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【出会い系出会える】セックスレスの貧乳人妻と調教凌辱セックス

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こんにちは。ゆうきです。
 
私はあいわらず出合い系アプリで奇麗な女性漁りをして、はめ撮りエッチをやっています(o^∇^o)
 
さて、今回は即会いできる悪徳でない出逢い系コミュのPCマックスで出会った杉浦友紀似のセックスレスの貧乳人妻と京都府木津川市で会ってsexフレンドにして調教凌辱ただまんsexをしてきたのですが、ハメどり写メが多く撮影できましたのでレポします。
 
※この記事にはアダルトなエッチのはめ撮り写メがありますので、18歳未満は閲覧禁止です。速やかに退出してください。
 
今回出会系SNSのPCマックスで出会った女性は奥さんで、名前はたかこさんといい、顔は杉浦友紀似のすんげえ美人でした\(^o^)/
 
出会い系サイトPCマックスでの微乳の人妻のプロフ
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出会い系サイトPCマックスでの清楚な主婦の掲示板投稿
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美形の主婦とは、出会系SNSのPCマックスで知り合ってラインでやり取りした後、木津駅近くのおしゃれな個室居酒屋に飲みに行った後ホテルOKとのことだったのでいつも通りラブホテルに行ってタダマンエッチをしました。
 
僕と主婦が京都府木津川市の木津駅近辺のラブホテルの部屋に入った。「ゆうきさん、どこにいるの」 まだうす暗さに目が慣れないのだろう、セフレの若妻は不安そうに手で空間をまさぐっている。待ちきれなくなった僕は立ち上がって、セフレの主婦のほうへと近づき、細い手首をつかんで言った。「こっちだ。こっちに来い」「あっ……」 奥さまが足を取られそうになるのもかまわず、俺は強引にラブホの部屋の奥へと引っ張っていく。奥様の甘ったるい香水の匂いが鼻をついた。「ここに立っていろ」 俺は太い柱の前にセフレの奥さまを立たせた。異常に鼓動が高鳴り、心臓が口から飛び出そうだ。ここまできたら、いまさら引き返すことはできない。俺は自分を追いこむようにして気持ちを奮い立たせた。腰をかがめて僕が手にしたのは、ラブホの部屋で見つけた荒縄だった。 振り向いたときも奥さんはおとなしく柱の前に立っていた。「両手を、柱の後ろに回すんだ」 命令されると、新婚の美人妻は言うとおりにした。俺は荒縄で手早く人妻の手首を縛りあげたが、逃げられないようにするためではない。そんな心配はなかった。プレイに必要だからしたまでのことである。「ふうぅ。これでよし、と」 僕は息をついた。柱に縛められたスリムな美人妻はうな垂れて、ぐったりしているように見えたが、肩が大きく上下しており、興奮している様子がうかがわれる。一分の隙もなく正装した主婦が古びたがらくたに囲まれている情景は味わい深く、そのギャップがなんともそそる。 やがて僕はビンビールを手に取った。「これを飲ませてやるから、口を開けていろ」「はい」 若妻の目がビンに注がれる。その瞳は潤んで熱をおびていた。 俺は景気をつけるため、ひと口だけ喉に流し込んでから、もう一度ビールを口に含んだが、今度は飲み下しはしなかった。 ビールでほおを膨らませたまま、顔をセフレの若妻に近づけていく。主婦のまっ赤なルージュが濡れ光っていた。人妻もなにをされるか見当がついているらしく、唇は半開きのままだった。 僕は尖らせた口を人妻の唇に押しつけた。「ん……んふ。んぐ……」 口の中のものを注ぎこむと、三十路の専業主婦は喉を鳴らして受けとめた。僕は全部吐き出してからいったん顔を離した。「美味いか?」「ええ。ゆうきさんの味がして、とってもおいしいわ」 主婦がうっとりとしたように言う。口の端からこぼれたしずくが垂れていた。若妻の完璧な装いのなかで、一点だけ乱れているのが妙になまめかしい。僕は下半身が膨らんでいくのを感じた。「そうか。なら、もっと飲ませてやるよ!」 僕は言うと、ビンの口をsexフレンドの奥様に押しつけた。「んぐっ……ぐっ。んふっ! んぐぐ……」 いきなり流し込まれた清楚な人妻は苦しげに喉を鳴らした。唇の両端から泡だったビールがあふれ出す。それはsexフレンドの若妻の白い首に筋を走らせて伝い、襦袢のなかまで入りこんでいった。「ハアッ、ハアッ」 いつしか俺は息を荒らげていた。高飛車な杉浦友紀似の奥さまを汚していくことに快感を覚えていたのだ。空いたほうの手が人妻の着物の裾をたぐる。きっちりした着付けに苛立ちを覚えながらも、強引に合わせをかき分けて、アラサーの主婦の股間をまさぐる。(──穿いてない!) セックスレスの若妻は下着を着けていなかった。僕の指先は直接柔らかな陰毛に触れていた。興奮しながらも、さらに溝を探り当てると、そこはすでにじっとりと濡れていた。
 
「ぐしょぐしょじゃないか」「あんっ。イッ……!」 アラサーの奥さまは顎から下をビールでベトベトにして喘ぎを漏らす。「なんでこんなに濡れているんだ? あんたも最初からその気だったんだろう」「そんな……あんっ! だって──」「だってもクソもあるか。体が答えを出してるじゃないか」 僕は杉浦友紀激似の人妻の耳もとに言葉を叩きつけるように言った。同時に指はまんこを分け入り、オマンコからあふれるぬめりをむきだしていた。「ヤッ。それ、すご……はううん、イイのっ!」「いやらしい声を出しちゃって。ははあ、さては主人とはご無沙汰なんだな」「ああっ、ああっ。言わないで」「だっておかしいじゃないか。ちょっと触っただけなのに、まるでお漏らししたみたいに濡れてるんだぜ。正直言えよ、セックスしたかったんだろ」「あんっ、した……あっはぁん、指、きもちい──」 奥様は顎を反らし、身をくねらせて声をあげるが、僕の問いにはまともに答えようとしない。スマホの力で言いなりになってはいても、杉浦友紀激似の奥さま本来のプライドが邪魔をして、必死に抗っているのだ。「ようし、あくまでも逆らうつもりなら、こっちにもやり方ってもんがある」 僕は言うと、ふいに股間から手を抜きとった。「ああ……」 突然愛撫を止められた主婦は、惜しむかのようにため息をついた。 しかし、僕は責めるのをやめたわけではない。俺の手はセックスレスの美人妻の帯留めに伸びた。もっと本格的に弄んでやろうというのだ。頭の片隅では、すっかり帯を解いてしまうと後で困るかもしれない、という気がかりもあったが、いまさら後に引くつもりもなかった。後は後のことだ。 着物の構造に少し手間取りながらも、まもなく帯は解かれた。ただし、全部脱げてしまわないよう、一番下の帯紐だけは残しておいた。着物の前をひろげるにはそれで十分だった。「さあ、できた。それじゃあ、お嬢様のまんこを晒してもらおうか」 俺は話しかけながら、大胆に着物の裾を左右にさばいた。「──ああっ!」 sexフレンドの奥様は羞恥に堪えかねたように顔を背けたが、実際は見られて感じているようだった。 杉浦友紀似の若妻の内股ぎみに寄せられた太腿は肌が突き抜けるように白かった。膝頭もアザひとつなく、つるりと丸く形が良い。若妻は顔だけ見ると細面で痩せている印象があったが、腰の張り出し方はなかなか立派で女らしかった。かといって主婦は決してだらしない体型というわけでもなく、ヘソから下もほどよく脂肪がついている。恥毛は縮れていて少なかった。 僕はごくりとつばを飲んで言った。「ほら、脚を閉じていないで広げるんだよ。欲しいんだろ」「ええ。だって……」 セフレの若妻はためらうようなことを言いながらも、従順に股をひろげていく。「スケベな女だ」 吐き捨てるように言った僕の手にはまださっきのビールビンがあった。「なにをするつもりなの、ゆうきさん」 セフレの主婦は予感に怯えたように言う。だが、下半身は命じられたままにひろげられていた。和服をはだけ、がに股になっている姿が下卑て卑猥だった。 呼吸を荒くした僕は手にビンを提げて迫っていく。「そうだよ、多香子ちゃん。あんたの期待通りにしてやるよ」「ああっ、ダメ……!」 俺はおもむろにビンの口をアラサーの若妻のマンコに抉りこんだ。「イヤアアアアーッ!」 すると新婚の主婦は身をのけ反らせ、辺りも憚らずに叫んだ。思いも寄らぬ主婦の大声に僕は一瞬焦ったが、幸い藪にさえぎられているため、隣の部屋まで届くことはない。
 
「あっふうぅぅぅ。イヤアアアッ」 冷たいビンの首がめり込んでいくと、人妻は苦しげな声をあげた。だが、実際に苦痛を感じているわけではないだろう。それほどオマンコは濡れそぼっており、器物を挿入するのになんの問題もなかったからだ。 それでも俺は、はじめは慎重にビンを上下させていた。「んん? そんな声をあげるほど気持ちいいのか。ただのビールビンだぞ」「あっ、イヤン。ちが……感じてるんじゃ……あふぅぅっ」「意地を張るんじゃないよ。感じてるんだろう?」 さっきよりぬめりは増している。僕は上下する動きを激しくした。「あああっ! そっ……イヤアアアッ! イイッ」 言葉とは裏腹に、パイパンの若妻は腰を落として、自ら抽送を迎えに行く。「こんなもんで感じてるようじゃ、きっとダンナのモノでは満足してないんだろ」「ああんっ、そ……ううん、ダメエェェェッ!」 俺の言葉を若妻はすぐには肯定しなかった。セフレの若妻が、夫の名誉を守ろうとするあたりは感心する。だが、それでは不満だった。なんとか認めさせてやる。意地になった僕は、激しくビンを揺さぶった。「ああっ、ダメェ。そんな激しくしちゃ──」 ビンにはまだビールが残っていた。おま○こにフタをされ、激しく振られたせいでガスの圧力が高まっていく。「さあ、言えよ。ダンナのチンチンじゃ満足できません、って」「あっ、ああっ。主人のおま○こは──」「オマンコじゃないだろ、ちゃんとちん○んと言わなきゃ」 粘り汁はとめどなく迸り、ぬめってビンが滑り落ちそうだった。人妻のオ○ンコから滴りおちるジュースには白い泡も混じっていた。「あっはあああーっ! ダメェェェェッ! イッちゃううううっ!」「ダンナのチ○ポよりビールビンのほうが感じるってか」「感じ……イヤアァァァッ! 漏れちゃう、漏れちゃうぅぅっ」 清純な主婦は腰を突き出し、許しを請うように叫んだ。ビールの炭酸で膣壁が圧迫されているらしい。足先がガクガクと震え始めていた。「ダメッ、もう……そうよっ、ダンナのチ○ポは細いし、すぐイッちゃうんだわ! そのくせ……ああっ! 精力だって弱いの。あんなのじゃ、どんな女も満足できやしない……んはあっ! ねっ、イク。イイッ! ああ、でもダメ。やめて。漏れちゃうからあぁぁぁっ」 ついに新婚の人妻のプライドは崩落し、夫婦の夜の秘密を暴露した。「よし、よく言った! ご褒美にイカせてやるよ」 僕はそれを聞いて満足した。しかし、片手でビンを支えていられなくなったので、両手を使って仕上げのピストン運動を行った。「やっ……やめ……ああーっ、もうダメェェェーッ! イヤアアアアーッ!」 新婚の人妻が天を仰いで絶叫すると、ビンの口から泡だったビールが噴き出した。液体は子宮から跳ね返り、花弁から滝となってあふれ出す。「ああっふ、イッ──!」 絶頂に達したぺちゃぱいの主婦は全身をガクガクと震わせる。その一瞬の緩みが隙を生んだのか、セフレの人妻の股間からビールとは違う液体が放たれた。「わあっ」 驚いた僕はとっさに身をかわした。だが、視線は魅入られたように貧乳の主婦が放尿する姿を見つめていた。なんていやらしい光景なんだ。「あああ……」 欲求不満な主婦は放心したような表情をしていた。若妻が出会い系アプリのPCマックスで出会ったセフレの男の前で排尿する恥辱に堪えている姿は独特の美しさがあった。清純な奥さまのおしっこは放物線を描き、きらめいていた。一方、若妻のオ○ンコからは細かい泡がボトボトと滴っている。ふたつの液体は地面に吸いこまれていった。ラブホの部屋の床が土間で幸いだった。 俺は新しい体験に昂ぶるのを感じていた。「すげえ。多香子さん、あんたとんでもない変態だよ」 セックスフレンドの若妻はしばらくの間、ぐったりとして息を整えていた。絶頂と放尿を同時に迎えたのだから無理もない。清純な奥様のうなじにほつれた後れ毛がこぼれていた。 見ると、着物の裾が濡れてしまっている。かかったのはビールだけと思われるが、杉浦友紀激似の若妻をそのままにしておくのも気の毒になり、俺はからげた裾を帯紐にたくし上げてやった。
 
おかげで若妻の下半身は丸出しになった。(しかし、えらいことになっちゃったな) 僕はいまさらながら、しでかした事の重大さを考える。ふと三十路の奥様の旦那の様子が気になる。出会い系アプリのPCマックスで出会ったセフレの男とと卑猥な遊戯に興じているとは、夢にも思わないはずだ。そう思うと、胸がすくようだった。 しかし、満たされた復讐心と高まる欲望はまた別だった。セフレの主婦のすさまじいイキざまを目の当たりにして、俺のチ○チンは痛いほど勃起していた。「貴子さん、いま縄を解いてあげるからね」 俺は言いながら、まずは自分のベルトに手をかけた。下着ごとスラックスを脱いでしまうと、いきり立ったち○ちんが生き生きとまろびでた。「すごい……」 ぐったりしていたはずの欲求不満な主婦が目をみはる。その反応に俺は満足した。「今度はぼくを気持ちよくしてもらうよ」 オチ○チンをさらけだしたまま、柱の裏に回って縄を解いてやる。それほど強く縛った覚えはないが、パイパンの若妻の手首には赤く跡が残っていた。さきほど悶えたときに暴れたためだろう。「ありがとう」 アラサーの若妻は自由になった手首をさすりつつ、なぜか自分を拘束した男に礼を言った。俺はふたたび奥さまの前にくると言った。「しゃぶって」「はい──」 多くを語る必要はなかった。清純な人妻は素直に返事すると、僕の前に腰を落とした。しゃがむときも膝が開いており、ぬめり汁とビールと尿に濡れたおまんこが丸見えだった。「おいしそうなちんぽ」 欲求不満な専業主婦はうっとりとして目を細め、反対に口は開いていった。まっ赤なルージュに光る唇が丸く開かれ、中からセックスレスの人妻の舌がにゅっと飛び出る。同じ色でマニキュアしたセックスフレンドの若妻の指先がちんちんをつまみ、ゆっくりと顔を近づけていくと、差し出された舌の上に赤黒く膨れた亀頭を乗せる。「おほぅっ」 僕は呻いた。竿先の敏感な部分に、若妻の舌のざらざらした感触が走る。「んん……」 セックスフレンドの奥さまはため息をつきながら、舌の上に亀頭を転がす。鈴割れから先走りのあふれるのを見つけると、尖らせた舌先ですくいとって舐めた。「うはあっ!」 僕の背筋をぞくっとする快感が駆けのぼる。主婦が顔を離すと、ちん○んと舌のあいだが糸を引いているのが見えた。 いったん引いた若妻の口が、今度はOの字にすぼめられて近づく。「んふぅ──」 熱い息を漏らしながら、人妻の唇が亀頭を咥えた。「おわぁ、たまらん!」 温もりがぱくりと包みこむ。粘膜と粘膜が擦れ合い、じわじわと充実した悦びが迫りあがってくる。「んふ。んふぅ」 専業主婦はくちゅっ、くちゅっと音をたてて、キャンディーでもなめるように亀頭をしゃぶっていた。「ハッ、ハッ、ハッ」 僕は息をあげる。全身の血流が下半身に集まり、ますます膨れあがっていくようだった。くすぐったいような、焦れったいような官能に打ちのめされていく。 僕はたまらず叫ぶ。「ああ、頼むからもっと深くしゃぶってくれぇ!」 それまでの優位な立場もかなぐり捨てて懇願していた。焦らされた欲望の前には、どんな企みも敵わない。欲求を満たすことだけがすべてに優先していた。 すると、セフレの主婦は一瞬口を離して微笑んだ。「んふっ。ええ、いいわ。いっぱいしゃぶってあげる」
 
「ああ、たのむ……」 上目遣いに見つめるぺちゃぱいの若妻は魅力的だった。こんなエロい主婦を放っておくなんて、ダンナはバカだ。「硬い。どんどん硬くなってるみたい」 それはぺちゃぱいの若妻も同じ思いでいるようだった。セフレの美人妻自身、外聞を気にかけることに関しては夫に負けず劣らずであるが、ひとたび女の悦びを目覚めさせられれば、本能に従うだけの直感に優れていた。「んむむむ……かぽっ」「ふおおお……」 新婚の人妻の口中にみるみるペ〇スが吸いこまれていく。俺が快感に喘いでいるうちに、すっぽりと根元まで咥えこんでしまった。「んんん、んー」 見上げた主婦の眉根は苦しげに寄せられていた。困ったような、悩ましげな表情がたまらない。俺の手はおのずとセフレの人妻の頭を両側から挟んでいた。 やがて若妻の首が前後に揺れ始める。「んんっちゅ、くちゅっ。んふぅ、んっ」「おっ、ほおおっ。いいよっ、貴子ちゃん。気持ちいい」「んん? んんっちゅじゅるっ。んぐちゅ」 微乳の奥さんがペ〇スをしゃぶるさまには熱がこもっていた。きっと言葉に偽りなく、男を味わうのは久しぶりなのだろう。若妻は俺のちんぽを愛おしむように、またせつなげに見つめ、しゃぶりたてていた。普段どんな贅沢を許されていようと、これほどの珍味は味わえないとでもいうように。「っくはあっ、ハアッ。ヤバイ。きもちいいっ!」 熱のこもったフェラに僕は喘いだ。セフレの奥さまは唇の裏で摩擦を加えながら、裏筋にも伸ばした舌を這わせていた。顔を引くときには強く吸いたてた。まるでそのままチンポを啜りこんでしまいたいとでも思っているようだった。スレンダーな人妻の唾液で濡れたオチ○チンにルージュの跡が残った。「んっ、んちゅぷ。んんっ、じゅじゅじゅっ」 前後の動きは速まっていく。セックスレスの人妻は両腕を抱えるように僕の腰にまわし、女にするように尻たぼを撫でさすっていた。三十路の専業主婦の冷たい手のひらが気持ちよかった。「うわあっ、ああっ。マズイよ、出る……」 僕は奥様の頭を抱えたまま、身動きもできなかった。爆発力を秘めた塊が体の中心に膨れあがってくるのがわかる。 かたやかわいい若妻は俺の欲望の高まりに合わせて、摩擦を速めていった。「んっ、ふっ。ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ」「んなあああーっ。もうダメだ、出る出る出るでっ──」「んぐふぅっ」 俺は叫ぶと同時に精子を叩きつけていた。清純な美人妻はむせびながらもチンコを離さなかった。「ぐはあああっ!」 発射の解放感に弾き飛ばされたようになる。俺は竿の中のものを全部欲求不満な専業主婦の口中に吐き出していた。「ハアッ、ハアッ、ハアッ」 僕は背中を丸めて息を喘がせていた。めくるめく快感にしばらく目の前がチカチカするようだった。「んふううう……」 ゆっくりとストロークを収めたかわゆい奥さんはやっと口からち○ちんを外す。そして口の中のものをごくりと飲み下してしまうと、さらに亀頭に残ったスペルマをちゅっちゅと吸い出した。「んぅ……、ごちそうさま。いっぱい出たね」 唇を手首の内側で拭い、艶然と微笑むパイパンの若妻の姿に、俺は渇いた夫婦生活の内幕を垣間見た気がした。 すきま風の通るラブホの部屋も、いまでは暑すぎるくらいだった。電気ストーブの発する赤外線だけではこうはならない。俺と奥様の肉体から淫欲の炎が放たれ、互いの熱量を交歓しているせいだ。 精汁を飲み下したスレンダーな人妻の瞳は妖しく光っていた。「ねえ、ゆうきさん」
 
「なに?」 毒気を抜かれた気味の俺は聞き返す。「お願い。あたしもう我慢できない。あなたのアレが欲しくてたまらないのよ」 裾をまくり上げて、セフレの若妻はベッドに腰かけていた。もちろん清純な若妻のマンコは丸出しだった。(この女、本当に飢えているんだな) 僕はしどけなく横たわるきれいな若妻を眺めて思った。日頃高慢にみせているのも、欲求不満の裏返しなのかもしれない。そう考えると気の毒な気もした。旦那への恨みが深いあまり、三十路の若妻への評価が甘くなっている可能性はあったが、やはり夫のほうが悪い。主婦の火照りを癒やしてあげるのも、夫の務めではないだろうか。「ふうぅー」 僕は息をついてアラサーの主婦の隣に腰を下ろした。期待に満ちた目で若妻が見上げてくる。僕はその視線を正面から受けとめたものの、「だめだ」 と冷たく言い放った。「え……?」 意外な拒否にあい、人妻は言葉を失う。「まだ、だめだ」 僕はくり返して言った。心の中では若妻に同情を感じているのだ。だが、自分でもわからない何かが意固地な態度をとらせていた。 セフレの若妻はすがるように手を伸ばし、俺の太腿においた。「どうして。あたしはもうこんなに燃えているのよ。ちん○んが──ううん、誰のものでもない、ゆうきさんのチ○チンが欲しいの。わかってちょうだい。それとも、あたしに魅力がないから抱いてくれないの?」「いや、そうじゃない。多香子ちゃん、あんたは十分魅力的だよ」「じゃ、なぜ──」 新婚の人妻は訴えながら、ジリジリと手を俺の股間に這わせていく。 出会い系サイトのPCMAXで出会ったセフレの女が情けが欲しくて懇願しているのだ。自尊心ならもう十分満たされたはず。なら、どうして抱いてやらないんだ? 僕はようやく命令を与えた。「その前に、自分でやっているところを見せてくれ」 パイパンの人妻の手が、ちんぽに触れる寸前でピタリと止まった。その顔はもの問いたげに向けられていた。「わかるだろ。ぼくの見ている前で、一人Hするんだ」 僕は息を詰めて言った。やっと俺にもわかった。自分が望んでいるのは、セフレの若妻が夫である主人にも見せたことのない魂の奥底をさらけだすことなのだ。「はい、わかりました」 一瞬とまどった若妻だったが、すぐに思い直して承諾した。当然だ。若妻はいま言いなりになっているのだから。 やがて奥さまは仰向けに楽な姿勢をとった。「ふううう……」 そしてパイパンの人妻は息をひとつつくと、おもむろに着物の襟元を両手で寛げる。 ──ごくり。 俺は息を殺して見つめていた。セフレの美人妻の着物の袷がひろげられると、案の定、ブラジャーは着けていなかった。お椀型の貧乳の胸がぷりんと現れる。乳輪は小さめだが、乳首はぴんと勃っていた。 巨乳と言うほどではないが、仰向けになっているせいで、脇に流れそうになるのがぺちゃぱいのおっぱいの柔らかさを暗示していた。しかし、手が離れるとセックスフレンドの奥さんの微乳のおっぱいは襟に押し戻されて、中央に深い谷間を作った。 まろびでた微乳のオッパイに奥さんの両手が被さる。「はあぁぁぁ」 だが、覆い隠したわけではない。つかみとった両手はゆっくりとセフレの若妻の微乳の乳房をマッサージし始めた。「んん……はあぁぁぁ」 丸く円を描くように揉みほぐし、長く息を吐く。気持ちを高めていくにあたっての準備段階といったところだろうか。 だが、やがて手の動きに変化が見えてくる。円を描くことから、スリムな若妻の微乳のおっぱいを搾るように寄せたり、あるいは上下に変形させていくのだった。
 
「ん……んはっ。あっ……」 細身の人妻は薄くまぶたを閉じて、熱い息を吐いた。揉みほぐす手は止まらず、だが、ときおり人差し指が乳首を弾くように動いた。「ハアッ、あっ。んんっ、んっ」 さらに親指が加わり、本格的に若妻の乳首を弄りだす。コリコリと周囲を挟んでこじったり、上から押し潰すようにしたりした。(すげえ。目の前で出会い系サイトのPCMAXで出会ったセフレの女が一人Hしてる!) 俺は奥さんがマスターベーションする姿から目が離せなかった。めったなことで見られるものではない。僕は目に焼き付けておこうと懸命に注意を凝らしていたため、いつしか自分でペニスを甘弄りしていることにも気づいていなかった。「ああ……はあぁぁぁ」 まもなくセフレの美人妻はため息を漏らすと、右手を胸から外し、下げていった。最初の内は内腿辺りを撫でまわしていたが、しだいに中心へと近づいていく。「ハアッ、あああ……」 スレンダーな美人妻の眉間に悩ましげな縦皺が刻まれ、顎がかるく持ち上がる。自分の意思とは無関係に両脚が徐々に開き、細い指先が導かれるように花唇に触れた。「ああああっ!」 揃えた指先がおまんこを撫でる。若妻のお○んこはすでに十分に濡れていたが、直接的な刺激が与えられたことで、さらにぬめり汁があふれ出していた。 抜け駆けした中指が貧乳の専業主婦のクリトリスを捕える。「あっはあああーっ! イイッ!」 叫んだ人妻は腰を弓なりに反らした。胸に置かれた左手に力が入り、ぺちゃぱいのオッパイの形を歪にさせる。右手中指は左右に刷くようにクリちゃんを擦った。「まんこいいの! おまんこ……あああーっ!」 白い喉首を晒したパイパンの人妻が熱に浮かれたように叫ぶ。「クリちゃん、イイーッ! もっと、いっぱいコリコリしてぇぇっ」 セックスフレンドの奥様は自ら慰めながら、別の誰かに愛撫されていることを想像しているらしい。(っくはああ、なんちゅーエロさだ!) 俺は興奮に身を乗り出していた。奥さんを見ながら自分も手淫したくなってくるのをグッと堪える。後で存分に愉しめばいい、ここは「見」に徹するべきだ。「あっ、あっ。ゆうきさん、ゆうきさん!」 美人妻は俺の名を口走りながら、淫らな悦びに耽っていた。(マジか!) ほかの誰でもない、奥様は俺を思ってオナっているのだ。それを知った俺の胸は歓びで膨らんだ。だが、膨らんだのは胸だけではない。僕のちん○んもまたムクムクと頭をもたげていた。亀頭の先からは感涙にむせぶように透明の先走りがあふれ出していた。今すぐ扱きたい、もしくはsexフレンドの美人妻のま○こいブチ込みたい! 欲望が胸を突き上げてくるが、チンチンの根元をぐっと握るだけで我慢した。 ピンク色の突起を擦っていた指が、今度は溝の中心へ滑りこむ。「ゆうきさん、挿れてぇ。タカコのまんこにチン○ン挿れてほしいよぉ!」 セフレの人妻は普段の貧乳の若妻に似合わない甘えた声をあげた。おま○こに沿って伸ばされた指が、やがてそのうちの二本が鉤形に曲げられる。「ハアッ、欲しいよ。たかこ、もう我慢できないのぉぉぉ──」 曲げた指でこじるようにアラサーの人妻のお○んこを開いていく。指が濡れ光るおまんこに埋もれていくと、濃い女臭がぷんと匂った。「あっはああああああああああーっ!」 二本の指はまたたく間に第二関節のさらに奥までめり込んだ。杉浦友紀激似の専業主婦の太腿はこれでもかというほど開かれ、腰を突き上げるようにしているため、若妻が指でしていることは丸見えだった。(すっげ……いつもこんなことしてるのかな) 言葉もなく見つめる僕は、セックスフレンドの主婦の慣れた手つきに驚いていた。これもスマホの影響なのだろうか、いや、普段からしていなければ、これほどお○にーに没入できはしないだろう。「ああっ、イイッ。あああっ、お○んこきもちいーよぉ!」 若妻は淫語を口走りつつ、挿入した指を出し入れしていた。三十路の専業主婦のお○んこがくっちゅくっちゅと粘った音をたてていた。 すると、セフレの奥さまが薄目を開いて僕の姿を求めた。「きもちいい……ねっ、見て! ゆうきさん、あたし感じてるの!」
 
「あ、ああ。すごく、気持ちよさそうだ……」 とっさに僕は言い返すが、ふいをつかれたせいで喉がつかえてしまう。「ま○こ、ねえ……ゆうきさんのが欲しくて。ああっ! こんなに欲しいのよ」 ぺちゃぱいの主婦は見せつけるように指を動かして見せた。立てられていた膝が徐々に倒れ、両脚がぴんと伸ばされていく。 俺が返事できないでいると、人妻はさらに訴えた。「ゆうきさんのちん○んをここにこうして……はあんっ! 挿れて……挿れてほしいの、ねえ。あはっ、イッ……まんこぐちょぐちょで……」 しだいに可愛い人妻の言葉は意味をなさなくなっていく。快楽に溺れ、トロンとした目は焦点を失っていた。 僕は喉がカラカラに渇いているのを覚えながらも言った。「どんだけ飢えてるんだよ。よっぽど溜まっていたらしいな……。でも、ああ。ぶっといちん○んをいまにブチ込んでやるよ」 その言葉に清純な若妻は目を輝かせた。オマンコの指がさらにせわしなくなっていく。「ああ、ねえ約束よ。貴子との……なふっ。ペニス、いっぱい……はあああーっ! 挿れて……挿れてっはああっ! イイッ、ダメんもう──」 新婚の主婦は息を喘がせながらも、僕の顔をひたと見据えている。「イケよ。気持ちいいんだろう。いいよ、専業主婦のイクとこ見せてくれよ」「うん、ほんと? ああっ、ダメェェェッ! 見て、見ててね。タカコ、イッ……あはあっ、イクッ! イクからあ、イクイクイクイクイクイクイクゥー!」 頭からつま先までピンと伸ばした体を硬直させ、若妻は絶叫した。果てたのだ。すさまじいイキざまだった。「あっ。ひいぃぃぃっ!」 そして首を絞められたようにひと声鳴くと、精根尽きたとでもいうように全身から力が抜けて倒れてしまった。 主婦はぐったりと古毛布にもたれかかっている。「おい、多香子ちゃん。多香子さん、大丈夫?」 心配した僕が声をかけるが、セックスフレンドの美人妻は失神したように目を閉じたままだった。「くそっ、どうなってんだ」 僕はにわかに恐慌を来しそうになる。だが、よく見ると美人妻は規則正しく呼吸しているのがわかった。どうやら激しい絶頂で一時的に気を失っただけのようだった。 ホッとした僕はほくそ笑んだ。「タカコさん、いま起こしてあげるからね」 俺はそう言って立ち上がり、しどけなく眠る人妻を見下ろす。 結い上げた髪はほつれ、後れ毛が汗でうなじに貼りついていた。普段は高飛車な性格のために尖って見える顔立ちも、実際は化粧で陰影を作っているだけで、小鼻もちんまりと可愛らしく、口をぽっかり開けて寝息をたてている様子は年齢よりも幼く思われるほどだ。いかにも甘やかされて育ったお嬢様らしい。 一方、主婦の体は成熟していた。全体にほどよく脂肪はつきながらも、すっきりと垢抜けており、しかもどこをとっても柔軟でこなれている。奥さんの貧乳のオッパイは張りがあると同時にしっとりと水気が滴り、ヘソから恥丘にかけてのなだらかな丸みは得も言われず美しい。清楚な人妻の縮れた恥毛が男心をくすぐるようだ。 パイパンの主婦を見つめる僕の股間はいきり立っていた。「タカコちゃん」 声をかけながら、若妻の体にまたがる。「貴子さん」 もう一度呼び捨てたときには、僕のオ○ンチンは人妻の顔の前にあった。 僕は胸を高鳴らせつつ、深く息を吸ってから言った。「起きろ、目を覚ますんだ」 そしてなんと──俺は腰を横に引いて振りかぶり、勃起したチ○チンでセックスフレンドの主婦のほおをはたいたのだった。「起きろ。起きろって」 僕は右に左にチンチンを振りかざした。ち○ぽは?に当たるたび、ぴちっぴちっと小気味いい音をたてた。人生で傷つくことを知らないセフレの専業主婦の顔を、オ○ンチンの鉄拳で制裁を加えてやるのは、俺の心をいたく昂ぶらせた。「ん……んふぅ……」 まもなく清純な人妻は気がついた。軽く身じろぎし、二、三度まばたきをしたかと思うと、ようやくなにが起きているかわかったようだ。
 
「あ……。ゆうきさんたら」「やっと起きたか。怠け者め」 俺は息を切らせていたが、疲れたからではない。興奮しているのだ。ち○こビンタも鋭く叩きつけていたのが、ぺちぺちとほおをいたぶるような動きに変わっていた。「はあぁ。カチカチのち○こ……」 微乳の人妻はため息をつき、顔に押しつけられた硬直にほおずりする。自ずと人妻の唇が開かれ、舌が伸びてオチンチンに食らいつく。「んむぐ……」「おおおおっ……」 しゃぶりつかれて俺はのけ反る。ルージュのはげかけたぺちゃぱいの主婦の唇は、ち○ちんに吸いついたようにして離れない。「んぐちゅ……じゅるるる」「くはあっ」 激カワの奥さんは首だけをもたげて、オチンチンを喉奥深くしゃぶりたてた。目はうっとりと熱をおびて潤み、鼻からせわしなく呼吸している。だが、若妻はやがてしゃぶるだけでは物足りなくなったように、手を持ち上げてちん○んを握ろうとした。(ヤバイ……!) かねて昂ぶっていた俺は危機を感じた。清楚な奥さんに激しく吸いたてられるばかりか、手で扱かれてしまった日には、おそらくあっという間に射精してしまうだろう。それだけは避けなければならなかった。「ダメだ!」 俺は叫ぶと、奥さんの顔を突き放した。「──ぷはっ。あっ……」 それほど強く突き飛ばしたつもりはなかったが、主婦は驚いた声をあげて背中から倒れこんだ。 その隙に僕はすばやく身を引き、主婦の脚の間に移動する。「早まるなよ。こっちに欲しかったんだろうが」 俺は言いながら、セフレの奥さまの太腿を脇に抱えて股を開かせる。「ああっ、そうよ! ちょうだい、おねがい」 微乳の奥さんは歓喜に喘いで尻を持ち上げる。ぱっくり開いたおめこが毒々しく光る。 膨れあがった亀頭がお○んこへめり込んだ。「ぬふぉおおっ!」「んあああーっ!」 濃厚な粘り汁をかいくぐり、おちん○んがぺちゃぱいの美人妻のまんこを突き進んでいく。俺の全身を湯に浸るような心地よさと、温かい粘膜に包まれる快感が鋭く貫く。「はあん。きてるっ、イイーッ」 顎を反らして悶えるセフレの奥様は、挿入を確かめるように声をあげた。両手がわななくように俺の胸板をさぐる。 おちんちんが子宮口に突き当たったとき、ぐちゅっと卑猥な音をたてた。「のほおぉっ。多香子ちゃんの中、ぬるぬるしてあったかい」「んあああっ。ゆうきさんのおちん○んは硬くて熱いわ!」「周りのヒダヒダが締めつけてくるっ」「あはあぁっ、カリのところが出っ張ってて、引っ掛かるのぉ。きもち……はあああんっ!」「奥様のマンコすげえええっ!」「あああん、ダンナの役立たずより、ゆうきさんのコチコチのち○このほうが好きっ! 大好きぃぃぃっ」 ゆっくりとした抽送のなかに濃密な時間が過ぎていった。僕と貧乳の主婦はめくるめく官能に溺れ、互いが与える快楽を褒めたたえあっていた。オチ○チンとおまんこが奏でるハーモニーをなんとか言葉でも表したいと願っているようだった。「ねぇ、あたしすごく熱くなってるの。わかる?」「ああ。まんこぐちょぐちょだし」「あっ、やっ……! ゆうきさんに言われると感じちゃうぅ」「そう? おまんこぐちょぐちょだし」
 
「あんっ、イッ……。ねぇ、あたし思うんだけど、もっと前から……あっふぅ! あたしたち、こうすれば良かったと思わない?」「えっ。どういうこと?」「ゆうきさんとあたし、セックスすべきだったのよ。だって、したいと思ってたんだもん。ゆうきさんって、すごいエッチそうだったし」「でも、夫が──」「ああん、あんな人。気にするような人じゃないわ。あんっ、イイッ! あの人は外面ばかり良くて、中身はゼロだもん。それに比べたら……あああーっ、そこイイイイーッ! 比べたら、ゆうきさんのほうが謎めいていて……はああうううんっ!」(マジか。どうなってんだ、これ──) 僕はとまどった。セックスフレンドの奥さんが言ったのは本心だろうか。それとも、官能の混乱した頭が言わせたにすぎないのか。だが、もし少しでも本音が含まれているとすれば、セフレの奥様は以前から不倫を望んでいたことになる。(それも、ぼくと……?) まさか、信じられないことだ。セックスレスの若妻の夫であるダンナはすべてを持っている。背も高く、見た目も悪くない。学歴は申し分なく、少しイヤミなところはあるかもしれないが、人望や仕事の実力だってそれなりにあるにちがいない。「ああん、ねぇ。ゆうきさん、キスして。おねがい」 セフレの若妻は甘えた声でねだり、子供っぽく唇を尖らせた。「ハアッ、ああ……」 僕はそれに応えて舌を絡みつかせた。 淫蕩なセックスレスの若妻は文字通りふるいつきたくなるようないい女だ。それが、ほんの気まぐれな好奇心にすぎなくても、自分を求めていたというのは、俺にとって自信を高めさせる力があった。結局、ぼくは夫に対して必要以上に卑屈になっていただけなのかもしれない。 身体の下に組み伏せたアラサーの人妻は悶え狂っていた。「うおおおおっ!」 僕はふいに力がみなぎってきたようになり、雄叫びを上げて、激しく腰を振りたてた。「イヤアアアアアーッ! すっごぉぉぉぉぉいぃぃぃぃ」 sexフレンドの専業主婦の反応もめざましく、僕の背中にしがみついてくる。「ぬはあっ。ハアッ、ハアッ、ハアッ」 俺は両脇に美人妻の太腿を抱え、挿入が深くなるようにした。荒々しく息をつき、抉るようにち○こを叩きこむ。「はあん、あっ。イッ……イイイイーッ! ダメッ、んはあああっ!」 いったんしがみついた微乳の若妻は、やがて堪えきれなくなったらしく、ふたたび床に倒れた。腹筋をふるわせて、浅い呼吸をし、目の焦点は合わず、どこか遠くを見ているようだった。さかんに首を左右にふり、強ばった指が古毛布をかきむしる。「あんっ、イクッ。あはぁぁん、イックゥゥゥ!」 清楚な若妻はうわごとのように口走りつつ、熱い息を吐く。「ハアッ、ハアッ。おまんこ、きもち……いい……」 かたや俺も、もうなにも考えていなかった。ひたすら抽送に励み、スタイルのいい奥様のおま○この肉がち○ちんを舐める感覚に浸っていたかった。三十路の専業主婦が昂ぶれば昂ぶるほど、膣道がうねうねと蠢いていくのがたまらない。ちんちんがさらに硬くなる。 だが、若妻のほうが先に快楽の頂点に達しようとしていた。「あっ、ダメ。アッ、イイッ。イッ、イッ、イッ、イッ……」 喘ぎがスタッカートを奏で始めると同時に顎が持ち上がっていく。「イィヤアアアアアアーッ! ダメェェェェェェーッ!」 断末魔を上げた奥さまの下腹が痙攣したように震えた。脚のつま先がピンと伸び、腰が弓なりに反って胸が持ち上がる。絶頂の高波にさらわれたように黒目は空ろでなにも見ていなかった。「あ、あ、あ、あ、あ……」 弛緩した奥さまは顎をガクガクと震わせて、まもなくぐったりしてしまった。「すげえや……」 息を呑んだ俺は、まだスタイルのいい若妻のなかに挿入したままだったが、腰を振ることも忘れて絶頂ぶりに目を瞠っていた。
 
ふたりとも汗だくだった。美人妻は目を閉じて、ときおり手足の先をぴくぴくと痙攣させている。若妻のお○んこは充血し、ジュクジュクとよだれを垂らしていた。「ハアッ、ハアッ、ハアッ」 そんなセフレの人妻を見下ろしながら、俺は息を凝らしていた。セフレの若妻が欲求不満だったことはわかった。旦那がその方面ではだらしのないことも。(貴子さんは、ぼくのほうがすごいと言った) セックスフレンドの主婦が言ったのは、単なるピロートークかもしれない。ベッドで男を奮い立たせるためのやさしいウソ。だが、少なくとも夫への不満はウソではあるまい。僕には、それで十分だった。「……はんっ」 ぐったりしていた30代の主婦がふいに声を漏らす。挿入したままだったおちん○んがにわかに蠢くのを感じたからだった。「ああ、中で動いてる……」「たかこちゃん」 俺の欲求は萎えたわけではない。小休止していただけだ。わずかに腰を引くと、カリ首が30代の若妻のまんこを擦った。「おおお……」「んはあっ!」 ぺちゃぱいの人妻が息を呑んで目をカッと見開く。力んだ拍子にマンコが収縮した。「うはっ」 オチンチンが締めつけられ、俺は呻く。後頭部をガンと殴られたような衝撃が襲った。しかし、その衝撃は快楽を伴っていた。 さらにジワジワと腰を引いていき、返す刀で一気に突き入れる。「イヤアアアアアアーッ!」 今度は奥さまが打ちのめされた。のけ反るように胸を迫りだし、耳の後ろが桜色に染まる。粘膜の表面に走る末梢神経が敏感になっているため、少しの摩擦が大きな衝撃となって責め苛むのだった。「なんだこれ。すげ……」 僕も事情は同じだった。若妻のお○んこのぬめりは濃く、滑りはよかったが、そのくせち○ぽへの刺激はよりきめ細かくなったように感じる。まるでラブジュースにも神経が通っているかのようだった。 大きく、ゆったりとした抽送が続いた。「ふうぅ、ハアッ。おおお……うう……」「あああっ。イイッ……いいわ……ん」「ぬぐおっ。なん……おまんこが、動いてる」「動いて……はんっ。だって勝手にピクピクって、あああーっ!」「すごく、いいです……チ、ち○こがふおおおっ!」「あああんっ。中でどんどん、どんどんちん○んはあっ。おっきくなっていくみたい」 僕のこめかみから汗が滴り、アラサーの専業主婦の微乳のおっぱいにしずくが落ちる。汗は貧乳のおっぱいの丘を急いで下り、谷間で主婦の汗と混ざりあい、水たまりを作った。「くかかかか……ぬおぅ。たまらん」 これ以上は我慢できない。僕は果ててしまいそうだった。だが、このままイクのはもったいない気がする。なにか、もっと愉悦を心ゆくまで堪能したい。(……よし、わかった) 心の中で思いつくと、俺はおもむろにおちんちんを引き抜いた。「えっ……?」 奥様は驚いたようだった。突然、オモチャを取りあげられた子供のような顔で俺を見つめ返す。俺は言った。「四つん這いになるんだ。後ろからブチ込んでやる」「はい、わかりました」 お預けを喰らったわけではないとわかり、微乳の美人妻はホッとしたようだった。手をついて起き上がると、軽く後れ毛を整えるような仕草をした。
 
清純な奥さんの念入りなメイクは汗で崩れてしまっている。見るも無惨な有様だが、それでも清純な奥さまは女としての矜持は忘れていないらしい。 僕の見ている前で、やがて奥さまは後ろ向きに膝をついた。「いっぱいブチ込んでください」 そうへりくだって言うと、肘をついて、尻をグッと持ち上げるようにした。「ケツの穴まで丸見えじゃないか」 俺はわざと蔑んだように言う。清純な美人妻は答えた。「やっ。汚いモノを見せてごめんなさい」 だが、そうして謝りながらも、人妻は媚びるように尻を左右に振った。 ──ごくり。 僕は桃の割れ目を覗きこんでいた。つるりとした表面は傷ひとつなく、手塩にかけて育てられた果実を思わせる。スタイルのいい奥さんのお尻の中心にぱっくり口を開けた果肉はジューシーで食欲をそそった。おつゆがしとどにあふれ返っている。 やがて俺も専業主婦の背後に膝をつき、ズキズキするほど勃起しているオ○ンチンをま○この口に当てた。「スケベな奥様におしおきしてやる」「ああっ、ちょうだい。早く!」 僕は一気に奥まで突き入れた。「アッハアアア……すごぉいぃぃ!」 若妻のかすれた声がラブホの部屋に響く。俺は夢中になって腰を叩きつけた。「うはあっ、ハッ。どうだっ、これが欲しいか!」「あんっ、イッ。欲しい! ください!」「このスケベ……淫乱妻め! 好き者の、メス豚め!」「ああっ! ごめんなさい、ごめんなさいっ」「くそっ、いやらしいおま○こしやがって。気持ちいいマンコしやがって」「そうなの。ああっ、あたしはいやらしい女なの。なふっ、だからもっと……あっはあああっ、突いて突いて突いて突いて突いてええええっ!」 僕は責め、sexフレンドの奥さんは喘いだ。僕がバックを選んだのも、取り澄ました夫婦に制裁を加え、おのれの支配欲を満たすためだった。こうして実際に杉浦友紀似の主婦を組み敷き、尻を突きながら辱めることは、単なる肉欲以上の快感をもたらしていた。「おらおらおらおらおらおらおらおらおらあああっ!」「あっあっあっあっあっあっあっあっああああーっ!」 肉と肉がぶつかり合う音は、徐々にテンポを上げていった。俺は勝ち誇った快感に酔いしれ、次第に突き上げる排泄感を覚えていた。「うおおおおっ。すげえよ、イッちゃいそうだ……」 そのときセックスレスの専業主婦は顔を伏せていたが、本能に突き動かされたように、ふいに頭をもたげて叫んだ。「おねがい。あなたの、ゆうきさんの子種を、あたしの中に出して!」 清純な奥さんの究極の要求を受けて、俺のオスが本能を爆発させた。「ぐはっ……ダメだ、出るっ」「ああああっ、きてぇぇぇっ!」 僕が美人妻のオマ○コの中に精子をたくさん中出しした。人妻の温もりの中に、思い残すところのないように最後のひと搾りまで吐き出す。「ぬほおおおおっ!」「あっ、あっ。イッ──」 大量に発射された精液は、ち○こを包むおめこから噴きこぼれるほどだった。
 
 
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