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【出会い系セフレ】アラフォーの爆乳美熟女と浮気中出しsex

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こんにちは。ゆうきです。
 
僕は飽きもせずであいけいコミュニティで激カワの女と出会いまくって、はめどりセックスにいそしんでいます(^_^)
 
さて、今回は即日即ハメできる合法の出逢い系マッチングサイトのハッピーメール(happymail)で出会った森高千里似のアラフォーの爆乳美熟女と静岡県浜松市で会ってsexフレンドにして即ただまん浮気中出しsexをしてきたのですが、ハメどり写メがいっぱい撮れましたのでご紹介します。
 
※この記事には過激なエッチのハメどり写メがありますので、18歳未満は閲覧禁止です。速やかに退出してください。
 
今回であいけいコミュのハピメで出会った女性は美熟女で、名前は真弓さんといい、顔は森高千里似の物凄く美人でした\(*T▽T*)/
 
出会い系サイトハッピーメール(happymail)での細身の美熟女のプロフ
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出会い系サイトハッピーメールでのセフレのおばさんの掲示板投稿
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熟女とは、であいけいコミュニティのハッピーメール(happymail)で知り合ってラインでやり取りした後、浜松駅近くの洒落た串カツ居酒屋に飲みに行った後そのままラブホに行ってオフパコエッチをしました。
 
俺と美しい美魔女が静岡県浜松市の浜松駅近くのラブホの部屋に入った。sexフレンドの美熟女が先にシャワーを浴びるといって浴室に入っていった。僕も後を追うように服を脱いで浴室に向かった。俺が前も隠さずに浴場に足を踏み入れた途端、思いがけず、セフレのおばさんに声をかけられた。 まぎれもなく美熟女は入浴中だったのだ。 慌ててざぶんと湯船に身を沈める美熟女の白い裸身を、一瞬だけ僕は垣間見た。 申し訳ないとは思っても、美魔女のの凄まじく魅力的な姿態をしっかりと脳裏に焼き付けた。「マユミちゃん……。いや、あの……。僕すぐに出ますから。し、失礼しました……」 さすがにまずいと思い、大急ぎで踵を返し、その場を退散しようとした。「待ってください。待って! どうぞ、かまいません。暖まっていってください……」 セフレの美熟女は右腕で豊かな胸元をかき抱きつつも、引き留めてくれる。はんなりと爆乳の美魔女のほおが赤いのは、湯に温まっているせいか、それとも恥じらいのせいか。「いいのですか? で、ではお言葉に甘えて……」 先ほどの失態を二度と繰り返したくない僕は、今度は一も二もなく、アラフォーのおばさんの甘い誘いに乗ることにした。 桶に湯を掬いそれを下腹部にザーッとかけ流してから、湯船に足を浸していく。 マナーよくふるまうに越したことはない。下腹部を隠そうともしないのは、いまさらとの思いがあるからだ。「ふうー。やっぱ気持ちいいなあ……」 心地よさに、思わず声が漏れる。セフレの美熟女の前での緊張も、すーっと湯に溶ける。セフレのおばさんは目元まで赤く染めている。(うわああっ。まゆみちゃん、色っぽいいっ! 白い肌が純ピンクに染まったぁ……!) 湯船に熱せられ、美熟女はうっすら汗ばんでいることもあり、透明度の高い美肌が、まるで桜貝のように薄紅に染まっている。その色っぽさたるや、瞬時に俺の下腹部をギンギンにさせてしまうほど。 さすがに僕も、何気に自らの下腹部に手をやり、そこが目立つのを隠している。そうでもしなければ、あからさまな勃起状態をきれいな美魔女に知られてしまう。細身の熟女は相変わらず豊かな爆乳のオッパイを抱きかかえたままだ。深い谷間がひどく悩ましい。(ああ、まゆみさんって、想像以上に、肉感的だったんだあ……) セフレの美熟女はお湯にタオルを浸すのは憚られるらしく、その両腕で肝心な部分を覆うばかり。 スーツでも、爆乳の熟女の肉感的なスタイルを隠せずにいたが、今はその熟れ具合までもが全て露わになっている。(なんかすごいなあ。まゆみちゃんはムチムチしていて、全体がやわらかそう……。なのに、太っているわけじゃなくて……) おんな盛りを匂わせる男好きのする肉体は、僕の視線を惹きつけてやまない。 美熟女の豊満に過ぎるとさえ思えるボディは、むしろ年増痩せしていて、爆乳のオッパイのふくらみを過ぎたあたりにはあばら骨がうっすらと透けるほどなのだ。露わなデコルテラインも儚いまでに薄く、華奢なほど。それでいてキュートな熟女は出るべき所が出ている。 アラフォーも半ばにあるセフレの美魔女だから、その体型維持には、入念なケアを欠かせないだろう。確実に、この温泉もそれに一役買っている。出会い系アプリのハピメで出会ったセフレの男の僕を、そのボディラインだけで魅了してしまうのだから。
 
(うわあっ……。あの黒い繁みは、真弓さんの陰毛……) さりげなく美魔女が片腕で視界を遮っているものの、その漆黒の陰りが湯にそよぐため、下腹部に海苔のように張り付いているのがそれと知れる。(やばいよ。まゆみちゃんの陰毛が見えるってことは、俺もおち○ちんを勃起させていると、ばれているよな……) 心なしか四十路の美熟女の瞳が、うっとりと濡れているようで、僕の心をさらにざわつかせる。ただ少なからず俺はがっかりした。何よりもショックだったのは、目の前の40代の美熟女が既婚であったことだ。やはりとの思いもどこかにあったが、「もしかすると……」と淡い期待もあっただけに無念だ。(そうかぁ。そうだよなぁ……。マユミさんほどの美人を世の男が放ってなんかおかないよなぁ……) 欲求不満な美魔女が他人のものとなる前に知り合いたかったと思っても、こればかりは詮無いこと。けれど、そう判っていても、落胆の色を隠せない。いつの間にか僕は、それほどまでにスタイルのいい美魔女に心奪われていたのだと、いまさらに思い知った。「もう、ゆうきさんたら、そんなにがっかりしないで」 傍目にも落胆が判ってしまったのだろう。「ゆうきさんがかわいそうにも思えて……。やっぱり、真由美に慰めさせてもらえませんか?」 ふいに、俺のチ○チンにスレンダーな熟女の白魚のような手指が伸びてきた。「あっ! うおっ! そ、そんな……。真由美ちゃん!」 すべすべとしていながらもしっとりとしたセフレのおばさんの指先が、僕のチ○ポをやさしく包み込んだ。「ぐおっ、そ、そこぉぉ……」 ミリミリッとさらに高まる膨張率。自然、亀頭部を覆っていた肉皮が後退し、チ○コが粘膜を露わにする。そのカリ首を美熟女の繊細な親指が、やさしくなぞった。 びくんと腰が浮き上がり、目を白黒させてしまう。おんなの手指が、これほどまでに気持ちいいと、思ったことはない。「ふしだらですよね、私……。出会い系アプリのハピメで出会った男に……。夫がある身なのに……。でも、ゆうきさんにして差し上げたくて……」 俺に、いたるところの美肌を味わわせようとするかのように、おばさんはそっと身を寄せてくる。豊かな雲鬢から甘い匂いを漂わせている。 隠すように抱かれていた欲求不満な美熟女の胸の腕が解かれ、巨乳のおっぱいがぷかりと湯面に浮かび、その全容が明かされる。 その大きさの割に、乳暈は小さめでそれがかえって上品な印象を抱かせる。セフレのおばさんの乳暈が湯に濡れ輝くと、まるで金色に煌めくようだ。 やはり小ぶりの乳首が、まるで俺を誘うように、お湯の中で妖しく揺れている。「ヴふぅ……。真由美さん! き、気持ちいいです……。本当は、さっきもこうして欲しかった。でも、こんなに美しい真弓ちゃんにしてもらうのは、気後れや遠慮があって……」 四十路の熟女はおずおずとした触り方ながら、美魔女らしく的確に男のツボを心得ている。その悦楽に浸りながら、俺は二度と同じ轍を踏まぬよう、努めて素直に、明け透けなまでに気持ちを口にした。「もう、調子のいいゆうきさん。いいですよ。そんなに気を使わなくても……。本当は、私よりも、若い女性がよかったのでしょう?」 セフレの美魔女が口にしたように、どうやらその気は本物らしい。その言葉を口に瞬間、40代のおばさんのの手指に我知らず力が込められる。「違いますよ。俺ががっかりしたのは、まゆみさんが人妻だと知ったからです。嘘じゃないです。僕、すっかりまゆみちゃんのこと……おううっ!」 おばさんが心に棲みついたことを白状しようとした瞬間、凄まじい喜悦が背筋を駆け抜けきちんと言葉にならなくなった。 ちん○んを握りしめていた美熟女の手指が、ゆったりとしたスライドを開始すると同時に、もう一方の清楚な美魔女の手指がしわ袋を包み込み、やさしい揉み解しを開始したからだ。「本当ですか? だったらうれしいです。ゆうきさんの気持ち……」 四十路の熟女はやわらかくオチンチンを締め付けつつ、そのままずるんと袋を下方向にずり下げられる。限界にまで下がりきった肉皮を今度はゆっくりと元の位置にまで戻される。「ヴヴぅぅ……。ほ、本当ですとも。真由美さんがあまりに美しいから、桜の精と見間違えたほどです……!」 清純な美熟女のしなだれかかるようにして擦り付けられる美肌の滑らかさ。四十路でありながら、抜けるように白く艶々とハリのある肌は、接触している部分から俺をトロトロにさせていく。「まあ。桜の精だなんて……。だとしたら、とんだ老桜ですね……」 
 
「ああ、濡れた肌の感触って、ものすごくエロい……。それも極上の美肌がまとわりついてくるのですから……。こんなに若々しいお肌をしていて、老桜だなんて、あり得ません!」 密着しているのは、細身の美熟女の肩や腕ばかりで爆乳の乳房や太ももが触れているわけではない。にもかかわらずこれほどにやわらかく、ぬめるように吸い付きながらもすべすべなのだ。「気持ちいいっ。本当に、いいですっ! 真由美ちゃん!」 たまらずに僕は、思い切って美熟女の背筋に腕を回し、完熟の女体を抱え込む。適度な肉付きの背中。おばさんの肌までもがビロードのようで、俺の腕性感を楽しませる。「あん。ゆうきさん……」 軽く身じろぎはしたものの、決して抗うことのない美形のおばさんに、気をよくし、ここぞとばかりに、その背筋を掌でも堪能する。「あっ……んんっ……。うふぅぅ……。ゆうきさんって、やさしく触るのですね……」 爆乳の美魔女の美貌が顔の横に来て、俺のまさぐりを褒めてくれる。その甘い囁きがうれしくて、さらなる攻撃を加える。 十指を浅く内側に折り、鉤状にすると、その指の腹をセフレの熟女の滑らかな背中に這わせていく。「んんっ……。んふぅっ……。ほふぅ……。んっ、ああ、そこぉ……」 ビクンと背筋を震わせたところが美魔女の性感と見極め、そのあたりを時に焦らし、時に戻りつして、欲求不満な美魔女の官能を高めていく。「お上手なのですね……。あはん! ああ、恥ずかしいわ。背中でこんなに感じるの初めてです」 おばさんの切れ長の眼差しが恥ずかしそうに、すっと伏せられると長い睫毛が儚く震え、たまらない色香が集う。「うおっ! 真弓さんもお上手です。って言うか、最高! き、気持ちよすぎてやばいです!」 清楚であったはずのおばさんの発情が露わになるにつれ、その手コキの細やかな動きが徐々に大胆になっていく。 その鋭い性感に溺れながら俺は、うっとりと熟女を視姦する。 巨乳の美魔女もまた背中に送り込まれる性感にその美貌を弛緩させ、その瞳などはじっとりと潤み濡れている。 熟女は美しい額に官能の皺を寄せ、朱唇は半ば開き加減に吸われることを待ち望むよう。 セフレの美魔女はどこまでも艶っぽくも扇情的でありながら、儚げな風情を醸し出しているのは、清流で洗われているように潤ませた肌と、その身には霧のけぶるにも似た艶を纏っているからだ。 白くたなびく湯煙が、四十路の熟女のの美貌に紗をかけているため、一種幻想的な美を感じさせている。「あうっ! マユミさん……。凄いです。ヤバすぎるくらい気持ちいいっ!」「本当ですか? 正直言ってこんなことあまり経験なくって……。ゆうきさんは特別です。だから、うまくできているのか本当は自信がなくて……。へたでも我慢してくださいね……」 おばさんの口調からは、謙遜でもないらしいと読み取れる。不安そうに映る眼差しも、それを裏付けている。けれど、セフレの美魔女のてこきは、決してヘタではない。少なくとも俺には、これまで経験してきたsex以上の快感だ。「ぐふうっ、真由美ちゃん……。我慢なんて、そんな……。とってもお上手です……」 スレンダーな美熟女は手指の中の陰嚢を大切に扱いながらも、袋表面の性感を転がすようにあやしてくる。森高千里激似のおばさんのもう一方の手は、すっぽりと亀頭部を肉皮が覆う、ゆったりとした昇降が繰り返される。「ああん、ゆうきさんのお○んちん、ヒクヒクしています……。ときどきビクンって震えるのも可愛い……。本当に、気持ちがいいのですね」 美熟女らしい物言い。自らの淫技の作用を確かめるうっとりした口調。美熟女はお○んちんを扱く手指をふしだらに上昇させたかと思うと、亀頭部を愛し気に撫でてくる。かと思うと、セフレの美魔女の親指の腹が膨らみきったエラ部を、温泉のヌルつき成分を利用して、またしてもつつつつーっと滑っていく。「ぐふうううううっ、おあっ、ああっ……」 強烈な快感が怒涛のごとく押し寄せるのを、ただひたすら歯を食いしばって耐える。 鈴口からぷっくらと溢れ出た多量のカウパー液が、湯に溶け出すのを禁じ得ない。「ぐはあああ、真由美さんの指がいやらしい。そ、それ、やばいです!」 かわいい美熟女の細い指先が鈴口に潜り込んでくる。射精口を淫らにほじられ、未知の快感が背筋をぞくぞくっと駆け抜けた。 隠しきれない反応に、それがうれしいとばかりにセックスレスのおばさんの手淫は熱烈になっていく。俺のオチンチンを如才なく弄び、つるつるの濡れ肌を胸板や太ももに擦りつけてくる。「ああ。素敵なちんこ。ご奉仕するつもりだけだったのに、愛しさが込み上げてきます。私、おかしな気分に……。硬くて、大きくて、熱いチン○ンに、虜にされてしまいそう……」 熟女はさらに美肌を味わわせようとするものか、はたまた淫情が込み上げ、モジつかせたものか。40代のおばさんは上体をのたうつようにくねらせ、ついには巨乳のオッパイさえ擦りつけてきた。
「うおっ! ま、待ってください……! や、やばいです。マユミちゃん。本当にやばい! このままではでちゃいます。真弓ちゃん!」 アラフォーのおばさんに他愛もなく追い詰められ、情けなくも声を裏返らせて待ったをかけた。 さすがにお湯の中に精子を放出させるわけにいかないのだろう。すっと、美熟女は勃起ちんこから手指を遠ざけたかと思うと、朱唇の端に艶冶な微笑を浮かべた。「それでしたら、ゆうきさん、お湯から上がって、そこに腰を下ろしてください」 巨乳の美魔女に促されたのは、湯船のヘリ。両脚を湯に浸したまま、そこに腰を下ろせというのだ。けれど、それでは結局、湯船の中に精子がしたたり落ちてしまう。怪訝に思いながらも、美魔女に促されるままの位置に、腰を下ろすと、可愛い美熟女の魅惑の女体が湯船から持ち上げられた。 美魔女の温められ純ピンクに染まった濡れ女体は、あまりにもゴージャスであり、ひどく扇情的な眺め。肉感的でありながら、締まるべきところがキュッと引き締まっている上に、腰高で、手足もすらりと長い。「ああ、真弓ちゃん……」 感嘆の声を上げる僕に、はにかむように微笑みながら巨乳の美熟女が上体を折り曲げ、四つん這いで俺のおちん○んに美貌を近づけてくる。 清純な美魔女の丸い大きな爆乳のオッパイが紡錘形に形を変え、横乳が俺の太ももに擦れた。「うふふっ。こうすればお湯を汚さずにすむでしょう?」 清純な熟女の掠れた声がつぶやくと、窄めた朱唇が、ぶちゅりと鈴口に重ねられた。「おわあああっ、真由美さん!」 情けなく喘ぎながら、ビクンと腰を震わせる。40代の美熟女のねっとりと湿り気を帯びた唇粘膜の感触は、手指でされる以上に気色いい。「うふん。ゆうきさんの前触れの露、濃くって塩辛いです……」 掌で軽く付け根を握りしめながら、四十路の熟女が朱唇で何度も亀頭部を啄んでくれる。 鈴口から滲み出た先走りの液とセックスフレンドのおばさんの涎が、ちんちん全体を絖光らせる。「ぐふうぅっ……。まさか、真由美さんにチ○チンを舐めてもらえるなんて……!」 背筋を走る甘く鋭い電流に、我知らず僕は腰を浮かせてしまう。「ゆうきさん、そんなに腰を突きだして真弓の唇を突かないでください……。でも、それって気持ちがいいからですよね?」「そうです。マユミちゃん。手でしごかれるのも気持ちよかったけれど……。ふっくらした唇に触れられるだけで、天にも昇る心地よさです!」 身も世もなく喜ぶ僕に、自尊心を刺激されたのだろう。爆乳の美魔女は満足げに頷きながらも、濡れた瞳でこちらを見つめてくる。「ゆうきさんに喜んでいただけると、とてもうれしいです。だから、うふふ。もっともっと気持ちよくさせてあげますね」 清純な熟女は言いながら朱唇をあんぐりと開き、肥大したペニスに覆い被せる。生暖かい感触に亀頭部全体を覆われたかと思うと、セフレの熟女はなおもずぶずぶとちん○ん全体を呑み込んでくれる。「わわわっ! の、呑まれる! 僕のチンコが、まゆみちゃんに呑まれるぅっ!」 裏筋を襲う熟女の朱舌のぬるりとした感触。勃起オチン○ン側面には口腔粘膜がまとわり付き、チンポの半ばあたりを唇が締め付けている。「ぐはあああぁ……。真由美ちゃん!」 今日、何度目かの情けない悲鳴が風呂場に響く。 俺とて、フェ○チオを受けるのは初めてではない。けれど、これほど興奮を煽られ、かつ自尊心を満たされるうえに、気色のいいフェラチオ奉仕ははじめてだ。 そのあまりの甘美さにやるせない射精衝動が一気に込み上げた。正直、瀬戸際まで追い詰められていた。それをかろうじて耐えられたのは、少しでも長くこの幸運を味わいたい一心だ。「ぐうぉぉぉっ……。ふぅ、はふぅ、ふうぉっく……」 呼吸を短く、浅くし、ギュッと掌を握りしめ、必死に尻穴を結び、切なく込み上げる射精感に耐える。 森高千里激似のおばさんの美しい唇を自らの精液で穢していいものかとの懸念もあった。「ぐふうううううっ。まゆみさんのお口……す、すごい……!」 sexフレンドの美熟女の口腔に包まれただけでも射精してしまいそうなのに、スリムな美熟女は、さらにその美貌を前後に律動させてくる。 ち○ちんの付け根に添えられていた熟女の手指は、やわらかく締め付けを繰り返し、空いている可愛い熟女のもう一方の手までが陰嚢をつかみ取り、ゆったりしたリズムで揉み込んでくる。「ヴううぉぉおおおっ! ダメです。ダメなんです。でちゃいます。このままでは、マユミちゃんのお口に射精しちゃいますよぉ!」 込み上げる射精衝動に、情けなくもギブアップせずにいられない。「まあ、そんなに気持ちいいのですか? 熱いネバネバが射精したみたいに吹き出ています」 オ○ンチンを吐きだし、色っぽい美熟女が目じりを下げてうれしそうに笑う。その上目遣いの凄まじい色っぽさが、さらに僕の衝動を強める。
 
「だ、だから、でそうですって……。まゆみちゃんのフェラ○オ気持ちよすぎて……ヴわぁぁぁ~~っ」 目を白黒させて喘ぐ僕の亀頭部を美魔女のしっとりとした掌が撫で回していく。おばさんに涎まみれのチンチンをむぎゅっとやわらかく握りしめられ、挙句、裏筋も擦られては、いよいよ暴発するのも防ぎようがない。 それを察知したsexフレンドの熟女の手指は、夥しく零した前触れの露のヌメリを帯びながらさらに情熱を増していく。「いいのですよ。ゆうきさん。マユミがお口で受け止めますから……。いつでも射精してください……」 てこきを遅滞させることなく、40代のおばさんはさらに裸身を密着させてくる。太ももにしなだれかかる、爆乳の胸独特のスライムのごときやわらかさ。可愛い美熟女が身じろぎするたび、内ももに擦れては扇情的に波打ち、たまらない感触を味わわせてくれる。 清純な熟女の朱唇から漏れ出す吐息が、チ○コの先端に切なく吹きかけられている。ひっ詰めたままの豊かな雲鬢から立ち上る爆乳のおばさんの甘く芳しい香りも、俺を凄まじく陶酔させる。 美魔女はその美麗な全身を淫らに用い、この世のモノとは思えない悦びを与えてくれるのだ。 僕は、甲斐甲斐しい奉仕をしてくれる熟女を、うっとりと視姦しながら放出のトリガーを引いた。「ぐふぅっ……。マユミさん、僕、もう限界です!」 やせ我慢の尽きた陰嚢がぎゅぎゅっと引き締まり、放精に向け凝縮をはじめる。オチンチンを限界にまで膨らませ、猛烈な熱を放射させ、快楽の断末魔にのたうちまわるのだ。「ああ、くるのですね。いいわ、ください。ゆうきさんの精子をマユミの喉奥に……」 終わりを悟った清楚な美魔女のフェラ○オが、そのピッチを上げる。男を射精に導く喜びに、清楚なおばさんはほおをつやつやと輝かせ、成熟した美魔女のふしだらさを露わにさせている。 セフレの美熟女はふしだらな貌の前後運動に拍車をかけ、指のリングが付け根をむぎゅっと締め付ける。「ぐうぉぉぉ~~っ。でます。まゆみさん!」 さながらマグマのごとき精液が、尿道を怒涛のごとく遡る。凄まじい快感に、太ももが痙攣し尻肉がヒクついた。 興奮が正常な呼吸を阻害し、体内に籠る熱気が気道を焼く。「むふんっ、んっ、んん……っ!」 ぶばっと塊となって噴出した精液に喉奥を突かれ、清楚な美熟女がくぐもった呻きを上げた。「むふぅ、はううっ……。くぅっ……ああ、ゆうきさんの熱いザーメン、いっぱいぃ~~っ!」 セックスレスの熟女は口内発射されたザーメンを懸命にごっくんする。欲求不満な熟女は夥しい量に噎せ、涙目になりながらも、健気に全て飲み込んでくれている。セフレの熟女のその表情は、苦しそうでありながら、まるで子宮に子種を浴びているような、恍惚のそれに見える。 熟女のあまりにも淫らで美しいその貌を眺めながら、僕は吐精の歓びに痺れた。「いっぱいでましたね。呑み込むのが苦しかったくらい……。ああ、なのに、ゆうきさんのちんちん、まだこんなに硬くなったまま……」 精嚢にため込んであった最後の一滴まで絞り尽くすほど、心地よい放精。にもかかわらず、爆乳の美熟女の指摘通り、フル勃起したおちんちんは、萎えるどころか猛々しいまでに天を衝き、生贄を求めて嘶いている。「満足できなかった訳ではないのです。最高によかった……。ただ、真由美ちゃんが、あんまり色っぽくて、美しくって……。だから、一度射精したくらいでは収まりがつかないのです」 嘘偽りなく、盛ったりふかしたりもしていない。射精すれば終わりのはずの性欲が、さらに高まり、すぐにも欲求不満な美魔女を犯してしまいたいほど発情している。「このままでは、収まりがつかないのは、真由美も同じです。ほら、私のオ○ンコ、こんなになっています……」 俺の手を取り、森高千里激似の美魔女がそっと自らの下腹部へと導いてくれる。 かわいい熟女は耳まで赤くしながらも、淫情に突き動かされる。スタイルのいい美魔女の清楚ビッチな振る舞いに、俺は心臓をどきどきさせながらも、促されるままおまんこへと指先を運ぶ。「ぬ、濡れている……。真由美ちゃん、こんなにぐしょぐしょ」 指先が触れた途端、ビクンと震えた美魔女のおまんこ粘膜は、しとどなまでに濡れている。お湯のとろみより、さらに粘度が高く、あきらかにそれがぬめり汁であると知れた。「あん。恥ずかしいのを我慢しているのです。だから、そんなにはっきりと言わないでください」 おばさんは長い睫毛を震わせ、またも俯いてしまう。欲求不満な美魔女の娼婦のような艶やかさが交互に入り乱れ、俺をたまらない気持ちにさせる。「だって、糸を引くほど濡れていますよ……。そうだ! 今夜は僕にマユミさんを洗わせてください!」 長らくお湯に浸かっているせいで、僕はすっかり逆上せている。否、美しくも淫らさを見せつける爆乳の美魔女に、逆上せているのかもしれない。
 
 いつになく強引に俺は、欲求不満な熟女をお姫様抱っこした。「きゃあ……!」 おばさんは短い悲鳴を上げ、首筋に腕を回してくる。その美肌の凄まじいまでの心地よさ。俺の胸元に美熟女のマッシブな爆乳のおっぱいがむにゅんと押し潰れ、極上のやわらかさと反発を味わわせてくれる。右腕が挟まれた清楚なおばさんの太ももとふくらはぎの肉感にも心が躍る。 洗い場に悩ましい女体を運ぶと、椅子にsexフレンドのおばさんをやさしく座らせた。「あん、ゆうきさん……」 手早く石鹸を泡立て、美熟女がしてくれたように、素手でその背中にシャボンを運ぶ。 玉の肌を撫でるように、やさしく石鹸を載せていくのだ。「ゆうきさんに背中を流させるなんて、もったいない……」 四十路の美熟女はまるでセイロで蒸されたようにますますほおを上気させる。俺が女体を洗うだけで済ませるはずがないことは、爆乳の美熟女はうすうす気づいているのだろう。承知しているからこそ、森高千里激似の美熟女はより恥じらいが深まるのだ。「判っていますよね。流すのは背中だけじゃありませんよ……。くまなく全身を洗ってあげます。もちろん、ぐしょ濡れのまんこも……」「いやん、ゆうきさん、お目々が、とってもいやらしい!」 鏡の中に映る僕をセフレの熟女が可愛らしくそう評した。 助平、エッチ、変態。何と誹りを受けようとかまわない。痴漢のごときこの悪戯が、愉しくて仕方ないのだ。開き直った僕は、空いたもう一方の手でも、スレンダーな熟女のすべすべつるつるの肌を撫でさすりながら、ゆっくりと洗っていく。「んっ……。んんっ……。うふぅぅっ!」 美熟女の朱唇からくぐもった吐息がこぼれ落ちる。こらえきれず、感じている証だ。 その悩ましい吐息が、僕の歓びを沸き立たせてくれる。と同時に、どこか熟女に誘惑されるような気分にもなっている。 未だ、そそり勃たせたままのちんぽから、ぴゅぴゅっと濃い透明な汁をまるで射精するような勢いで、吹き出させた。 びくんびくんと、セフレの熟女が背筋を震わせるのにも、たまらない気持ちにさせられる。おそらく森高千里似のおばさんも、このふしだらな悪戯に興奮しているのだろう。「まゆみちゃん、気持ちいいですか? やさしく撫でるのは、この美しい肌を少しも傷つけぬようにしているからです……」 美熟女のシャボンなど必要ないくらい滑らかな背中をしきりにフェザータッチで触りまくる僕。森高千里似の熟女は余程敏感な肌なのか、ツーッと掃くだけで、ふつふつと粟が立ち、びくびくんと艶めかしい反応が返ってくる。「え、ええ。いい気持ちです……。あん、と、とってもお上手ですぅ」 女体を悦ばすには、初手は焦らすようにやさしい手つきをよしとすると、僕は心得ている。それほど実戦慣れしているわけではないが、セックス好きであるだけに、知識だけは豊富に仕入れてある。それを頭の中で半ば復唱し、半ばセフレの熟女の美肌の感触を楽しみながら、施していくのだ。「あうっ……あはんっ……。んん、もうっ、ゆうきさんの意地悪ぅ……あ、ああん……わざと欲求不満な美熟女が感じるところばかりを狙っていますよね……」「ええっ? そんなことありませんよ。まゆみさんの手つきを真似ているだけです」 笑って惚けながらも、清楚なおばさんのくびれた腰のあたりで、戯れるようにくるくる円を描き、椅子に下ろしたお尻もねっとりと撫でまわしていく。「本当にマユミちゃんの肌は、すべすべなのですね。どこもかしこも、まるでビロードのよう。洗っている僕まで、気持ちいいです」 細身であり華奢である40代の熟女の背中が、広いはずもない。にもかかわらず、たっぷりと時間をかけるのは、その言葉通り僕も恐ろしく気持ちいいからだ。少しでも長くそれを愉しんでいたい。「さて、次はお待ちかね。前の方を洗いましょうね」 またしても助平ったらしく目じりを下げながら、僕はおばさんの正面に回り込んだ。さすがに、その眼をまともに見る勇気は、sexフレンドの熟女にはないらしく、慌てたようにすっと目を伏せる。しかし、そこには、もの欲しげにそそり勃つチ○チンが存在を際立たせている。一度はそれを口に含んでくれたスリムな美魔女であったが、さすがにそれを凝視し続けるのは憚られるのか、目のやり場に困り、ついには瞼をぎゅっと瞑ってしまった。「じゃあ、顎を上げて、両手を広げて……」 僕の次なる狙いが、背中を洗われている間中ずっと両腕に抱かれていた爆乳のバストであると、熟女も承知のはず。「こ、こうでしょうか?」 そうと判っていても、僕の求め通り、両手を広げてくれる美熟女に、背筋にゾクゾクと震えが走る。 支えを失った爆乳のおっぱいが重力に負け、ふるんと垂れ下がってから、その弾力でたゆんと上に反発した。「おおっ、す、すごい!」 そんな感嘆が、俺の口を思わずついて出た。セフレの美熟女の魅惑的な女体に、そのままあんぐりと口を開かせている。
 
「いやあん、そんなに見ないでください! 先ほどからもう見飽きるほど、目に焼き付けてきたでしょう……?」「でも、真弓ちゃんのおっぱい、すごすぎて……。第一、こんなに美しくたわわに実ったおっぱいを、見飽きるなんてことあり得ませんから」 俺の真っ直ぐすぎる言葉に羞恥心を煽られたのか、再び、セックスレスの熟女が両腕で隠そうとする。「こんなに大きくて、だらしのないおっぱい。醜いですよ」 熱にでも浮かされたような口調は、心底恥ずかしさに溢れている。これほど美しい爆乳の乳房に、美魔女はコンプレックスを抱いているらしい。 美熟女の胸をかき抱くその手を俺は、やさしく捕まえた。「隠さないでください。マユミさんのおっぱい。僕は、すごく好きです……」 真顔で好きと言われてしまうとおんなは弱い。森高千里激似のおばさんは、観念したように躊躇いながらも、逆らうことなく、腕を真横に伸ばしてくれた。「そんな恥ずかしがることないじゃないですか。ものすごく、きれいなおっぱいです。それにとてもエロい……!」 本音を漏らす俺に、美魔女の美貌が左右に振られる。「いやあぁん。エロいなんて言わないでくださいっ。それが恥ずかしいのです」 しかし、今度は、美魔女も、そのたわわな爆乳のおっぱいを隠さずにいてくれた。 すかさず俺は、手桶からシャボンを掬い取り、その手をセックスフレンドの美熟女の魅惑の爆乳の胸へと伸ばした。 やや緊張気味に、手指を鎖骨のあたりにあてがう。スタイルのいい美熟女の透明度の高い肌にゆっくりと手を滑らせてから、じりじりとその手を下げていく。「ああ、真弓、ゆうきさんにおっぱいを触られるのですね……」 セフレの美魔女の湿り気を含んだ乳肌が、滑らかにもふかふかとした感触で出迎えてくれる。シャボンのぬるぬるを塗りたくるように乳肌を滑らせると、おばさんはくすぐったいのか、心地いいのか、熟れた女体がぶるぶるっと色っぽく震えた。「……んんっ」 森高千里激似の熟女が悩ましい声が漏れだすのを、朱唇をきつく結び懸命に抑えようとしている。それがおんなの嗜みなのか、恥じらいによるものかは判然としないが、セックスレスの美熟女の貞淑の表れを垣間見るようでうれしい。「っく、け、ゆうきさんって、意外に意地悪なのですね。細身の美熟女を辱めて愉しんでいらっしゃる……」 拗ねたように僕を詰る細身の美魔女。それでいて僕が喜ぶ様子に、セフレのおばさんのおんなの矜持を満たしているようにも映る。 その証拠に、おばさんはその美貌と肉体をさらに輝かせ、一段上の美と艶を放っていくのだ。セフレの熟女はまるで透き通った肌の内側から光を放っているような、一種神々しいまでのオーラに包まれている。「あはぁ、ゆうきさんの手が、熟女のおっぱいを……」 俺がシャボンを擦り付けるように洗うたび、一皮むけるように薄紅の光沢を放つのだから、それこそ男冥利に尽きるというもの。(すごい、すごい、すごい! まゆみさんが、どんどん美しくなっていく。僕に触られるたび光を放つ……!) 細身の美魔女の爆乳のオッパイの丸みに沿って大きな円を描いていた手指を、付け根からゆっくりと窄ませ、ついには乳輪をしごくまでに縮める。「あ、ああん……」 沸き起こる新鮮な喜悦電流に、セフレのおばさんはついに明らかな喘ぎが吹きこぼされた。ここぞとばかりに、sexフレンドの美熟女の甘勃ちしはじめた乳首を、親指と人差し指との間にすり潰す。「ゆうきさん、あん……。そ、そんな悪戯しちゃ、だめですっ!」 けれど、清楚な美熟女の抗議の声は、甘く蕩けるばかりで、禁じる意志が込められていない。むしろ「もっとして」とおねだりする響きに近い。「真由美さんのおっぱいすごいです。こんなに大きくて、ものすごくやらかくて、熟れ熟れってかんじ……」 やさしさを心がけていた手つきを徐々に大胆なものに変化させていく。 手指を熟女の巨乳の乳房にあてがい、上に押し上げるようにして、みっしりと脂肪の詰まった重みを堪能したり、爆乳の乳房を潰すように揉みあげたりする。(す、すごい。掌に潰れながらも反発して……。ああ、なんて揉み心地のいいおっぱいなんだ。それに真弓ちゃんのあの表情……。おっぱいを揉まれるたび、真由美さんが淫らに壊れていく……) 俺は、嬉々として乱れゆく欲求不満な美熟女を見つめていた。同時に、この愉しい作業をいつまでも続けたい衝動に駆られている。「やっぱ、まゆみさんのおっぱいは、エロい! もみもみするごとにほぐれて、余計にふかふかになっていく。それにどうだろう、この掌への吸い付きようは……。もっと揉んでと言わんばかりじゃないですか」 美魔女の爆乳のおっぱいはぐにゅんと柔軟に潰れては、また元の形に戻ろうと掌を押し返してくる。これほど男の性欲に訴える感触もない。俺が夢中になってしまうのも当然なほど、揉み心地抜群な上に、凄まじいエロ反応がセックスフレンドの美魔女から返ってくるのだ。「あふうっ、んんっ! あっ、ああん、ゆうきさん、そんなにしないでください。ただでさえ、だらしのない真由美のおっぱい。蕩けて落ちちゃいます!」 たっぷりと右乳を洗い終えると、すぐにもう一方の爆乳のオッパイに取り掛かる。しかも、セックスフレンドの熟女が悶えはじめたのをいいことに、左右同時に掌で弄ぶのだ。「あっ、ああん……。け、僕さぁん……」
 
 美魔女のつるすべの乳肌の下、巨乳の乳房がまるでスライムのごとくぬらーっと踊る。それでいて清純な熟女の若さの保たれた肌には、しっかりとハリがあるため、絶妙のやわらかさと弾力を味わわせてくれる。熟れたやわらかさは、俺を愉しませるばかりで、決して、sexフレンドのおばさんが自虐するほどのだらしなさは感じられない。「あっ、ああん、ゆうきさんのエッチぃっ……。ああでも、そうよ。そう。もっと……。ああ、もっと、ねっとりいやらしくしてください……」 俺をさらに愉しませたいのか、やるせなく爆乳のバストから湧き上がる淫情に負けたものか、美熟女が扇情的におねだりをする。「こうですか? それともこんなふうに?」 爆乳のおばさんに求められるがまま、僕の爆乳のオッパイの弄びもさらに熱を帯びる。 つるすべの乳肌に汗粒が浮き出て、さらにヌルつきを増した。おんなとは、こんなところまで、濡れるものなのだと感心しながら、親指と人差し指の股の部分で、熟女の巨乳のおっぱいをしごく。 美魔女の爆乳の胸を覆う細かい汗粒をこそぎ落とし、込み上げる激情を掌から熱く伝える。慎重に、それでいて着実に感度が上がるように愛撫を施すと、爆乳の美熟女の爆乳のバストは、その内圧を高め、ぷりぷりぷりと音を立てて盛り上がるのだ。「ああ、そうよ、そう……。真弓のおっぱい、火照っています」 火照りを帯びるにつれ、熟女の敏感さも一段上がったようで、セフレの熟女の小さな頭が、かくんかくんと前後しはじめた。「あっ、ああん……ゆうきさんっ。おっぱいがすごいの……。真弓、こんなにおっぱい感じたことありません!」 もう一方の爆乳のおっぱいも同様にあやしてやると、sexフレンドのおばさんのくびれと丸みの悩殺女体が、たまらないとばかりに、クナクナと悩ましく揺れた。 しかも、美魔女に起きた振れは、徐々にその激しさを増し、俺が手で腋の下を支えなければ、小さな椅子からお尻を落としてしまいそうなほどにまでなった。「お、おっぱいが、こんなに熱い……。恥ずかしいほどカラダが火照っています……。ああ、ま○こまでが、あつぅい!」 おばさんはついには両の掌で自らのオ○ンコを覆うようにして、太ももをもじもじさせはじめる。その蕩けんばかりの表情がたまらない。「み、マユミちゃん!」 今が攻め時とばかりに僕は、美形の美魔女の爆乳の乳房を根元から絞り上げるように持ち上げた。 金色に絖光る乳暈の中心で、すっかり興奮した乳頭が「私はここよ」と主張して、愛撫を催促している。美熟女のシャボンをまといヌルヌル状態の乳蕾を、人差し指ではじきながら、残りの指先でにぎにぎと圧迫を加えた。「ひうんっ……あ、ああ……。感じる、感じちゃいます……。いいの、真弓、気持ちいいっ……。ああ、おっぱい、いいっ!」 おばさんの巨乳のオッパイをたぷたぷと掌で躍らせ、捏ねまわし、撫でさすり、こそぎつける。そのたびに元に戻ろうとする巨乳のおっぱいが、ぬるんぬるんたゆんたゆんと俺の手指性感を刺激した。「あっ、あああっ、すごいのっ、おっぱいっ、ああ、清楚なおばさんのおっぱいが……っ」「ほら、ほらほら、これはどうです? こうされるのもたまらないでしょう? おっぱいを根こそぎ揺らしてあげますね!」 掌でおばさんの爆乳の乳房を包むと、五指の中で嬲るようにして、ふるふると振動させる。ネットか何かで学んだ爆乳の胸の蕩かし方を、アラフォーの美魔女に試みたのだ。「あっ、いやんっ、あふぅ、あっ、あぁんっ……。ゆ、揺れてますっ、おっぱいが……。なにこれ? おっぱいの中で、芯が揺れるようですっ……。ひうんっ、ああ、だめ、おかしくなる。sexフレンドの美熟女、ダメになっちゃうううぅっ!!」 ただでさえ敏感な巨乳のバストを開発され、四十路のおばさんが妖しく唇をわななかせた。ほとんどすすり泣くようにして、感じまくるセックスレスの熟女の乱れように、委細構わず僕はなおも爆乳のバストをあやし続ける。 鉤状に曲げた五指の腹を順に美熟女の乳肌にぶつけ、掌底で乳首を擦りながら爆乳のバスト振動を加速させる。四十路のおばさんの乳肌に浮く細かい汗粒が、飛び散るほど振動を与えた。 皮下の乳脂肪が、重々しく波立つのが掌に知覚できる。「ひうううっ、だ、だめです。ああ、ダメぇぇええええええっ!」 ぶるぶるぶるるっと派手に揺れる巨乳のバスト。強烈な快感なのだろう。美熟女が吹きあげる甘い汗に、さらに淫靡な匂いを濃厚にさせた。 ただでさえ張り詰めた乳肌が、ぱんぱんに内圧を高め、本当に破裂してしまうのではないかと心配になる。乳暈の金色までが、明らかに面積を広げていた。 しまいには、セフレの熟女が全身を緊張させてわななくため、俺が振動を与えずとも、乳揺れが続くほどだった。「いやぁん……おっぱいが蕩け落ちちゃいますうううぅっ!! おっぱい、落ちちゃうぅ……っ」 ガクンと、セフレの美魔女の女体が大きく前に傾いた。かと思うと、次の瞬間には、美魔女はがばっと背筋をのけぞらせ、切なげに頤を左右に振るのだ。(ほ、本当に、マユミさんが壊れた。うわあ、目元まで赤くして、すごく色っぽい!) おばさんの面積を広げていた乳暈が、次の瞬間には、むぎゅりとすぼまり皺を寄せる。ねっとりと照り輝き、なおもゆんゆんと揺れていた。 僕は、セフレの熟女にうっとりと魅入られながら悩ましい巨乳の胸の揺れを付け根から止めた。それでも揺れようとする乳頭を、にゅんとばかりに人差し指の腹で圧迫した。「ああぁん、恥ずかしいです。おっぱいで、イッてしまうなんて……。ああ、切なすぎます……。まゆみ、おかしいの……。淫らにイッたはずなのに、まんこにゆうきさんのちんちんが欲しくてたまりません」 アラフォーの美魔女を襲った乳イキは、いわゆる初期絶頂であったらしい。なればこそ、子宮あたりから疼くように淫情が込み上げ、イキ極めることを望んでしまうのだろう。「いいのですか? 俺のチンポ、挿入させてくれるのですか? 僕もまゆみさんを抱いてしまいたい! でも、ご主人は? 後悔したりしませんか?」
 
 事ここに至り、いまさら腑抜けたことを言う自分に半ば呆れながらも、俺は気になっていたことを口に出さずにいられなかった。「夫のある身で、ふしだらなことは承知です……。けれど、夫はもう1年以上、マユミのカラダに触れていません。私に興味がないらしく、外におんなを作って……」 セックスレスの熟女が、おんなとして寂しい日々を送っているなど夢にも思わなかった。隠されたおばさんの素顔が、かくも物悲しいものであったとは。「だからと言って、不貞など許されるものではありません。ですが、真弓だっておんなです。おんなとしての誇りを持っていたいし、輝いてもいたい。だから、どうか、せめて今だけでも、まゆみがおんなであることを、思い出させてください」 森高千里似のおばさんは透き通る素肌全体を朱に染め、ゾクリとするほどの官能を滲ませている。 可憐さと、大人のおんなの芳しさを同居させ、森高千里激似の美熟女は女神のような美を誇る。セックスレスのおばさんの透き通った肌が、内側から輝いているようにさえ映るのは、キュートな熟女の発情の証し。「こんな風に男を誘うようなおんなは嫌いですか? 年上すぎるおばさんでは、いやですか?」 恥じらいながらも懸命に、女体全てで誘惑するセックスレスのおばさんに、俺は心の底から愛しさを感じた。「いやじゃないです。って言うか、本当は真弓ちゃんとsexしたくて、仕方ありませんでした。僕の方から、お願いします。まゆみさんとセックスしたい! 真弓さんを愛したい!」 直截な言葉で求愛する俺に、ほおを赤らめながらも綺麗な美魔女が美貌をとろとろにさせていく。泣き出しそうなその表情に、僕は感動すらしている。「愛してください。ゆうきさんのチンポを真由美のマ○コに……。まゆみのマンコに、挿入れてください!」 言いながら美熟女は、その場に四つん這いになり、その豊麗な美尻を僕の方に向けてきた。巨乳のおばさんは後背位で迎え入れると、言ってくれているのだ。「まゆみさん!」 これからこの絶世の美女が我がものとなる。人生最高の幸福に息が詰まりそうだ。「調子のいい奴って思われそうだけど、まゆみちゃんを一目見た時から僕のタイプだって思っていました。やはり、まゆみちゃんは、僕の桜の精です。それほど魅力を感じています……。だって、俺、超面食いなんです!」 少しでも巨乳の熟女の胸に響いてくれればと、選んだ台詞。誤解を恐れずに、率直に飾らない言葉でと心がけたつもり。熟女の美貌がキラキラと輝いたのは、僕の気持ちが少なからず届いたからか。「ありがとう。ゆうきさん……」 色あせたと思い悩んでいたおんなとしての魅力を、俺の欲情と求愛が再認識させたものか。だからこそ、おばさんは自分を癒す存在にすべてを晒してまで、受け入れてくれるつもりになったのだろう。「ねえ。早く。マユミの中に、来てください!」 森高千里似の美熟女は色っぽくも扇情的に美尻を左右に振り、なおも僕を誘う。美熟女が、出会い系サイトのハッピーメール(happymail)で出会った相手をよく知らぬうちに結ばれることに、ためらいがないはずがない。それを乗り越えてまで、僕を求めてくれた勇気に、男としてしっかり応えなくてはならない。「真由美さん!」 矢も楯もたまらずに俺は、美魔女の豊かに発達した尻朶ににじり寄り、その丸い爆乳の乳房に片手を置いた。 途端に、おばさんのびくりと女体が震える。「真弓さん?」 美魔女の明らかな緊張に、怖気づいたのでは、と声をかける。「お、おかしいですよね。処女でもないのに、こんなに緊張して……。久しぶりだからでしょうか? でも、大丈夫だから、さあ!」 年上であることを意識してか、健気にも促してくれる。その言葉に力を得て、空いたもう片方の手で脈動する己がおち○ちんを握りしめ、清純な熟女の艶めかしく開かれた股間の中心に先端をピタリと当てた。「ああ、く、来るのですね……?」 ビクリと痙攣する尻朶。パクパクと開け閉めするまんこが妖しく囁く。 けれど、僕は、すぐに挿入しようとしない。亀頭先端部を縦溝にあてがい、軽く尻を蠢かせて、美熟女のオマンコの割れ目の浅いところを孔揉みするようにほじくってやる。「ああん! そんな、焦らさないでください。あっ、ああん、そんな風にほじっちゃいやです……」 俺としては、1年ぶりのマンコをいきなり陵辱するように挿入するのは、躊躇ったつもりだ。間違っても、セックスフレンドの美熟女に痛みなど味わわせたくない。
 
 そのためには、少しずつオマ○コをほぐしながら侵入を図るのが肝要。まずは、美魔女のラブジュースをたっぷりとペ〇スにまぶし、少しでも潤滑にして、お○んこに埋めていく必要がある。「闇雲にほじっているわけではありません。真弓ちゃんとスムーズに結ばれるよう準備しているだけです」 そうは言ったもののセックスフレンドのおばさんのおまんこへの擦りつけは、想像以上に凄まじい快感を伴う。粘膜同士が触れた途端、己の性神経がむきだしになったかと錯覚するくらい、敏感にその快楽を伝えてくるのだ。「ヴおおぉ……。き、気持ちいいっ! 当てているだけで真由美ちゃんの女花びらがヒクヒクしてち○ぽにキスしてくれます……。真弓さんのマンコって、いやらしいのですね」 俺はうっとりした表情で、ぬめり汁に濡れそぼるまんこに当て擦りを繰り返す。「ううっ……恥ずかしいです……。熟女、ゆうきさんが早く欲しくて……勝手に、はうううっ」 言葉の途中でも、ずりずりと擦りつける僕に、清純な美熟女が女体をびくびくんと痙攣させる。 初期絶頂とはいえ、一度アクメを迎えた余韻が、未だ残されているのか、清楚な美魔女もひどく敏感だ。「それにしても、マユミさんのお○んこ、こんなに熟れているのに、楚々として上品で、とてもアラフォーのおばさんだなんて思えない。こんな小さな孔に、俺のチン○ン、挿入るのでしょうか?」 亀頭エラで欲求不満な美魔女のおま○こをくしゅくしゅと丸めるように蹂躙しながら、その繊細なつくりを観察する。 処女と見紛うほど、純ピンクに絖光るオマンコ。肉のはみだしも少なく、左右対称に澄ましたオ○ンコは、美人とはこんなところまでが美しいのだと感動させてくれる。それでいて熟女のマンコがヒクヒクと蠢く様は、男を誑かす花のように妖しく、とてつもなく俺の劣情を誘う。「もう挿入れますね。いいですよね。マユミちゃん?」 了承を与える以前に、美熟女は、熟れたヒップを震わせている。 一時もジッとしていられないほど、清純な熟女はたまらなくなっているのだろう。 久しぶりの男とのセックスに、欲求不満なおばさんは眠らされていた女の本能が根底から揺さぶられ、おんなを疼かされ、滾々と溢れさせているのだ。「ああ、ゆうきさん。早く来て……」 僕は、40代の熟女の揺れる尻朶を今度はしっかりと両手で捕まえ、自らの鈴口をピンクのオ○ンコに熱く接吻させた。 ぬっぷと淫靡な粘液質の音がするや、「ああんっ!!」と、甘く、艶やかな啼き声がスタイルのいい美魔女の喉から溢れた。 腰を軽く押し出すだけで、色っぽい美熟女のおま○こが柔軟に拡がり、切っ先を迎え入れてくれる。「ぐふうううっ。真由美さん!」 太いち○ちんにもおばさんのおめこは、その熟れ具合と美熟女らしいこなれ具合を見せつけるように、容易くエラ首を呑み込んでくれる。(やはり、真弓さんは美魔女なんだ。肉厚でやわらかくって、僕のチンポを包み込むように受け入れてくれる……) 後背位から突き刺さる生々しいビジュアルを愉しみながら、俺は、その逞しいオチン○ンに似合わぬ慎重さで腰を進めた。 でないと、すぐに射精してしまいそうなのだ。「うふぅっ……。んっ、んんっ……」 セフレの美熟女の小鼻から漏れる悩ましい吐息に鼓舞されながら、ぐっと奥歯をかみ縛り、ずるずるずるっと肉鞘に刀幹を収めていく。 セックスフレンドの美魔女のオマンコは、ぬるっと滑らかで、ねっとりと肉襞が吸い付いてくる。 入り口が狭いばかりでなく、その膣中も狭隘であり、さらには肉厚のマン肉がぎゅぎゅっと握りしめてくるような感覚だ。しかも、森高千里似の美魔女のお臍側の膣肉が紙やすりのようにザラザラしているため、後背位の体勢では俺の裏筋を甘美に削ってくる。「ヴほぉ……。ぐううううっ……。いっ、いいですよ! マユミさんのオ○ンコ、超気持ちいいですっ! ち○こが蕩け落ちそう~~!」 その具合よさを明け透けに誉めると、美魔女のお○んこの入り口が巾着のようにキュンッと締まりながら、亀頭部分とチンコにも強い圧迫が二度三度と加えられる。さらには、肉壁が微妙に蠢きはじめるのだ。「ぐおおぉっ! な、何なのですか、これ? うわああああ~~っ!」 俵締めのお○んこに、俺は慌ててお尻の穴をぎゅっと締めて呻いた。 美熟女の方にも、相応の挿入愉悦が襲ったらしく、白い背筋をぐいっと仰け反らせては、ぶるんと爆乳のバストを震わせている。「くふううっ。け、俺さぁ~んっ! す、すごいです。大きくて、熱くて、硬いオチンチン! こんなに熱いのはじめてです……。ああん、ダメぇっ……。大きいのにっ、ああ、奥が開かれて……。イクっ。挿入されただけで、sexフレンドの美魔女、イかされてしまいますぅぅ……っ」 美熟女の四つん這いになった美麗な女体が、逃げるようににじり上がる。しかし、僕は、欲求不満な熟女の細腰を両手で捉えて押さえ、なおも腰を進めた。「えっ? ああん、うそぉ、ま、まだ挿入ってくるのですか? 届いちゃう……。し、子宮口に届いて……」
 
 あまりの名器のおま○こに、早打ちしてしまわぬよう一呼吸置いた俺に、爆乳の美魔女は全て呑み込んだものと勘違いしたらしい。後背位の交わりであることも、誤解を生んだようだ。 引き抜かれるものと思い込んでいたところに、さらに刺し貫かれたのだからたまらない。ぐいっと子宮壁を押し込んだ手応えを覚えた途端、激カワの熟女がはしたなく昇り詰めた。「あっ、あっ、ああああああぁ~~っ!」 森高千里似のおばさんのあられもない嬌声が、浴場いっぱいに響き渡る。 まるで美熟女を犯しているかのような錯覚と、今ここに誰かが入ってきたらとのスリリングさが、さらに俺を興奮させた。「はうううううっ!」 浴場の床に着いていた両腕が頽れ、森高千里激似の熟女は左右に張り出した艶尻だけを生贄として捧げる。濡れたタイルと女体の間に、セフレのおばさんの大きな爆乳のオッパイが潰れ、つやつやの乳肉がぷっくらとひり出されている。「ああ、そんな……。恥ずかしすぎるっ……。挿入だけで、イッてしまうなんて……。ああ、ダメなのに……。乱れすぎて恥ずかしいのにっ……おめこが切なく疼いてしまいますぅ~~っ!」 押さえつけられ貫かれる被虐に、清純な美熟女は膝から下をジーンと甘く痺れさせ、腰が抜ける寸前にまで追い込まれている。長らく寝かしつけていた官能を、一気に目覚めさせた反動か、清楚な美魔女のオマ○コがビクンビクンといやらしいまでに蠕動し、さんざめいている。 それでも俺は、奥への侵入を止めようとしない。セックスフレンドの熟女の柔軟なま○こに、付け根まで呑み込ませたいのだ。「おおん……。ふぅうう、ふうぅぅ……。んふぅ、んんっ……。ああ、こんなの……。こんなのぉ……。メスになる……。メスにされちゃうぅぅ~~っ!」 断続的なアクメ波と、なおも見境なく子宮壁を亀頭部に押し上げられ、熟女は目を見開き、陸に打ち上げられた魚さながら、口をパクパクとわななかせる。後背位ではあっても、洗い場には、いくつもの鏡が並び、森高千里似のおばさんの扇情的な発情美貌が映り込んでいる。「ふうううっ。どうしよう。イクの止まらない……。子宮をぐりぐり押し上げられて、苦しいのに、お、奥に火が付いたみたいに火照って……。ああ、これ以上の奥はダメです!」 お○んこをズンズンと叩かれた美熟女が、身を捩りながら切なげに呻いた。「すみません。夢中になって挿入れすぎました。ああ、この先っぽにぶつかっているのが、マユミさんの子宮口ですね……。鈴口と子宮口でべったりとフレンチ・キスしていますよ!」 清楚な美魔女のおまんこに全てを埋め込んだ悦び。セックスレスの熟女が、その貞操をかなぐり捨ててまで僕のチ○チンに酔い痴れているのだ。「ああ、どうしましょう……。真弓のま○こは、ゆうきさんのおち○ちんの容に作り替えられてしまいました……。もう、忘れられそうにありません……。ああん、本当にダメっ。ねえ、動いてください。動いてくださらないと切なすぎて……っ」 おち○ちんに灼かれ、その姿かたちを焼き付けられた爆乳の熟女は、ひたすら発情したおんなの本性を発散させるばかり。けれど、清楚な美魔女は凄まじい嬌態を晒しているのに、なお上品さを失わないのは、神々しいまでの美肌のお陰だろう。 俺とて応じたいのは、やまやまだが、40代の美熟女に、一ミリでも腰を動かせばあえなく暴発してしまいそうなところにまで追い詰められている。「真弓さん……。やばいんです。俺。今動かしたらすぐに……。ついさっき、お口に射精させてもらったのに、情けなくてすみません」 あまりの快楽ににっちもさっちもいかない僕に、すぐにセフレのおばさんは承知してくれた。「そんな、いいのですよ。こんなに真由美も、イッているのですから……。それに、むしろ、ホッとしています。まゆみのような年増に、満足してもらえたみたいで……。だから、どうか動かしてください。マユミのま○こに射精して……っ!」 いかにもやるせなさそうに、美熟女がお尻をモジモジ動かす。途端におち○ちんが蠢き、巻き添えを食ったち○ちんがしきりに射精衝動を訴える。 たまらず僕は、腰を引いた。律動というよりも、凄絶な快感から逃れるような引き抜きであったかもしれない。ずるずるずるっと肉エラで、清純な美魔女のおまんこをしこたまにかき毟りながら抜け落ちる寸前まで引いたのだ。「くふううううっ! だ、ダメです……そ、そんな急にぃ……。ううっ、あ、あぁ、ゆうきさん!」 欲求不満なおばさんに鼻にかかった悩ましい声で名を呼ばれる悦び。背筋を駆け抜けるゾクゾクするような官能。唇の端から涎を滴らさせながら、退いたオチ○チンを一気に埋め戻す。「きゃうううぅ~~っ! イクっ、ああ、またイクぅううう~~っ!」 淫らな女と化したセックスフレンドの美熟女が、汗まみれにした裸身を妖しくのたうたせ、おち○ちんをキリキリと締めつけてくる。 苦悶の表情でアクメ痙攣に身悶える美熟女を慮ることもできずに、再び引き抜きにかかる。「あはぁあああっ! み、激カワの熟女、イッてるのに……。イッている今、動かされたら……お、おかしくなってしまいますぅ……!」 イキ涙を啜りながら淫靡に絶頂を極めまくる美魔女の豊麗な女体に、僕はなおも抜き挿しをくれてやる。
 
「ム、ムリです……。まゆみさんのマンコがよすぎて、腰を止められません……。ヴぉうっ……ヴふぅっ……。うぉぉっ……ぐふぅぅ~~っ!」 熱く雄叫びを上げては、ぱしんと打ち付け、詰めた息を吐き出しては、ずぶんと埋め戻す。けれど、ただ単調に抽送を繰り返すだけでは、欲求不満な美熟女を籠絡できないとばかりに、僕は苦しい息遣いながら腰つきに変化をつけていく。 小刻みに入り口付近を素早く擦っては、ずーんと奥まで貫く九浅一深の腰遣い。それが三浅一深とリズムを速め、ついには腰ごと尻朶に打ち付けるような激しい抽送へとピッチを上げた。「あはん、ああ、そこっ……。あん、そ、そこもっ……。あっ、ああん、感じる……。どうしてでしょう? まゆみのオマンコ、あちこち敏感すぎてぇ……。あうぅっ、だ、ダメですっ、またイクっ、ああ、またっ……止まらない……まゆみ、イクの止まりません~~っ!」 短い間隔で昇天しまくる爆乳のおばさんの艶やかな乱れよう。甲高く啼き、イキ極めるセックスレスの美熟女の痴態に、ついに俺のやせ我慢も限界がきた。「ぐうぉぉっ! も、もうムリです。中出ししますよ、真弓ちゃん! 真由美ちゃんのイキおまんこに、僕のザーメンを中出ししますからね!」「ふぐぅううっ。は、早く、でないと、また真由美、イッてしまいますっ! 今度はゆうきさんと一緒にイキたい。ああ、だから早く。ゆうきさんのザーメンをマユミのふしだらなオ○ンコにくださいぃぃぃ~~っ!」 sexフレンドの美魔女の熟れ切った女体が、発情の純ピンクに染まり、汗を散らしながら仰け反った。 びくびくびくんと派手に痙攣しまくるsexフレンドの美魔女のグラマラスボディを俺は抱きしめながら、全ての戒めを解き、チン○ンを嘶かせる。「ヴほぉぉっ、で、でる!」スリムな美熟女の豊満な爆乳の胸を背後から鷲つかみ、揉み潰したのが、精液を尿道に遡らせる契機となった。 びゅるるるるっと放精する快感。俺は頭の中を空白にしながら、清純な美魔女のおまんこの中に精子をたっぷり中出しした。 鏡に映る顏が、だらしなく緩んでいるのを引き締める余裕もない。「ほおぉぉぉっ。あはあぁぁぁぁ~~ん。でています。ゆうきさんの熱い精子が真由美のオマンコにいっぱい……。ああ、すごいっ。さっきあんなにいっぱい射精したのに……。セフレの美魔女の子宮がいっぱいに……。あぁ、こんなに多量に中出しされては、妊娠させられてしまいそう……」 勃起ペ〇スをのたうたせ、なおも射精する僕に、うっとりした表情でセフレのおばさんが言った。 美熟女のエロい匂いさえ放ちそうな女体は、未だイキ戻らずに、連続絶頂に揺さぶられ続けている。 抱きしめていた裸身を僕が離すと、四十路の美熟女はまるで力が入らないらしく、どっとタイルの上に突っ伏した。 ずるんと抜け落ちたち○こは、どれほどザーメンを放とうとも、ぎゅんと天を衝くように反り返ったまま勃起して、萎えようとしない。 それほどスタイルのいい美魔女の女体に惚れぬいている。否。その豊麗な肉体にだけではなく、献身的に尽くしてくれる清楚なおばさん自身に、すっかり骨抜きにされている。「まいったなあ……。マユミさんに惚れすぎて、性欲が治まらない。真弓ちゃんとなら何度だってできそうです」「ああ、うれしいです。真由美もゆうきさんがお望みなら何度でもお相手させていただきます。その代わり、どうか、たっぷり可愛がってくださいませ……」 その逞しさに羨望の眼差しを向けるセックスレスの美熟女が、大人可愛くも色っぽく、愛嬌を振りまいてくれた。
 
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