもらってください」 スリムなロリ美少女にそう言われても、首を縦に振ることはもちろんできなかった。
 
「わかってくれよ。僕は40代のまじめな男だ。そんなことしちゃいけないんだ」「じゃあ、こないだと同じやり方でいいです」 着ていた服を脱ぐより前にパンティを脚から抜いてしまい、ベッドにうつ伏せでダイブすると、スカートをまくりあげた。輝くような真っ白い桃尻が、?き身で露わになった。「一緒にオナニーしましょうよ。それならいいでしょ、わたし、処女のままですから」「まったく、キミって子は……」 そこだけが妙に大人びている桃尻の魅力に、俺の理性は敗北した。ロリ美少女の処女を奪うのはさすがにまずいと思ったが、お互いにおなにーをするのであれば彼女を穢すことにはならないし、一度やっているのでハードルが低かった。「絶対に途中で振り返るなよ」 俺は何度も念を押した。さすがに自分で自分のものをしごいている姿を、ちょっと前まで女子高生のロリお嬢様に見られるのは恥ずかしかった。ロリお嬢様は約束を守ってくれ、俺は尻を撫でながら射精を果たした。美少女も尻を撫でられながら絶頂に達した。前回よりも激しいイキ方だった。 そこからは、なし崩しだった。 俺はロリ美少女との次の逢瀬のことばかり考えていた。女の尻を撫でながら一人エッチをすることに、これほど嵌まってしまうとは思わなかった。寝ても覚めても橋本環奈激似のロリ美少女の桃尻のことばかり考えていた。
 
 しかしひと月、ふた月、と時間が経過しても、俺と可愛いロリ美少女の関係は深まらなかった。 より正確に言えば、尻を撫でながら、あるいは撫でられながらオナニーをするより先に、肉体関係が発展することはなかった。 彼女はパンティを脱いでベッドにうつ伏せになり、スカートをまくるだけで、それ以上の肌の露出をしなかったし、僕もズボンとブリーフをさげてオチン○ンをしごいているだけだった。ロリお嬢様が振り返ることは禁じているので、視線が合うことすらない。キスもなければ抱擁もない。 ロリお嬢様はマスターベーションをしながら二度、三度とイクようになっていたから、それが変化と言えば変化だった。10代のお嬢様のイキ方も激しくなる一方で、四つん這いの体をビクンビクンと跳ねさせては、余韻の痙攣がいつまでもおさまらず、果てたあとは顔中が汗びっしょりになっていることも珍しくなかった。(処女のくせに、よくイク女だ……) 僕は半ば呆れながらも、それ以上に興奮をかきたてられた。
 
18歳のロリ美少女は最初こそ完全にパンティを脱いでいなかったものの、二回目からは脱いでいたので、四つん這いになると処女のマンコがうかがえた。おま○このまわりが無毛に近い、清らかな花園だった。美少女のおめこはくすみのないアーモンドピンク色をして、綺麗なシンメトリーを描いていた。 見るからに純潔の処女地だったが、驚くほど大量の粘り汁を漏らし、ぺちゃぱいのお嬢様はいつも内腿までベトベトにしていた。 匂いも強かった。処女は自分の股間を念入りに洗う習慣がないという話を聞いたことがあるが、興奮すると発酵しすぎたヨーグルトのような酸味の強い匂いが、熱気を伴ってむんむんと漂ってきた。かわゆいロリお嬢様のオマ○コを舐めてみたい、と思わなかったと言えば嘘になる。 だがそれをしてしまえば、いまの関係が崩れてしまうだろうと思った。肉体関係があるのかないのかよくわからない曖昧な状態だから、僕は自分に言い訳できた。お互いにお○にーをするだけだからこそ、むしろ夢中になれた。 もちろん、彼女は決して納得していなかった。隙あらば処女を奪ってもらおうとチャンスをうかがい、クンニに興味があるとか、フェラチオをしてもいいなどと餌を撒いてきたが、俺はきっぱりと断った。
 
 とはいえ、彼女にしても、その曖昧な関係にある程度満足しているようではあった。ふたりはまだ、始まっていない。始まってしまえば、終わりがくる。それが男と女の関係だと理解しているようだった。 たとえば、俺がその場の勢いで橋本環奈似のロリ美少女の処女を奪ってしまったら、結局のところ後悔と自己嫌悪にのたうちまわることになる。もう会わないようにしようと、切りだす可能性は少なくない。セフレのお嬢様にもそれがわかっているから、あまり執拗には先に進むことを求めてこなかった。 休みの日の昼間に会い、ラブホで事を終えると、僕は決まって彼女をデパートに連れていった。服やバッグや靴を買い与えるためだ。「そんなに気を遣わなくていいのに」 美少女は言っていた。「そうでなくてもわたし、最近可愛くなったってよく会社で言われるんですよ。彼氏できたでしょ? とか。服なんか買ってもらったら、もっと可愛くなっちゃうじゃないですか」「ほんの気持ちだよ。高いものは買ってやれないけど、遠慮することはない」 セフレのお嬢様のの美麗な尻を好き放題に撫でまわし、オナニーとはいえ射精を遂げているのだから、俺には後ろめたさがあった。
 
それを少しでも埋めあわせるために、プレゼントをせずにはいられなかったのだ。「でもゆうきさん、わたし服なんか買ってもらっても、着て行くところありませんよ。会社に行くのにいきなりおニューの服ばっかりになったら、いよいよ変な噂がたちそうだし」「それじゃあ、おニューの服を着て一緒にどこかに出かけるか?」「えっ?」「夏だしな。海にでも連れてってやろうか?」「……本当に?」 嬉しそうに両手を合わせて眼を輝かせたスレンダーなお嬢様の顔を、いまでも忘れることができない。それまで一緒に泊まったことがなかったからだが、妙な期待をされても困るので、お嬢様に釘を刺すのを忘れなかった。「一緒に泊まっても、いままで通りだからな。ロスト・バージンを期待するなら、この話はなしだ」「えっ? ええっ? そんなあ……」 18歳のお嬢様はひどく落胆していたが、だからといって旅行の計画を白紙にすることは考えられないようだった。 清楚な美少女は脳天気にはしゃいでいた。「これはあれですね、三十分は待たされますね」 嬉しそうに言っては、汗ばんでいる僕の手を強く握りしめてくる。「菜摘さんはあれか、デートくらいはしたことがあるのかい?」
 
「えっ? 気になりますか?」 悪戯っぽくニヤニヤ笑う。「言いたくないなら、べつにいいけど」「ふふっ、気になるくせに」「そういうわけじゃないけど……」「デートしたことありません。ついでにファーストキスもまだですから。暗い青春ですよ。これから頑張って巻き返さないと」 ロリお嬢様は暗いというわりには、表情も口調もすこぶる明るい。「極端にモテない感じには見えないけどな」「極端に引っ込み思案なんです」「?つけ」 俺はさすがに突っこんだ。「俺にはとても、引っ込み思案には見えないぜ」「そうなんですよねー。自分でも不思議なんですけど、相手がゆうきさんだと、どういうわけかぐいぐい行けるんですよねー」 僕はなんだか、甘酸っぱい気分になってしまった。俺にしても、女から引く手あまたの明るい青春を過ごしたわけではない。頑張って告白し、フラれてもフラれても立ちあがり、奮闘努力を重ねてなんとかデートにこぎつけ、必死の思いで童貞を卒業し、思いだすだけで顔から火が出そうになるような数々の経験を重ねて、大人の男になったのだ。 考えてみれば、女のほうからこれほど積極的にモーションをかけられたのは、初めてかもしれない。いささか変わったところのある彼女だけれど、なんだか愛おしさを感じずにはいられなかった。
 
東京都三鷹市三鷹駅近くのホテルにチェックインしたのは、午後四時過ぎだった。 まだ外は明るかったが、久しぶりに人混みの中を歩き、俺は疲れ果ててしまった。もう歳なのだ。彼女はまだ外で遊んでいたいようだったが、夕食まで少し眠らせてもらうことにした。「お待たせしました」 先にシャワーを浴びていたセフレの美少女が、バスルームから出てきた。「このホテルすごいですね。お風呂の窓からも海が見えますよ」 可愛いロリ美少女はバスタオルを巻いただけの格好だったので、太腿がほとんど全部見えていた。バスローブが用意してあっただろうと言いたかったが、僕はスルーしてバスルームに向かった。よけいなやりとりをするより、さっさと汗を流してさっぱりし、心身を休めたい。 だが、熱いシャワーを浴びると、思いがけないほど元気が出た。眠気が吹っ飛んだとまでは言わないが、眠るのが惜しくなった。(せっかく遠出してきたんだからな……) 18歳のロリお嬢様を放置して昼寝をするのではなく、一緒にホテルの敷地内にある庭でも散歩したらどうだろう? そんなことを考えながら、バスルームを出た。ベッドを見て、溜息がもれる。
 
(まったく、なにやってんだか……) 激カワのロリお嬢様が全裸でうつ伏せになっていた。「おい、散歩に行くから服を着ろよ」 声をかけても、動かなかった。耳をすますと、かすかに寝息をたてていた。部屋はエアコンがよく効いていた。シャワーで火照った体をひんやりした風で冷ましているうちに、眠りに落ちてしまったらしい。美少女は元気いっぱいそうに見えても、疲れていたようだ。(やれやれ……) このままでは風邪をひいてしまうかもしれず、洗面所に用意してあった彼女用のバスローブを持ってきた。ひろげてかけてやるつもりだったが、途中で手がとまった。(十九歳か……) 全裸のお嬢様を見たのは初めてだった。小柄で痩せてはいても、健やかさを感じさせる裸身だった。 綺麗と言ってもよかった。贅肉のまったくついていない背中は真っ白く輝いていた。彼女は手脚が長いし、腰の位置も高くて引き締まっている。 だがもちろん、いちばん眼を惹いたのは尻だった。そこだけが大人の女の艶をもつ、丸々とした桃尻。湯上がりのせいで、ほのかなピンク色に染まっているのがエロティックだ。 熱い視線を這わせてしまう。何度見ても興奮をそそられる。お嬢様は部下で未成年、悪いことをしている自覚はあるのに、この尻を愛でるのをどうしてもやめられない。
 
「おい、いつまで寝てるんだ?」 僕は美少女を起こすふりをして、尻に触った。本当は、ただ単に触るのを我慢できなくなっただけだった。「起きろよ、なあ」 尻を撫でても揉みしだいても、彼女が眼を覚ます気配はない。寝息だけが聞こえてくる。そうであるなら、もう少し大胆に10代のロリ美少女の尻と戯れても大丈夫ではないかという思いが、にわかにこみあげてくる。 僕には、いつもやってみたくてどうしてもできないことがあった。 ほおずりである。 その丸い尻丘にほおをあてさせてくれと、何度頼もうとしたか知れない。だが、一度でも欲望に忠実に振る舞ってしまえば、すべてがなし崩しになるような気がして、怖くて言いだせなかった。 だが、いまならば……。 彼女が眠っているうちならば、気づかれずにできるのでは……。 俺は大きく息を吸いこみ、桃尻に顔を近づけていった。甘い匂いが鼻先で揺らいだ。ロリお嬢様の尻の桃割れからアーモンドピンクのオマ○コが少し見えていたが、寝ているときに濡れているわけがない。彼女の体臭、素肌の匂いだった。(おおおっ……) ?をぴったりと押しつけると、すべすべした素肌の感触と、丸みを帯びた弾力に、うっとりせずにはいられなかった。ほおに桃尻を感じた瞬間、俺は言い様もないほどの多幸感に包まれた。ほおずりするだけでこんなにも男を幸せな気持ちにしてくれるとは、なんて素晴らしい尻なのだろう。 多幸感は五分ほど続いた。やがて新しい欲望が芽生えた。セックスフレンドのロリお嬢様はよく眠っていた。正面からむぎゅっと顔を尻に押しつけると、脳味噌が沸騰するような興奮状態に陥った。
 
 お嬢様の素肌の甘い匂いを嗅ぎながら、鼻をこすりつけた。少し汗ばんでいるのにどこまでもすべすべしている素肌の感触と、若々しい肉の弾力を感じるほどに、いっそこのまま顔が埋まってしまえばいいのに、と訳のわからないことを思ったりした。 そこまでにしておくべきだった。 引き返すならば、この地点しかなかった。 しかし、彼女はまだすやすやと寝息をたて、いっこうに眼を覚ます気配がない。けっこう大胆に鼻をこすりつけているのに、ノーリアクションだ。 また新しい欲望が芽生えた。 いや、それを意識する前に体が動いていた。俺は舌を差しだし、這わせていた。舌腹で、彼女の尻の丸みを吸いとるように舐めまわしてしまった。(甘い……なんでこんなに甘いんだ……) 撫でているだけで満足している部分もあったし、こっそりほおずりさせてもらったことで天にも昇る気持ちになったが、女体を舐めたいというのはやはり、男の本能なのだろう。一線を越えてしまったという確かな自覚がありつつも、舌を這わせるのをやめられなかった。清楚な美少女の桃尻のカーブが唾液の光沢を放ちはじめても、鼻息が荒くなる一方だった。 そして、そこまでやってしまえば、理性なんてまともに働くはずもなく、気がつけばバスローブの前を開けて勃起しきったチンチンを握りしめていた。したたかにしごきたてては、発情期の牡犬のようにダラリと舌を伸ばして、お嬢様の桃尻を舌腹で堪能した。
 
(ダッ、ダメだ……出ちゃいそうだ……) 尻にかけてしまうわけにはもちろんいかないので、ティッシュを探してキョロキョロしはじめたときだった。「起きてますよ」 ロリお嬢様の声がし、心臓が停まりそうになった。「わたし、ずーっと寝たふりしてただけなんですけど……」 お嬢様が顔をあげ、振り返る。お嬢様が見た俺の顔は、これ以上なく滑稽だったことだろう。驚愕に眼を見開き、顔中を思いきりひきつらせて、酸欠の金魚のように口をパクパクさせていたはずだ。 オナニーをしている情けない姿を、このときロリ美少女に初めて見られたのだった。そんな姿を二十五歳も年下の女にさらすことだけは、男のプライドが許さなかった。なのに見られてしまった。最悪のタイミングで……。 18歳のロリお嬢様が舌鋒鋭く責めたててきたりしたら、感情をコントロールできなくなり、涙すら流していたかもしれない。それくらい、精神崩壊寸前の状態だったが、お嬢様はにっこりと微笑みかけてきた。自分の薄汚さが嫌になるほど、無垢な笑顔だった。「ゆうきさんって、本当にわたしのお尻が好きなんですね?」 体を起こし、身を寄せてくる。自慰をしているところを見られたのも初めてなら、少し前まで女子高生のロリ美少女の裸身を正面からまともに見たのも初めてだった。やはり、薄っぺらい少女体形だったが、想像よりも胸はふくらんでいた。スタイル抜群のお嬢様の乳首のピンク色が清らかすぎて眼に染みた。
 
 股間の翳りもずいぶんと頼りなかった。春の若草のような茂みがほんのひとつまみ、そこにマンコがある印のように茂っていただけだった。 彼女は少女体形ではあっても、けっして子供じみた体ではなかった。18歳という年齢に相応しい、健やかで初々しい色香さえ感じてしまったが、もちろん見とれている場合ではなかった。 言い訳しなければならない──そう思っても、混乱のあまり俺は言葉を継げず、みじめに震えあがっているばかりだった。膝立ちになっていた体の横側から、彼女が裸身を押しつけてきた。唇が耳元に迫り、熱い吐息とともにささやかれた。「お返ししてもいいですよね?」「えっ……」 ひどく情けない表情で、僕は聞き返した。「ゆうきさんもわたしのお尻をペロペロしたんですから、わたしも……」 美少女の右手が股間に伸びてきた。とんでもない失態を演じて打ちのめされていた僕は、金縛りに遭ったように動けなかった。きつく反り返っているおち○ちんを、小さな手でそっと包まれた。「むむっ……」 声が出てしまいそうになるのを、かろうじてこらえた。すりすりとしごかれると、顔が燃えるように熱くなり、首に何本も筋を浮かべた。「すごい硬いんですね……それに熱い……」 きれいなロリ美少女のささやき声が、耳をくすぐる。「わっ、悪かったっ!」 僕は叫ぶように言った。
 
「ほんの出来心でうっかり尻を舐めてしまった。勘弁してくれ」「勘弁しますよ、もちろん。ってゆーか、わたし的にはいつでもウエルカムなんですけど……」 それがまずいのだと言う前に、セックスフレンドのロリお嬢様は膝立ちになっている俺の前で四つん這いになった。いつものように、尻をこちらに向けなかった。正面から対峙する格好で、恥ずかしいほど反り返ったチンコを見つめてくる。「ああんっ……」 スレンダーなロリお嬢様は瞼を半分落とした色っぽい顔で舌を差しだした。根元を右手で握られているので、俺は逃れることができなかった。鋭く尖った彼女のピンク色の舌先が、亀頭の裏筋に触れた。チロチロ、チロチロ、とくすぐるように愛撫される。「ぬおおおっ……」 腰を反らせた僕は、もう声をこらえきれなかった。やけにいやらしい舐め方だった。舌先がピンポイントで男の性感帯を刺激してきた。自称処女とはいえ、sexフレンドのロリ美少女のようなタイプはAVでも見てベッドテクの研究に余念がないのかもしれない。しかしいまは、そんなことはどうだっていい。
 
「やっ、やめるんだっ……そんなことしちゃいかんっ……」 焦った声をあげても、美少女はかまわず舌を這わせてくる。キャンディでも舐めるように、ペロペロ、ペロペロ、と舌を躍らせる。あっという間に亀頭を唾液まみれにすると、チュパチュパと音をたてて先端をしゃぶりだした。「やっ、やめてくれっ……お願いだからっ……」 言いつつも、俺は自分の言葉の説得力のなさに絶望していくばかりだった。先に一線を越えたのは、俺のほうなのだ。それも、お嬢様が寝ている間にこっそり悪戯するという、卑劣なやり方で……。「ぅんあっ……」 彼女が亀頭を?張った。小さな口を限界までひろげて、うぐうぐと鼻奥で悶えながらしゃぶりあげてくる。さすがに、経験豊富な女ほどのテクニックはなかったが、それが逆に興奮を誘った。 いま自分のオチン○ンを舐めているのは、キスすら未経験の処女なのだ。自分はいま、生まれて初めて橋本環奈似の美少女の口唇を穢しているのだ。罪悪感がこみあげてきても、興奮のほうがそれに勝る。おち○ちんは硬くなっていくばかりで、絶え間なくガマン汁を噴きこぼしていく。「……ねえ、ゆうきさん」 彼女が上目遣いを向けてきた。
 
「わたし、ゆうきさんとひとつになりたい」 フ○ラをして息苦しかったからだろう、ぺちゃぱいのお嬢様の顔は生々しいピンク色に染まっていた。黒い瞳は淫らなほどに潤み、半開きの唇は唾液の光沢をまとって妖しく輝いていた。 一瞬、見とれてしまったが、「それはできない」 きっぱりと断るしかなかった。「もう正直に言うけど、俺だって菜摘ちゃんとエッチしたいという気持ちはある。だがそれをやってしまったら、俺は俺を軽蔑するだろう。人としても夫としても社会人としても失格なんだ」「わたしが処女だから、そうなってしまうんですね?」「……ああ」 俺はうなずいた。「未成年とかいろいろハードルはあるけど、たぶん……処女であることがいちばん大きいんだろうな。勢いで奪ってしまったら、良心の呵責に耐えられそうにない」「じゃあ、処女さえ守ればいいんですね? わたしが処女のままなら、ゆうきさんは良心の呵責に苛まれずに、わたしとひとつになれるんですね?」 
 
俺は首をかしげるしかなかった。やけに自信たっぷりな細身のロリお嬢様の態度が気になったが、なにを考えているのかさっぱりわからなかった。「後ろでしてください」 綺麗なお嬢様はベッドからおりると、自分のバッグをガサゴソと探り、なにかを持ってきた。「ゆうきさん、お尻が大好きだからちょうどいいでしょう? 後ろですれば、わたしは処女のままだし」 彼女が手にしていたのは、ワセリンだった。アナルセックスをする際、潤滑油として使うもの──俺も知識としては知っていたが、さすがにあ然とした。こみあげる戦慄で体の震えがとまらなくなり、しばらくの間、言葉を継ぐことができなかった。(いったいどこまで恐ろしい女なんだ……) 震えあがっている俺を尻目に、ロリ美少女は隆々と反り返っているお○んちんにワセリンを塗りつけてきた。続いて、自分の尻の穴にも塗った。 処女を温存するためにアナルsex──理にかなっていると言えば、そうなのかもしれない。しかし普通、エッチ未経験の十九歳が、そんなことを思いつくだろうか? 思いついても求めてくるだろうか?(そうまでして俺とひとつになりたいのか……) おそらく、自称処女のお嬢様が最初に僕に近づいてきたのは、本当に処女を捨てたかったからだ。それ以上でも以下でもない。エッチに対する好奇心を満たす、格好の相手に思えたのだろう。 
 
しかし、ロスト・ヴァージンの夢が叶えられぬまま季節が変わり、その間、不思議な関係を続けていた。積みあげた時間が、貧乳のロリ美少女の内面を微妙に変えていったのかもしれない。 僕自身が変わったので、そんなふうに思うのだろうか。10代のロリ美少女に対して情がわき、愛着を覚えはじめていた。10代の美少女と過ごす時間は妻と過ごす時間よりずっと楽しいし、なにより男として肯定されている気がする。妻にはすでに男として見られていないだろうが、ロリ美少女は男として接してくれる。いや、求められている。「あっち行きませんか?」「えっ……」 ぼうっとしていた俺は、セフレの美少女に手を取られてベッドからおりた。向かった先は、洗面所だった。高級ホテルらしく洗面所も豪華な造りで、幅が一メートル以上ありそうな鏡がついていた。「ここでしてください」 彼女は洗面台に両手をつくと、そこだけが艶やかに大人びた桃尻を突きだしてきた。「いっ、いやあ……」 俺は苦笑するしかなかった。処女なのにアナルセックスというだけでもかなり大胆な冒険なのに、鏡の前で立ちバックとは……。「だいたいキミ、顔を見られるのが嫌だから、バックがいいって……なのになんで鏡の前で……」 混乱のまま言葉を継ぐと、「恥ずかしいのは本当ですけど……でもやっぱり……」
 
 ロリお嬢様はひどく気まずげに言った。「好きな人の顔は見てたいじゃないですか」 僕は胸が熱くなり、にわかに言葉を返せなかった。「いつも振り返っちゃいけないって言われてるから、今日くらいは……ちょっとはわたしの顔も見てくださいね。お尻ばっかり見てたら傷ついちゃいますよ」「……わかったよ」 俺はうなずいて桃尻に腰を寄せていった。(本当にいいのかよ? 処女とアナルセックスなんかして……) そういう気持ちも、もちろんあった。 しかし、もう引き返せそうになかった。先に禁を破って尻を舐めたのは、自分なのだ。10代のロリお嬢様の桃尻の魅力にどうしても抗えなかった。ほおずりし、舌を這わせた先まで求めている自分がいた。それでも処女を奪う勇気まではなかったから、もしかするとこれが最善の方法なのかもしれない。 彼女とはまだ、キスもしていなかった。乳首も吸っていないし、クンニリングスもしていない。丸裸のいまなら容易にできるような気がしたが、いきなりアヌスで攻めるというのも、自分たちらしいかもしれないと思った。 俺はワセリンですべるち○ちんの先を、10代の美少女の尻の桃割れの間にあてがっていく。
 
「痛かったら、すぐ言うんだぞ」「はい」 お嬢様はまなじりを決して、鏡越しに見つめてきた。僕もチラチラと視線を送りながら、ア○ルの位置を確認する。僕にはアナルセックスの経験などなかった。こんな小さなすぼまりに、太く勃起したおちんちんを入れてしまって本当に大丈夫なのか? 不安ばかりがこみあげてきたが、鏡に映ったsexフレンドのロリ美少女の顔は、すでに覚悟が決まっているようだった。この期に及んで、男の自分が逃げだすわけにはいかない。「いっ、いくぞ……」 俺は震える声で言った。ゆっくりと腰を前に送りだした。鏡に映った彼女の顔が歪んだ。悲鳴はあげないが、痛みはあるらしい。俺の顔も歪んでいた。それが次第に赤々と染まっていった。 入る気がしなかった。なんという堅い関門だ……。 それでもなんとか、ねじりこむようにして彼女のお尻の穴にチンポを埋めこんでいく。美少女は歯を食いしばっている。眼尻が垂れてきて、いまにも泣きだしてしまいそうだ。それでも、痛いとも、やめてとも言わない。必死に耐えている。俺とひとつになるために……。「おおおっ!」 僕は雄叫びをあげて彼女のアナルにオチン○ンを埋めこんでいった。お尻の孔の締まりがきついのは入口の部分だけで、中はぽっかりした空洞になっていた。生温かい空気に、亀頭が包まれた気がした。
 
 あきらかに、オマンコの穴とは結合感が違った。お○んちんに吸いついてくる肉ひだがない代わりに、根元を締めつける力は何倍も強い。ワセリンのヌメリを利用して少しだけ抜き差ししてみると、痺れるような快感が訪れた。「うううっ……くぅうううーっ!」 彼女はもはや、言葉も継げないようだった。くしゃくしゃに歪めきった顔を紅潮させ、さらに脂汗にまみれさせて、歯を食いしばっている。身構えている双肩と両腕が小刻みに震えている。なにかをつかもうと指を折り曲げても、人工大理石の洗面台はつるつるとすべって、なにもつかむことができない。「おおおっ……おおおおっ……」 俺は唸りながら、腰を動かした。マ○コの穴に入れているときのように、激しい連打を放つことはできなかった。ゆっくりと動き、根元ですぼまりの締めつけを味わう感じだったが、それで充分だった。 メンヘラのロリお嬢様の桃尻に、自分のチン○ンが刺さっていた。ロリお嬢様には尻ばかり見るなと言われたが、どうしたって見てしまう。むさぼり眺めながら、両手で尻丘をつかんで揉みしだく。ぐいぐいと指を食いこませて揉みくちゃにしながら、ちんちんをねちっこく出し入れする。「くぅううっ……くぅうううっ……」 処女のお嬢様は唸るばかりだった。けれどもその表情は、次第に艶を帯びてきた。
 
苦しいだけではないようだった。「だっ、出すよっ……中に出すよっ……」 上ずった声で言うと、彼女は歯を食いしばりながらコクコクとうなずいた。ひとつになった実感を、かみしめてくれているだろうか? 自分たちはいま、たしかにひとつになっている。普通のやり方ではないけれど、自分たちらしいやり方で……。「だっ、出すよっ……出すよっ……おおおおっ……おおおううーっ!」 鏡越しにお嬢様を見つめながら、お尻の孔にザーメンをアナル中出しした。ぺちゃぱいのロリお嬢様も射精を感じたらしく、ぎゅっと眼をつぶった。「おおおっ……おおおおっ……」 ドクンッ、ドクンッ、と射精を続けながら、僕は両手を伸ばした。ロリお嬢様の上半身を引き寄せ、思いきり抱きしめた。腕の中で、セフレのロリ美少女は震えていた。涙さえ流していたが、その表情はとても満足そうだった。夏が終わり、秋が深まり、冬がやってくるまで、俺とぺちゃぱいのロリお嬢様は禁断のアナルセックスに溺れていた。 ネットでいろいろと調べ、アナルマッサージを充分にしてから結合すると女も気持ちがよくなるという知恵を得た。キスもしたし、クンニもしたし、乳首も吸った。指でアナルマッサージをしながらクンニをしてやると、10代の美少女は三度も四度も立てつづけに果てた。 要するに、処女膜を温存する以外のことは、たいていやってしまった。もはや完全に抜き差しならない関係だった。セフレの美少女と裸でいる時間だけが、人生を謳歌している時間だと、俺は思いはじめていた。
 
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