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【出会い系体験談】処女の18歳ロリ巨乳女子高生と中出しsex

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こんにちは。ゆうきです。
 
僕は日々出会系マッチングサイトで激カワの女性をセックスフレンドにして、ただまんエッチにいそしんでいます(^^)
 
さて、今回はバンバン会える最大手の出会系アプリで出会った小栗有似似の処女の18歳ロリ巨乳女子高生と兵庫県西宮市で会ってセックスフレンドにして即ハメ処女喪失中出しsexをしてきたのですが、ハメ撮り写メがたくさん取れましたので報告します。
 
※この記事にはアダルトなsexのはめ撮り写メがありますので、18歳未満は閲覧禁止です。速やかに退出してください。
 
今回出合い系マッチングサイトで出会った女性はロリJKで、名前はななこさんといい、顔は小栗有似似のすげえ美人でした(^▽^)
 
出会い系サイトでの未成年のロリ女子高生のプロフ
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出会い系サイトでの処女の女子高生の掲示板投稿
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女子高生とは、出合い系SNSで知り合ってラインでやり取りした後、西宮北口駅近くの高級イタリアンレストランに食事に行った後ホテルOKとのことだったのでいつものようにラブホテルに行ってはめどりセックスをしました。
 
僕と微乳のロリ女子高生が兵庫県西宮市の西宮北口駅近くのラブホテルの部屋に入った。すると女子高生が「あたし早く処女を卒業したいんです。だからゆうきさんに処女を奪ってほしいんです……」と言いながら、ブラウスの襟元を飾るブルーのリボンを外していく。「ななこちゃん?」 外したリボンを丁寧に隣のソファの上に置くと、次に女子高生は半袖のブラウスの前ボタンを外していくのだ。「勘違いしないでくださいね。私のことを望んでくださったゆうきさんに純粋に応えたくて……。それに、私……。私だってゆうきさんと、その……」 全てのボタンを外し終え白いブラウスを恥ずかしそうに観音開きにすると、スレンダーなロリ女子高生はその華奢な肩をはだけさせていく。 小柄な体格は、ギリギリ一五〇センチあるかないかであろうか。 スタイルのいいロリJKの人形のような小顔が八頭身を超えるバランスに、細い首、すらりと長い四肢など、どう見ても華奢でスレンダーな印象を作り出している。 しかし、その実、18歳らしくすっかり女体を成熟させムンとおんならしさを匂い立たせている。 グラドルですら羨むであろうボン、キュッ、ボンのメリハリボディなのだ。 はだけられた微乳の女子高生の胸元は、そこだけボリュームたっぷりで清楚な美貌に似合わぬほどに攻撃的な貧乳のオッパイが健康的に成熟して、ずっしりと重く実っている。 制服で張り出す微乳のおっぱいを隠そうにも、そのボリュームは布地を不自然なまでに盛り上げ、マッシブな質感が小栗有似激似の女子高生の身じろぎひとつでもユッサ、ユッサと揺れていた。なのに、いまはあろうことかロリJKはその制服を脱ぎ捨ててしまったのだから、そのたわわなまろみが薄い下着一枚残された女体で、所在なくも儚げに佇んでいる。 いかにもそのブラジャーは、女子高生らしく、まるで花の女神からの贈り物を思わせる清楚極まりないもの。ブラカップは、オフホワイトの生地にモスグリーン系の刺繍糸で丹念に花びらを表現したアートな一枚。中央にはラインストーンチャームがきらりと輝く麗しいデザインだ。 ブラカップが、処女の女子高生のの透明度の高いデコルテも露わに、やさしくふくらみを包んでいる。 にもかかわらず、水着とは異なり、見せることを意識していない下着だからこそ、たまらなく漂うエロチシズムがある。しかも、今日、ロリ女子高生が、僕の前で下着姿を晒すことなど想定外であるはずで、見せブラとは明らかに違っている。普段着ではないにせよ、ロリJKが制服の下に着けた何気ないランジェリーには、期せずしてムンと匂い立つ色香があるのだ。「菜々子ちゃん!」 目が眩むほど眩い光景に、その名を呼ぶばかりで言葉を失う俺。その存在を無視するかのように、ロリJKはソファから立ち上がると、濃紺のタイトスカートも脱いでいく。パンティストッキングも脱ぎ捨て、バージンのロリJKはそのほおをうっすらと赤らめたまま消え入りそうな様子で立ち尽くした。 細く括れたバージンのロリJKのウエストは、女性らしい丸みも滑らかに、絞り込まれた六十センチほど。俺の両手でつかめてしまいそうな細さだ。 にもかかわらず、そこから急激に張り出したJKの腰つきは、その胸元に負けじと発達し、魅惑的なボリュームを誇っている。 側面から見れば、腰高に頂点高く突き出すような洋ナシ型の完璧な美尻。正面から対すると、艶やかな逆ハート形を形成して、ムッチリほっぺの尻朶を、プルン、プルン、とやわらかそうに震えさせて歩くことを僕は知っている。「あの、これはつまり……。菜々子ちゃんが僕と……ってことで、いいのですよね?」 これまでの展開以上に、信じられないことが起き、思わずJKに確認せずにいられない。清楚なレース生地の下着姿になった清純な女子高生は、ほおを赤く上気させながらこくりと小さく頷いた。セフレのロリJKが恥じらうそのギャップに僕の心臓がきゅんと鳴った。同時に、俺の下半身が早くもざわつく。「あの。私、シャワーを浴びてきますね……」 そう言い残しロリJKが女体をくるりと回れ右させたので、僕は慌ててセックスフレンドのロリJKを止めた。「待って! シャワーは待ってください。ななこちゃんのそのままの匂いが嗅ぎたい! 恥ずかしいだろうけど、お願いです」 俺の懇願に、虚を突かれたのだろう。細身のJKは振り向いた小顔で大きな瞳がぱちくりしている。すぐに、その意味を悟ったらしく、セフレのロリJKは両腕で自らの微乳のバストを抱いた。 やや下膨れ気味のほおなどは、ひどく真っ赤だ。「ああ、そんな……恥ずかしすぎます! 私、ずっと学校行ってて……。いくら空調の効いたラブホテルでも、汗をかいています。なのに、そんな匂いを嗅がせて欲しいというのですか……?」 ダメ元でぶんぶんと頷いてから、それでも無理強いはしたくないと思いなおし、言葉を付け加えた。「変態チックな頼みですみません。でも、ななこちゃんの匂いだからそうしたい……。普段はそこまで変態じゃないのですよ。目、口、手、肌、もちろんオチ○チンでも、全て総動員してナナコさんを感じたいのです……。鼻にも、菜々子ちゃんの匂いを刻みたい。それは奈那子ちゃんだからで……」 熱く口にしながら、女子高生に何とかこの思いが伝わって欲しいと切に願った。「もう! ゆうきさんが、そんな変態さんだったなんて……。仕方がありません。それが王様のお望みなら……。でも、やさしくしてくださいね……」 メンヘラのロリJKは殺人的な可愛さで、赦してくれる。けれど、未成年の女子高生はそれがよほど恥ずかしかったらしく、走るようにベッドルームの方に逃げ出してしまった。
 
心地よい空調の効いたラブホのベッドルームは、俺が借りているワンルームの部屋より間違いなく広い。 その中心には、特注らしき天蓋付きのワイドキングサイズのベッドがどんと置かれている。 そのベッドの中央で、夏掛けにその腰までを潜り込ませ、しどけなく女体を横たえた女子高生がいる。 先ほどまで頭の後ろでシニヨンにまとめられていた髪が、いまは解かれ白いシーツの上に美しく広げられている。 セックスフレンドの女子高生の漆黒のつややかに流れるロングヘア。豊かな雲鬢が華やかに色を添え、あでやかにもしっとりとした色気を放つ。(ああ、やっぱり菜々子ちゃん。きれいだぁ……!) 18歳のロリJKの言う通り、俺は、大急ぎで微乳の女子高生が逃げ込んだベッドルームへと駆け付けた。 途端に、出会ったのがセフレのJKのそのしどけない姿だった。 女子高生の美貌は、細められたやさしい眼差しも切れ長に、煌めく黒目がちの双眸がくっきりとした二重に美しく彩られている。 女性らしい甘さを感じさせるのは、清純なロリ女子高生の眼が少しだけ離れ気味なせいであろう。 決して高くはないが、まっすぐに美しい鼻梁。女子高生の唇は、ぽってりと官能的な肉花びらで、いざ微笑むと花が咲いたかのように周囲を明るくする。 女子高生の下膨れ気味なほおにはやさしい愛嬌のようなものを載せ、すっきりとしたあごの線や丸く滑らかな額なども、いずれ負けじと美しい。 いつの間にか18歳の女子高生はメイクを直したらしく、その艶やかさにさらに拍車がかかっている。 スリムなロリJKは薄化粧なことに変わりはないが、唇の紅が鮮やかで、アイラインも綺麗に引かれ直していた。 ここに来て以来ずっとロリ女子高生を視線で追ってきた俺だから、わずかな違いにもすぐに気づいた。「ゆうきさん、私とエッチしてください。他のセフレほどゆうきさんを悦ばせてあげられる自信はありませんが、精いっぱいご奉仕させていただきます……」 ベッドに横たわるロリJKが、不安そうにその顔を持ち上げた。あまりの美しさ、悩ましさに見惚れている僕を躊躇しているものと勘違いしたらしい。 セフレのJKはゾクゾクするほどのおんな振りで、奥ゆかしく僕を待ちわびる。 感極まった僕は「ななこちゃん……」と、その名を呼びながら、もどかしく身に着けているものを脱ぎ捨て、ベッドにダイブした。「ああっ、ななこちゃんっ!」 感極まった雄叫びを上げ、横たえられたロリ女子高生の女体をきつく抱きしめた。 セフレのJKのスレンダーグラマーな肉体が、すっぽりと腕の中に収まる。しなやかでやわらかく、それでいて肉感的な抱き心地。ただ腕の中にあるだけで、俺の官能を根底から揺さぶってくる。 激情がさらに募り、つい腕に力が入った。「あん!」 思いの他、悩ましい喘ぎにも似た悲鳴をあげるバージンのJKの唇に、強引に貪りついた。 一瞬、驚いたように目を見開いたロリ女子高生も、あえかに唇を開け俺の要求に応えてくれる。(うわぁぁっ! なんてなめらかな唇なのだろう……。それに甘い! 花びらに口をつけて蜜を吸うみたいだ……!) ここ数日のエッチ経験のお陰で、すっかり女性に免疫ができ、唇の感触を味わう余裕も生まれている。 処女の女子高生の華やかな唇は、どこまでもふっくらとやわらかい。 互いの口粘膜が擦れあうと、ピチャピチャと唾液音が、静かな部屋に響き渡る。 控えめなピンクベージュの口紅に彩られた唇に舌を挿し入れ、セックスフレンドのロリ女子高生の唇裏の粘膜や歯茎を夢中で舐めすする。「ふむん、ほむうぅ、んふぅ……っ」 荒く鼻で息を継ぎながら、セフレの女子高生の舌を求めて右へ左へと彷徨う。薄い舌がおずおずと差しだされると、勢い込んでざらついた舌を絡みつけた。 絡めた舌が互いの口腔を行き来し、溢れ出る涎が口の端から銀の糸を引いて猥褻に垂れ落ちる。「ああ、こんなに激しいキス、久しぶりです……」 JKにかつての男性経験を訪ねると、素直にキスを二人だけと明かしてくれた。 意外にセフレのロリ女子高生はセックス経験が少ないように思われる。 俺を悦ばせる自信がないと言ったのも、あながち謙遜でもなく、その少なさが理由のようだ。 けれど、俺には、かえってそれが清楚な女子高生らしいと思え、好ましく感じられる。
 
「うふぅっ、んうぅっ、ぉうぅっ。あはぁっ」 小栗有似似の女子高生の吐息のねっとりとした甘さ、朱唇のグミのような弾力、口腔粘膜の温もり、そのどこもかしこもがたまらなく俺を夢中にさせる。中でも、sexフレンドの女子高生の舌腹は、そのやわらかさや滑り具合がまんこを連想させ、どうにもたまらない気持になった。「ナナコちゃんの唇、とても官能的で、ずっと味わっていたい気にさせられます!」 互いの唇の形が変形し、歪み、引き攣れ、ねじれていく。 マシュマロを連想させるふわふわ女体をさらにきつく抱き締め、ひたすらJKの唇を奪い続ける。 情熱をたっぷりとまぶした眼も眩むような舌入れキス。ロリJKの中で眠るおんなの本能を呼び覚まそうと、熱く、熱く、どこまでも熱く唇を貪り続ける。 五分、十分と長く続くキスに、その想いが通じたのか、いつの間にかJKは、僕の太ももにすんなりと伸びた美脚を絡みつけている。メンヘラのロリ女子高生は股間のあたりがむず痒いのか、さりげなく擦りつけてまでいるのだ。「んふぅ、あはあっ、んんん……っ」 息継ぎの時間さえ惜しむほど唇を合わせ、舌をもつれさせる。 女子高生の優美な雲鬢の中に手指を入れ、繊細な髪を愛しさと共にかき乱す。ひたすら甘い息苦しさの中、時の流れさえ止まりそうだ。 どれほど女子高生の唾液を啜ったことか。ようやく離れたときには、混じりあった二人の唾液で、女子高生のルージュがべっとりとふやけていた。「ななこさん……」「ふぅぅっ。こんなに情熱的なキスは初めてです……」 そう言うとセックスフレンドのJKは、名残を惜しむように俺のほおに甘くキスをくれた。 その可憐な表情が、悪戯っぽく変化して殺人的なまでに色っぽい。「奈那子さん、それ本当ですか?」 sexフレンドのJKの紅潮したほおが、こくりと頷いた。その後に、JKは何か物言いたげに首をかしげる仕草。僕も首を斜めに傾げて促した。「あのね、ゆうきさん。私のこと奈那子さんと呼ぶのやめてください。さんづけや敬語ももう……。私はゆうきさんのセフレに……おんなになるのですから……奈那子と……」 ぺちゃぱいのロリ女子高生のシルキーな囁きに、耳元をくすぐられる。「うん。奈那子ちゃん」 あまりの照れくささに、つい日和ってしまう。「ほらダメですぅっ……さんはいりませんっ! ななこって、ね、もう一度」 甘え上手に、かぷっと耳朶を甘がみされた。「菜々子! 菜々子のこと、大好きだよ」 お返しとばかりに、貧乳のロリ女子高生の美貌にやさしく唇を当てる。つるんとしたほおが驚くほど甘い。丸く滑らかな額にもディープキッスすると、バージンのロリJKが蕩けんばかりに微笑んだ。「はい。ゆうきさん。うふふ。うれしいです。私もゆうきさんが好き……!」 照れくさそうに言いながら清楚なロリ女子高生が俺の首筋に細い腕をむぎゅっと巻きつけてくる。色っぽいJKの腕のすべすべした肌触りに直接首周りを刺激される。二の腕さえも、ふんわりと食パンの生地のようにやわらかい。 僕は、いま一度ちゅちゅっと細身のロリJKの朱唇を掠めてから、いよいよその唇を移動させていく。 まずはセフレの女子高生の小顔のあちこちをやさしく啄み、首筋へと進ませる。「んっ!」 18歳の女子高生はくすぐったそうに首をすくめながらも、ぎゅっと眼を瞑り俺のするに任せてくれる。 やがて舌を絡めるキスは、ロリJKの肩からデコルテラインへと移り、美しい鎖骨を唇に捉えた。「んっ、んんっ……!」 女子高生は短く喘ぎながらも、噤まれている朱唇が開かれることはない。 スリムなJKは声を出すのが恥ずかしいのか、そうすることがおんなの嗜みとわきまえているのか。いずれにしても、ちょっぴり古風で、奥ゆかしくも好ましい印象を僕に与えてくれる。「我慢せずに、菜々子さんの喘ぎを聞かせて……。耳でもナナコさんを感じたい……」 やさしく囁いてから、再びJKの繊細なガラス細工のような鎖骨を上下の唇で挟み、やさしく舐めしゃぶる。 同時に、鉤状にした手で、そっとスレンダーなロリ女子高生の薄い肩から二の腕を撫でていく。 指の腹をつーっと這わせては、自称処女のロリ女子高生に予測がつかないように戻らせたり、内側にカーブさせたりして、絹のような肌を愉しむ。「あッ、あん……ん、んぅ……っく」
 
僕に求められたからだろうか、貧乳のロリ女子高生の控えめな声が愛らしい唇から少しずつ漏れはじめる。 特に、ロリJKは鎖骨をしゃぶられるのが弱いらしく、丸く滑らかな額に皺を寄せ官能的な表情を見せてくれる。 それに勢いを得た僕は、今度は舌も使いスリムなロリ女子高生の浮き出た鎖骨をなおもしゃぶる。 空いている方の掌でセフレのロリJKのほおの稜線をやさしく撫でながら、さらにもう一方の手を肘のあたりから前腕に伸ばし、さらには手首のあたりへと滑らせる。 未成年の女子高生の掌の中も触れていくと、すっと僕の手を握りしめてくる。「菜々子……!」 しばし、指と指を絡み付けながら、またしてもキッスを交わす。けれど、振出しに戻ったわけではない。その証拠にロリJKの吐息は、熱く、甘いものへと変化している。 セフレの女子高生は少しずつ肌を敏感にさせ、微熱を帯びてきているのだ。 なおも俺のやさしい唇愛撫は続く。 美形のロリJKの女体の丸みや起伏を唇や指の腹で、時に円を描き、時に戻り、ゆっくりと着実に触れていく。 細身の処女のロリJKなのに、ぷにぷにと肉感的な女体の秘密を探るように、やさしく触る。「んっ、んっ……あっ、あんっ……ぅふぅ……あぁ……っ!」 時折、ビクンとロリ女子高生が反応する官能の泉を探り当てては、その場所を頭の中に叩き込み、また素知らぬ振りで別の場所に移動する。その癖、突然、その場所に戻り、ちゅっと唇を軽く当てたり、舌先で舐め上げたり、はたまた指先でなぞったりと、戯れることも忘れない。 どれほど時間をかけても僕には愉しい限り。愛しいロリJKの肌触りや匂い、色や吐息をまさしく五感で味わっているからだ。 自分でも驚いたのは三十分が過ぎても、未だセフレのロリJKの上半身を彷徨うばかりで、しかも貧乳の乳房にも到達していないことだった。 確かに、早くメンヘラのロリ女子高生のぺちゃぱいのバストに触れたい欲求や下半身に責め進みたい気持ちはある。けれど、決して焦れていないのは、ロリ女子高生の絹肌の瑞々しさややわらかさ、弾力や匂いが極めて魅力的であることに他ならない。 どこをどう触っても、どこにどう舌入れキッスしても、そのたびに感動し、得も言われぬ悦びが湧き上がるのだ。「あん……ゆうきさん……。とってもやさしくしてくれるのですね……。こんなにやさしく扱われるの初めてです……。でも、これでは私ばかり気持ちがよくて、ゆうきさんはもどかしさに焦れてしまうのではありませんか?」 処女らしく慮ってくれるJKのやさしさ。こちらに向けられた潤んだ瞳が清楚でありながら色っぽい。「そんなことはないよ。ななこのシルクのような肌に充分悦ばせてもらっている。俺の手とか唇が触れるところから、ポッとピンクに色づいていくところなんか、もう艶めかしくて、エロくて……。なのにもの凄~く、上品で。感動しちゃっているくらいなんだよ」 正直な想いを幾分興奮気味に口にすると、「いやん」とぺちゃぱいのJKが恥じらいを見せる。そのあまりの大人可愛さに、僕は目の前にあったお臍にぶちゅっとキスしたほどだ。「ああん、そんなところにキスしちゃいやです……。あん、くすぐったいぃ……」 ようやく清楚なロリJKの口調が敬語を忘れつつあることに、緊張がほぐれリラックスしているのだと知れた。 ならばそろそろ次のステップに移行してよい頃と見定めた。「ねえ。そろそろ邪魔なこれを外してもいい? 奈那子さんのおっぱいを見せて……」 やさしく囁くと、ロリJKのクスクス笑っていた美貌がハッとした表情になる。それでもJKは、すぐに小さく頷いてくれた。「とっても恥ずかしいけれど、ゆうきさんに私の全部を見て欲しい……」 ほおをこれ以上ないというくらい赤らめながらも処女の女子高生が許してくれる。「ありがとう……」 心からの感謝を口にして、僕はロリJKの正面から背筋へと両腕を回し、女体を抱きしめるようにしてブラジャーのフックを外しにかかる。 こればかりは手馴れていないものの極上の抱き心地を堪能しながらの作業は、この上なく愉しい。「うふふ。背中、くすぐったいです……」 むずかるように女子高生が明るく笑う。 何度目かの試みの後、ついに、ぷっと軽い音を立て、フックが左右に泣き別れた。「ああ、ようやくJKの微乳の胸とご対面だ」「もう、ゆうきさんったらぁ……」 締めつけを緩めたブラジャーを、ゆっくりと両腕から抜き取った。 まろび出たメンヘラのロリ女子高生の微乳のオッパイは、目も眩まんばかりの神々しさ。 支えられていたまろみが、その質量の大きさに、少しばかり左右に流れたものの、それでも見事なまでに美しいドームを描いている。 十代の肌のピチピチしたハリのお蔭で、微乳の胸の重々しさに負けることなく容を保つのだろう。 清楚なロリJKの乳肌も、他の肌同様にアラバスターの如く白く滑らかで、透明感に満ちている。その頂点では、色素の淡い薄紅が、きれいな円を描いている。
 
乳頭までもが、清楚なJKにふさわしく控えめな大きさで、俺の小指の先ほどもあるだろうかと思われるほど。それでいてツンと綻べば、上向きに角立ち艶めかしくもその存在を主張するはずだ。 僕は、あまりの興奮に声もないまま、ねっとりとした手つきで、メンヘラのロリJKのの貧乳のオッパイの側面を双の手で覆った。「あん!」 いきなりの狼藉に、小栗有似激似のJKのシルキーな声質が甘く掠れる。けれど、それっきり清純なロリ女子高生は身じろぎするでもなく、ただじっと大人しくしてくれる。 つるんとむき玉子のような純白のぺちゃぱいの乳房は、まるでワックスが塗ってあるかのように、つるすべであるにもかかわらず、しっとりと掌に吸いついてくる。 側面から悪戯に押すだけで、セフレのロリ女子高生のぺちゃぱいのオッパイはふるるんと艶めかしく揺れるのだ。 僕は、その弾力を確かめようと掌をぺちゃぱいの乳房にあてがい直し、容を潰すようにむにゅりと揉みあげた。「あっ……んんっ……あんん……っ」 色も容も白桃の如き美形に整った貧乳の乳房が、クリームのふわふわ感さながらに、Fカップもありそうな大きさに発育し、魅惑のドーム状に盛り上がっているのだ。 ロリ女子高生の微乳の胸はトップからアンダーの差が大きいため、ボリューム感では、かつてのどの女性たちも超えていく。 自称処女のJKが仰向けになってもその自重に逆らう肌のハリがありながら、まるでできたてプリンさながらに下乳の付け根まで見せて揺れまくる。 それでいて女子高生の微乳のオッパイはスポンジのような弾力、そして低反発クッションのような反発力が心地よく手指性感を刺激してくれるのだ。 しかも、その先端の凄まじいまでの可憐さはどうだろう。色合いも愛らしさも桜貝に劣らぬ小さな乳暈なのだ。 バージンのロリ女子高生の微乳のおっぱいの中心で、透明感に充ちた純ピンクの乳首が、雲母の如き薄さの高さで段差をつけ、健気にもその存在を訴えている。 僕が、ムニュリと微乳の胸を圧迫すると、その清純そうな乳暈ごと乳首が張りつめ勃起さながらに尖るのだが、未だその発情が足りないのか乳首自らがしこりを増してぴんと勃つほどではない。 ならばとばかりに僕は、女子高生の微乳のオッパイの丸みの輪郭を繊細なフェザータッチでなぞっていく。 途端に、ロリ女子高生はクッと唇をかんだ。 ピリピリと肌を敏感にさせていくのが判る。「ななこちゃんのおっぱいは最高だよ。やらかくって、すべすべしていて、しかもこんなに敏感なのだね。」「あぁん、いやです……。澄ましてなんていません。」 ふるふると力なく首を振るセックスフレンドの女子高生の美貌が、赤く染まっていく。羞恥もあるのだろうが、10代の女子高生は沸き立つ興奮に紅潮しているのもあるらしい。「もうゆうきさんの意地悪ぅ……。でも、ゆうきさんが本当に悦んでくれるなら、私、この胸を誇らしく思います。普段は、男性の視線がここにばかり集中してしまい、疎ましく思うこともあったので……」 なるほどロリJKは細身のカラダでこれほどのぺちゃぱいのバストをしていれば、男の視線が集まるのは当然だ。「疎ましくなんて思う必要なんて全然ないよ。こんなに甘い匂いがしているし、容だってきれいだし、とんがりまん丸型に突き出していて、エロいのに清楚なのだから最高だよ。僕が出会い系サイトで出会ったセフレ色々見てきたおっぱいの中でも、奈那子のおっぱいがナンバー1!」 なおも俺はやわやわと外周をなぞりながら太鼓判を押した。 できることならすぐにでも美人のJKの乳首を口に含んだり、揉み潰したりと、本格的に微乳の乳房を責めたいが、まずは貧乳のJKを裸にしてその全てを拝んでおきたい。 俺は、魅惑のぺちゃぱいのオッパイに後ろ髪を引かれつつ、ロリ女子高生の体をずらし、その下腹部を覆う夏掛けを勢いよく跳ねのけた。 「きゃあ……」 未成年のJKは可憐に悲鳴をあげながら、またしてもぎゅっと目を瞑る。伏せられた長いまつ毛が小刻みに揺れる。「やっぱりななこの脚は、きれいだなぁ!」 ロリJKの完全無欠の悩ましい脚線に、思わず手指を這わせると、大理石のようにツルスベだった。 爪先をきゅっと天井に向けると、JKのふくらはぎが、躍動して引き締まる。 左右に丸く大きく張り出したsexフレンドのロリJKの腰部は、いかにもJKらしく嫋やかで、まさしく生唾モノの腰つき。蕩けるやわらかさの太ももが、艶光りして直接触れられるのを待ちわびている。「おおっ! きれいなロリ女子高生の太もも、ほっこりとしていてやわらかい……」
 
ロリJKの瑞々しくもピチピチの太ももにほおずりしながら、もう片方の脚もねっとりと撫でまわす。 欲望のままにほっこりした温もりを撫でまわしていると、微かに酸性の臭気が立ち込めた。「まさかとは思うけど、もしかしてナナコ、濡らしているの?」 くんくんと鼻を蠢かし匂いの源泉を探ると、セフレのロリ女子高生の股間の付け根のあたりであることは疑いようがなかった。「ああ、ダメっ。だめです。ゆうきさん。そんなところ嗅がないでください」 目を瞑っていながらも、その気配で察したJKは、慌てて双の掌で俺の顔を妨げた。 けれど、狼狽する女子高生を置き去りに、なおも僕は鼻をふごふごと蠢かせ匂いを探る。掌では匂いなど隠せないことをいいことに、10代の女子高生の股間のあたりをしきりに嗅いだ。「ああん。いやです……こんなところの匂いまで嗅がれるなんて、聞いていません。ゆうきさん、許してくださいぃっ!」 俺の頭を押さえきれないとみるや、ロリJKは掌で自らの股間を覆い儚い抵抗を続ける。それでいて女子高生の口調は甘く、悪戯な仔犬を咎めるよう。奥ゆかしくもおんなの嗜みを匂わせるばかりで、半ばあきらめている様子。そんな細身の女子高生に、僕は思わずニンマリした。「だって、この匂いもロリJKの匂いだよ。だから、俺は絶対にここの匂いをしっかり嗅いで、記憶に焼き付けなくちゃ!」「もうっ! ゆうきさんの意地悪ぅ……。そんなふうに言われたら恥ずかしいのを我慢するしかなくなります……。もう! 好きにしてくださいっ!!」 あまりの羞恥にくびれ腰を捩じらせながらも、スレンダーなロリ女子高生の掌がおずおずと引き下がっていく。 それをいいことに俺は、セフレの女子高生のパンティの船底に鼻を付け、周囲の酸素を吸いつくす勢いで思い切り嗅いだ。「あぁ、これが奈那子ちゃんのフェロモン臭……。甘くて切なくて、ちょっぴり酸味があって……。それに、ちょっぴり女子高生の匂いが濃いかな……」 実際そうは言ったものの、その匂いはヨーグルトに蜂蜜とバナナを加えたようなフルーティな酸味を感じるばかりで、汗ばんでいる割に饐えた感じはしない。不快さなどまるで感じなく、僕の性欲を高めるばかりだ。「いやぁん。もう、ゆうきくんのエッチぃっ!」 可愛らしいロリJKは身悶えして、しきりに恥じらう。「おおっ、ナナコさんは恥ずかしがると、エッチっぽい動物性の酸味が増してくるんだね。なんだか、匂いでチ○コをくすぐられているみたい!!」 ムズムズと疼く下腹部を貧乳のロリ女子高生のせいにしながら、なおも俺はパンティの船底に鼻先をぐりぐりと押しつけた。JKのピチピチほこほこの太ももを撫で回しながら、鼻先を振動させて股間に擦りつける。「あううっ……そ、そんなことされたら、匂いが滲み出るの当然です!」 ぺちゃぱいのJKの甘さを増した口調に、時折、敬語が混じるのもご愛敬。その距離感が心地いい。 その切なさを伝えようとするものか、俺の髪に小栗有似激似のロリJKの掌が差し込まれ、しきりに頭皮をまさぐってくる。「あんっ……あっ、あぁっ、だめです、私、敏感になっちゃうぅ……」 こうなれば女子高生の下腹部に残された最後の薄布を早く脱がせたい。けれど、俺は、はやる気持ちを懸命に抑えた。「ねえ。お願いがあるのだけど。へへぇ。やっぱ変態じみたやつ……。いまスレンダーな女子高生が穿いているこのパンティが土産に欲しいんだけど。たっぷりと菜々子ちゃんのHな匂いが染みたやつ。いいよね?」 ここまでくれば立派な変態と自覚するが、欲しいものは欲しいのだ。出会い系サイトので出会っ他のたセフレには決して頼めないことを頼みやすいのもセフレのロリJKの魅力の一つかもしれない。 真っ赤にさせたややしもぶくれ気味のほおが、期待通り、縦に振られた。「本当に? やったあ!」 子供のように歓んでみせ、目をいやらしく三角にさせて、顔を綺麗なロリ女子高生の股間の至近距離に運んだ。「せっかくだから、ななこちゃんのHな匂い、もっとたっぷり染みつけさせてね」 人差し指を一本、ぴーんと伸ばし、自称処女のJKのパンティの船底に押しつけると、おま○この位置を探るように、ゆっくりとなぞり上げた。「はううぅ……んっく……うふうぅ……っ!」 びくんと蜂腰を跳ね上げながら漏れかけた喘ぎをセフレのロリ女子高生は人差し指を唇に咥えて抑える。 ロリJKの小さな鼻翼が、愛らしくふくらんでいる。ロリ女子高生の眉が八の字を描き、ほおに純ピンクのつや玉を輝かせ、日本的な美貌をこの上なく扇情的な印象に換えていく。「本当に、Hな匂いがムンムンしてる……。この匂いを全部、パンティに移さなくちゃ!」 薄布がWを描くくらいにまで、指先でオマンコに食い込ませる。なおもしつこくあやしていると、ついには微乳のJKのまんこの位置はここと明かすように、オフホワイトの生地にくっきりと濡れシミが浮かび上がった。「うわぁお! パンティがいっぱいお汁を吸っている。ほら、判る?」 シミを指で押すと、ぢゅわぁっとラブジュースが滲むほど。 パンティを押しつけられ、ひしゃげている花びらのあたりを、人差し指と中指でV字をつくり、その爪の先でカカカっと引っかいていく。敏感な部分であると承知しているから、繊細なタッチは忘れない。
 
「あっ……っくうぅ……んふぅっ……ふぁ、あっ、あぁ~っ」 清楚極まりないJKのことだから、パンティを食い込ませてカラダを痺れさせる経験などないはず。故に、JKの羞恥たるや身を焼くほどのものであるはずだ。 それでもセフレのロリJKは指を咥えたまま、悪戯に耐えてくれている。そんなロリJKだからこそ、僕は劣情を刺激され、加虐的に獣欲を露わにしてしまうのだ。「ああ、待ってください……。お願いです。そんなに悪戯しないでください……」 ついにキュートなロリ女子高生が音をあげたのは、僕がパンティの濡れシミに、直接鼻先を付けたからだ。 パンティごと鼻梁を縦渠に埋め込むように押しつけているから、セフレのロリJKが悲鳴をあげるのも当然だった。けれど、興奮に逆上せあがった僕に、制止の声など届かない。 ムッとするようなスレンダーなJKの女臭を嗅いでいるだけに、頭の芯がクラクラしてくる。「あっ、あうっ、ううっ……あっ、あぁん!!」 鼻先で掘り起こし、さらには、グイグイと敏感な部分に押し付ける。最早、10代の女子高生に声を抑える余裕はなく、白い頤を反らせ、蜂腰を右に左にのたうたせるばかり。「ああ、激しい……。お鼻に犯されちゃうぅ!」 俺は匂いの源泉に擦りつける。「あっ、あんっ、あはんっ……もうっ、ゆうきくんのバカぁ……っ!」 セフレのロリJKに甘く詰られても、心が湧きたつばかり。僕は、返事代わりに未成年のロリ女子高生の敏感なオマンコを狙い鼻先で押し上げた。さらには、指先も運び、sexフレンドのJKのマ○コを執拗に撫で擦る。「ひうっ、あ、あああ。そこダメです、ななこ、おかしくなっちゃうぅ~~っ!」 小栗有似似のJKの艶めく声に、僕は頭を起こし、その美貌を見やった。 ロリJKは花びらさながらの朱唇に、ひと房の髪を咥え、色っぽくわななかせている。その唇に官能的な肉びらが連想され、ついに俺は清純なJKのパンティのゴム紐に手をかけた。「じゃあ約束通り、このパンティもらうからね!」 にんまりと笑顔をつくり、そう宣言すると、ロリJKフェロモンをたっぷりと染み込ませた薄布をゆっくりと引き下げた。 小栗有似激似の女子高生の淑やかに生える陰毛が、ゆっくりと全容を露わにする。漆黒の草叢は、露わに濡れ光り輝いている。一本いっぽんが密に恥丘を覆うその下に、夢にまで見た処女の女子高生のまんこがひっそりと佇んでいる。「ああ、どうしよう。ななこ、あそこがじゅんって疼いています」 自称処女のロリJKの細い腰回りが妖しくうねる。その破壊的な眺めが、いやらしく僕を瞬殺させる。「ななこちゃんのま○こ、よく見たい! 目にも脳にも焼き付けるから……」 あからさまに言うと、さすがに貧乳のロリJKは「いや……」とか細く漏らし顔を背けた。 自称処女の女子高生の太ももが内またに閉じられ、神秘の眺めが遮られてしまった。「いいよね?」 セフレのJKの美貌を覗き込み、手指を内ももにあて、やさしく左右に割り開いた。 従順なまでにまるで抵抗なく、泣き別れる内もも。しっとりとやわらかな手触りには、貧乳のバストとはまた違った官能がある。「あん、恥ずかしいです……」 セフレのロリJKを逆Vの字に大きくくつろげさせ、その開いた空間に俺は体を割り込ませた。 指先でそっと繊毛を摘まむと、18歳のロリ女子高生の女体がまたしてもびくんとうねった。 見た目よりもさらにやわらかな陰毛。繊細な毛質をしょりしょりと梳る。「ゆうきくん……。あぁん、本当に恥ずかしいの……。お願いだから、そんなに苛めないでください……」 やわらかな手が僕の手首を捉え、sexフレンドのロリJKは羞恥の声を漏らした。 僕は捕まえられた手をそのままに、ただじっとJKを見つめる。すると、その手から力が抜け、またしてもおずおずと引き下がっていく。ぺちゃぱいのロリ女子高生の白くしなやかな手は、自らの美貌を覆い、観念するようにつぶやいた。「いいわ。見てくださいっ。奈那子のあそこを……」 いつまでも羞恥心を忘れない女子高生だから本当は、身を焦がすような思いのはずだ。それでも従順でいてくれるロリ女子高生に、俺は愛しさが込み上げた。「ありがとう。ナナコさん……」 やさしく囁いてから、再び視線をまんこに張りつけた。 潜んでいたのは、あまりに卑猥で、そして美しいまんこだった。 むきたてのゆで卵にも似た、オマンコの中心に刻まれた清廉な縦スジ。ロリ女子高生のマ○コの裂け目は、さらに狭いと思われる。縦渠の両サイドを華奢に飾る花びらが、ひくひくと喘いでいる。 微かに覗かせるまんこの内部には、鮮やかな純ピンクの薄ちりめんが、いやらしく幾重にも折り重なり、海の中に揺蕩うように蠢いている。
 
ロリJKの純白の肌がそこだけ色素を沈殿させ、熟しきったざくろのように鮮やかに色づいているから余計に艶めかしい。 さらに、清楚なロリ女子高生のマンコから立ち昇らせているのは、生々しさを増した濃厚なフェロモンなのだ。 自称処女のロリ女子高生の清廉でありながら淫靡としか言いようのないマンコに、俺はごくりと生唾を呑みこんだ。 乙女の如き清らかな印象を漂わせるバージンの女子高生が、これほどまでに扇情的なオ○ンコを隠し持っていようとは。 途方もない魅力にあふれた造形は、まるでロリ女子高生とは別の生き物のように蠢き、妖しく俺を誘うのだ。「ナナコさん。もう見ているだけでは堪らない。触るよ!」「は、はい。触ってください」 ついに僕は矢も楯もたまらず、ぐちゅぐちゅに潤ったぺちゃぱいのJKのおま○こに指先を添えた。それでも、いきなりまんこには触れずに、ふっくらとした肉土手をそっとなぞり、徐々に花びらの縁に寄せていく。「あっ、あん……うっく、くふぅっ……んんっ、あっ、ああっ」 ロリ女子高生は苦しげに息を詰め、わずかに腰をくねらせる。 透明なぬめり汁を指になじませ、小栗有似激似のJKのマンコの表面をあやした。 指先が触れるか触れないかのフェザータッチで、繊細に滑らせた後、薄い鶏冠のような小陰唇を親指と中指に挟み、やさしく揉み潰す。「あん……あっ、ダメです……ふぁ……あぁ……あはぁ……」 膣口や小陰唇の表面に小さな円をいくつも描いていくと、喰い縛られていたメンヘラのロリJKの白い歯列がほつれだし、甘い啼き声が絶え間なく漏れた。 M字に開かれたスレンダーなロリJKの美脚が、伸びたり縮んだりと踵をベッドに擦り、じっとしていない。「気持ちいい? 感じているんだよね?」 バージンの女子高生が見せる艶めかしい反応に、僕はさらなる行動をとった。 ぴんと伸ばした中指を、おま○この合わせ目にひっそりと身を隠す肉豆へと進めたのだ。「ひうっ……!」 ロリJKの丸みを帯びた媚尻が持ち上がる。ドーム型の貧乳の乳房に激震が走った。 先ほどまでのフェザータッチによる微悦とは異なり、衝撃電流のような快感が一気にロリ女子高生の女体に押し寄せたのだ。 否、タッチ自体は、いまもフェザータッチに近く繊細なものを逸脱していない。触れた部分の感度の違いが激烈なのだ。「ダメですっ! ダメなの……。いまそこを弄られるとななこ、おかしくなります!! すぐに我慢できなくなっちゃいますぅぅ~~っ!」 清楚なロリ女子高生の狼狽えぶりは尋常ではなかった。それだけそこはメンヘラのJKの弱点であるということだ。「おかしくなるって? 我慢できなくなるとどうなるの? ななこさんがそうなるのを僕は見たいのだけど?」「だめ……だめぇ……」JKはつぶやきつつも瞳を潤ませる。軽くツンと突いただけでも腰が浮くのだから、さらにそこを弄られればJKがイキ乱れるのは必定だ。「抵抗したってムダだよ。俺はどうしたって奈那子ちゃんをイカせまくるつもりだから。菜々子さんの淫らなイキ貌も絶対に目に焼き付けたいんだ。ナナコさんのおまんこは土手の上付きだから、脚を閉じていてもクリ転がししてあげられるよ」 そんな破廉恥な言い回しをしながら俺は、なおも美形のJKの最大の弱点である薄紅の秘玉、陰核を狙い、手指を蠢かせた。「いやぁ……イキ乱れるなんてダメですぅ……あっ、あっ、あぁ~~っ!」 再び自称処女のJKの太ももがX脚に内側に閉ざそうとしてしても、可憐小ぶりなオマ○コの上端が覗けてしまう。セフレのロリJKの品のよい上付きオマ○コは無防備に等しいのだ。「うわああ、すごいよ。やっぱりここは敏感なのだね。触れた途端、やわらかオマ○コが、くぱーって開いたよ」「いやあ、言わないでください……。感じ過ぎて、抵抗なんてできないのです……」 ロリ女子高生の紅潮したほおが、激しく左右に振られる。扇に広がる雲鬢が、悩ましく左右に揺れた。 男の指の感触が陰核を刺激するのか、さらにぬめり汁がどくどくと溢れてくる。「ほら、奈那子さんは口では嫌がっているけど、オ○ンコを開いたら、中からトロトロの熱いお汁がジュワーって溢れてきたよ。ナナコさんのピンクまんこは、焼いたマシュマロみたいに熱々トロトロなんだね!」 辱めれば辱めるほど、セフレのJKの美貌は冴えていく。「ほらぁ、太ももを閉じてもムダでしょう? だから、もう抵抗しないで。気持ちよ~くなって、イキ乱れてね」 まるでまんこに言い聞かせるように囁くと、僕は再び綺麗なJKの内ももに手指をあてがい羞恥の奥まで大きく開かせた。 その艶姿にうっとりと見入りながら、人差し指をロリ女子高生の無防備な一番敏感なところの上に載せ、極めてやさしく揉みこんだ。「ひううぅんっ!! だ、ダメぇええええええええ~~っ!」 甲高い悲鳴と同時に、ロリ女子高生の美脚がビーンと伸び切って緊張した。「うわあ。ちょっと触られただけで、もうこんなに充血している。嫌がっている割に、愛らしい一番敏感なところをこんなに硬くさせて」
 
愛しすぎて苛めたくなる僕に、セフレのロリJKはあまりに無力だった。「あん、あん、あぁああああああああーーーっ!!」 JKはあられもなく女啼きするや女体はぶるぶると反応し、そこが最大の弱点と、自らの女体で証明してしまった。「ものすごい感度だね。誰よりも感じやすいのかなあ……。うわあ、あんなに小さかったクリちゃんが、いまは根元から勃起してプリプリパンパンだ。」 実況する俺に「言わないでください」女子高生は恥じ入りながらも蜂腰をのたうたせる。JKはもはや悦楽を堪えることもできず、悩ましい乱れっぷりで嬌態を晒していく。「もうイキそうになってない? そうでしょう。クリちゃん、弄られるの本当は好きみたいだね。じゃあ、病みつきになるくらいクリ転がししてあげるね」 嬉々として宣言すると僕は、指先で自称処女のロリ女子高生の肉豆の包皮を押さえるようにして、その根元を支点にコロコロと転がしはじめた。 肉芽包皮を被せたまま、ピーンと勃起した一番敏感なところをやさしく摘まみ、クニクニと回してやるのだ。「あっ、あぅっ……。何これ……あぁ凄い……。根元から捩られている……あはぁ、陰核痺れるのぉ!! あっ、あぅぅっ、ぁああああああああ~~っ!」 セフレのJKは可憐な美貌を強張らせ、女体に大地震が起きる。ぎゅっとシーツを握りしめながらバタバタとのたうつロリ女子高生の女体に、高級ベッドさえギシギシと軋みをあげた。「あんっ、ダメぇ。菜々子イキそう……。ダメなの、恥をかいちゃう……いやぁん、だ、ダメぇえええええええ~~っ!」 ついにsexフレンドのロリ女子高生が絶叫をあげた。激しい乱れっぷりに、さすがに僕も唖然とさせられる。けれど、微乳のロリJKの健康な女体がこんな責めを受け、堪えられるはずがない。 それでも僕は容赦せずに、なおもsexフレンドの女子高生のクリちゃんを転がしていく。「ダメって言っても、ナナコちゃんは気持ちよさそうだよ。いいのでしょう? ほら、ふわふわオマ○コは、びちょびちょに溢れさせているよ。大丈夫。恥をかいても、見ないふりをしてあげるから、このままイキなよ」「ああん、ゆうきくんの意地悪っ……あはぁ……。そうよ。気持ちいいの……恥ずかしいのに、気持ちよすぎちゃうのぉ~っ!」 どんどんふしだらな本性を晒し乱れゆくバージンのロリ女子高生に、なおも僕は辱めの言葉を浴びせていく。愛しさがボキャブラリーを刺激して、泉の如く湧き出るのだ。「そうでしょう? こんなにドピンクのまんこは、コチコチに勃起したクリを刺激されて、ドクドクお汁を吹き出させているものね。感じていないはずがないよね?」「ああん、ドピンクだなんて、お汁だなんて、言わないでください……ひうぅっ、言わないでぇ~っ」「いいや。何度でも言うよ。ナナコさんも正直に言ってごらん。清楚なJKは普段澄ましているくせに、ピンク色の突起を転がされると病みつきになって、まんこをヌルヌルにする、はしたないおんなですって……」「そ、そんなこと言わせないでください……あっ、はぁ……。恥ずかしぃです……。本当のことだから……本当に病みつきになりそうだから……ああん、ゆうきくんの意地悪のせいで、恥ずかしいのに、イッ、イクッ……イクッ、イクッ、イクッ、小栗有似似の女子高生、イッちゃいますぅうううううっ!!」 びくんびくんとメンヘラのロリ女子高生の女体のあちこちが悩殺的な痙攣をおこしている。誰の目にも微乳のロリJKが絶頂を極めているのは確かだ。「イッて。ほら、もっとイクんだ!! コンシェルジュのクリイキ貌を、俺に見せて!」「ああっ、そんな言い方いやです……」 なおも辱める俺に小栗有似似の女子高生が激しく首を振る。けれど、執拗な陰核責めに痙攣するロリJKの女体には、絶頂の津波が何度も押し寄せている。より大きな波が間近なのは、誰よりも貧乳のJK自身が自覚しているはず。「イクのなら、いつも澄ましているJKが、可愛くイクところを見てくださいって言ってごらん。ほら、菜々子さん……」「あっ、あっ、イ、イッちゃいます……。でも言えませんんっ……イキそうなのに、言えないぃぃいいいいいっ!」「もう我慢できないのでしょう? 本イキしそうだよね。かわいい貌が真っ赤になって、全身をつま先まで息ませて……。恥ずかしくないから言ってごらん。気持ちいいからイキながら言って!」 言わせることでJKは堕ちる。堕ちた先には、開放的なまでに途方もない絶頂が待ち受けているはず。本能的にそう察知した俺は、あくまでも言わせるつもりだ。 かわゆい女子高生に暗示の如く淫語を覚え込ませ、とどめとばかりに俺は唇にクリを咥え込み、涎まみれにぢゅっと吸った。「あぁぁぁんっ! こ、コンシェルジュが、く、クリトっ、んふぅっ、一番敏感な豆で、イ、イキますっ、み、見てください。イクところっ……もうダメっ! イクの……イク、イクっ、イクぅううう~~っ!」 んふううっと艶めかしい吐息と共に、ロリ女子高生のしなやかな女体がギュイーンと海老反って純白アーチを描き、ぴたりと動きを止めた。 呼吸も止まっているようなのに大きなぺちゃぱいのおっぱいだけが、余震にふるふると上下している。そして数秒の時が流れ、小栗有似似の女子高生は女体をぶるぶるっとわななかせるや、ドスンと蜂腰をベッドに落とし、荒く息を弾ませながらドッと汗を噴き上げた。「派手にイッたね。ナナコさん。ものすごく色っぽかったよ……」 余韻の荒い呼吸も甘いロリ女子高生は、朦朧としたまま汗まみれの女体をしどけなく俺に晒してくれている。 お陰で、僕のやせ我慢も限界だった。「もうバカ僕ぁ……。そんなになるまで、頑張ることないのに……。お願いです。ななこにください……。ゆうきくんのチンポ、ナナコのまんこの中に……」
 
貧乳のロリJKのすべやかで繊細な手指が伸びてきて、僕のちんちんをまるで愛しいもののようにやさしく包む。 まだ余韻が残る小栗有似似のロリ女子高生の女体は動かすのも気だるげで、その動きはゆっくりとしたものだ。「ほら、本当にバカなんだから……。おちんちん、はち切れそうなまでに膨らませて……痛々しいくらい……。ください。これを奈那子のオ○ンコに……」 ロリJKの上品な唇が淫語を口にするのは、俺の興奮を誘うことを意図してか。「うん。ありがとう。それじゃあ、このまま挿入するね」 頷く清純なロリ女子高生に、僕はそのやわらかい内ももに手をあてがい、ぐいっとさらに大きく開かせた。 くぱーっと透明な糸を引いて口を開けるおま○こには、JKが握りしめたまま導いてくれる。さんざんやせ我慢してきたため鈴口は透明な汁でネトネトになっている。 僕が、そのまま腰を押し出すと、「んんっ……」とロリ女子高生の女体が痙攣し甘く呻いた。「ぐぅぅっ……!」 呻いたのは僕も一緒だった。濡れて潤んだおま○この肉の凄まじい感触に、思わず漏れ出したのだ。「ナナコさんのオ○ンコ、気持ちいい……。ああ、ちんぽが蕩けそうだよ」 小さいと思えたお○んこだから、さぞかし挿入に難儀すると思いきや、セフレのロリ女子高生のおまんこはその柔軟性をいかんなく発揮して膣口をパツパツに開かせながらも、亀頭冠をぬぷちゅぷっと呑み込むと、あとはずぶずぶと迎え入れてくれる。 一度昇り詰めた肉体だからであろうか、処女のJKの甘味を感じるほどヌルッと滑らかなマンコは、驚くほどに複雑にくねりぬかるんでいる上に、僕の極太チ○チンを奥へ奥へと導いてくれる。 しかも、美人のJKのま○このみっしりと発達した肉襞がチン○ンをしゃぶりつけ、挿入した先から溶かされていくような感覚だ。「ぐううううっ。溶かされる。僕のおちんちんが溶かされちゃう……。あぁ凄いよ。まんこがヒクヒクして、チ○コにキスしてくるよ……。こんなに熱いキス、奈那子さんのまんこは、僕のペ〇スが好きなのかなあ?」 見た目に清廉でありながら18歳の年齢に見合う成熟度。否、それどころか早熟にも完熟に熟れさせている。ロリ女子高生の華奢に思えた肉体は、魅惑的な肉感に充ちて、完成されたエロボディなのだ。それをあらためて、己がオチン○ンで知る俺の幸運たるや、宝くじに当たる以上と言っていい。「ああん、もう!ゆうきくんは菜々子に恥ずかしいことばかり言わせたいのですね。いいわ。言います……。ナナコ1のおま○こはゆうきくんの大きなオ○ンチンが大好きなの。だから、熱いキスをして、きゅんって抱き締めちゃうのです……」 すでにイキ恥を晒しているからなのか、俺を迎え入れ名実ともに男女の関係となったからか、小栗有似激似のロリJKはこれまで以上に打ち解けて、その口調も恋人同士のような甘味マシマシになっている。 しかも驚いたことに、そのJKのセリフ通り、オマンコがきゅんと締まり、ちん○んに吸い付いてくるのだ。「おううっ……や、やばいよ。ナナコさんのおまんこ……超具合がいいっ! おうううっ、まだ呑み込まれる……付け根どころか、玉袋まで呑まれちゃいそうだ!」 ぬるん、ぬるるるるるるんっと、その獣欲猛々しいちん○んがさらにま○この奥へと挿入されていく。俺自身に腰を押し出している意識はない。sexフレンドのロリJKのま○こが呑み込んでくれるのだ。 慌てて僕は、奥歯をぎゅっとかみしめた。腹筋に力を込め、アナルもきつく締める。そうでもしなければ、射精させられてしまいそうなのだ。 一昨日は出会い系アプリで出会ったセフレと夜更けまで何度中出しsexしたかも判らない。しかも、その間に出会い系アプリで出会った不特定多数のセフレの女性たちとも交わっている。 いくら精力絶倫、やりたい盛りの僕とはいえ、それだけ撃ち放題にぶっ放してばかりいるのだから、そうたやすく早撃ちさせられるものではないはずだ。 にもかかわらず、清純なJKのまんこを前にすると、今すぐにも降伏してしまいそうになっているのだ。「凄いよナナコちゃん! なんていいまんこなんだ……。名器って、こんなに素晴らしいまんこのことを言うんだね……」 セックスフレンドのJKのお○んこがやわらかくも窮屈なのは、肉襞が密生してうねっているからそう感じるのだろうし、その締まり具合は入り口と中ほど、さらには亀頭冠がくぐり抜けたあたりと三段締めになっているから鬱血させられるのではと思われるほど。 しかも、どう言えばいいのか微乳のロリJKのまんこは贅沢にも肉厚で、奥行きがあるのだ。大きな僕のオ○ンチンを全て呑み込んでも、ようやくその鈴口が子宮口に届くか届かないかといった具合。お陰でしわ袋がぴっちり膣口を塞ぎ、その感触がかつてないところまで挿入したように感じられるのだ。「ああん。ゆうきくんのち○こだって、凄いです。太くて、硬くて……。ななこのこんなに奥まで挿入ってきたのゆうきくんが初めて……あはぁ、奥まで広げられているのに、気持ちがいいですっ!」 JKがその長い腕を伸ばし、俺の首筋を抱き寄せる。愛しい男に甘えるように、みっしりとしがみついてくるのだ。
 
「やぁん……うそっ! まだ大きくなるの? あん、硬さも増していく!」 射精発作に見舞われたかの如く肉嵩が増すのを俺自身も感じた。射精そのものは、まだかろうじて堪えている。にもかかわらずなおも膨れるのは、怒涛の興奮と感動にち○ぽへの血流が増したからだろうか。 未成年のJKの蕩けるおま○この中、俺のオチンチンは限界までパンパンに張り詰め、その竿部に絡みついた血管をドクンドクンと脈打たせている。その脈動が、美しいロリ女子高生にも伝わるのだろう。早くその苦しみから解放しようと、やさしくすがりついては甲斐甲斐しくあやしてくれる。「ああああっ、奥で脈打っています……ゆうきくんのチ○コが、どくん、どくんって……切なく、疼かせているのですね……」 セフレのJKは僕の頭をやわらかく抱きしめ、やさしく撫でてくれている。 僕のほおに微乳の胸を擦り付け、切ないまでの苦しみを癒してくれようとするのだ。「ああ、ななこさん。愛しているよ。大好きだ……」 出会い系アプリで出会ったセフレの女子高生に挿入しているのだとの精神的充足感も大きい。意中の美女であっただけに、誰を相手にするよりも心が昂ぶって仕方がない。 。刹那の恋であっても、俺がこれまで出会い系サイトで出会って愛してきた女性の中で、JKを一番愛していると断言できる。「好きなんだ。大好きだよ。ナナコちゃんっ!」 僕の方からも華奢な痩身に腕を回し、ぎゅっと抱きしめる。10代のロリJKの抱き心地のいい女体に心が震えた。「ああ、うれしい! 私も、菜々子もゆうきくんが好きですっ! 愛しています……。あはぁ、うれしくて、またイッてしまいそう……しあわせなのですもの……あ、あぁっ、菜々子、またイクっ!」 俺の腕の中、18歳のJKの超絶美麗な女体がぶるぶるっとわなないた。メンヘラのJKの愛らしくも楚々とした美貌が、アクメ顔に強張らせている。 あれほど慈悲深さを滲ませていたセフレの女子高生の瞳は、淫らに潤み蕩け色っぽい限りだ。 おんなは惚れた男に抱かれるだけでイクことがあるとは聞いていた。けれど、まさか、それを目の当たりにしようとは思わなかった。 しかも、スリムなJKが、自分を好きだと言いながらイキ極めているのだ。これ以上男冥利に尽きるものはない。それほどメンヘラの女子高生は情が深くいいおんなだということだろう。「ななこさん、大丈夫? 僕、そろそろ動かしたいんだけど……。色っぽいセフレのJK奈那子さんのイキ貌ばかり見せられて、もう、たまらないんだ! 多分、動かしたら長くは持たないけど……」 清楚なロリ女子高生のイキ発作が和らいだ頃合いを見計らい、俺はやるせない自らの状況を素直に打ち明けた。「あん、ごめんなさい。はしたなくナナコばかり……。あと、もう少しだけ……そんなに、待たせませんから……」 切なく呻くと、sexフレンドの女子高生はその荒い呼吸を整えるように、二度三度と深呼吸をした。 あれほど相手を慮るセフレのJKが、すぐに「はい」といえないほど昇り詰めているのだろう。 僕に挿入を許した時点で、おま○こを突かれる切なさを覚悟したはずが、sexフレンドの女子高生は律動がはじまる前にまたしてもイキ極めてしまったのだ。 この状態で動かされたらと、セフレの女子高生は恐れおののいているはず。それでいて、必死に堪える僕の様子に、可哀そうとの想いがあるから、いまの清純なロリJKは精神的にも揺れているはずなのだ。 さらには、俺はロリJKのオマンコの最奥にまで埋め込んだままなので、オチン○ンのごつごつした容や熱で、物理的にも疼かされているはず。その証拠に、清楚な女子高生は極めておずおずと蜂腰をもじつかせている。「ねえ、もういいかなあ……。菜々子の方が動かしちゃっているよね……。僕のチ○チンの容を完全に覚えちゃいそうで、切ないのでしょう。すっかり馴染んでいるものね……」「ああ、いやん。言っちゃだめです……。だって、もうすっかりゆうきくんのオ○ンチンの容を覚えちゃって……このままだと、二、三日は、ジンジンと……ずっと挿入れたままみたいになってしまいそうで……。んっ、んふぅっ!」 未成年のロリ女子高生の切ない訴えを、途中で俺が唇によって塞いでしまった。 訴えかけるロリ女子高生の破壊力抜群の大人可愛さに、我慢できなくなったのだ。「だから、俺は動かしたいって……。奈那子ちゃんはどっちなの? 動かして欲しいの、動かしてほしくないの?」 一ミリでも動かせば暴発するのは必定なまでに追い込まれているのに、それをおくびにも出さず俺は、ロリJKに究極の二択を迫る。 窮したセフレのロリ女子高生は、いまにも泣き出しそうな顔で、「動かしてください」と、求めてくれた。「でも、やさしく……。ななこが、すぐに恥をかかされたりしないように……イかせないように、やさしくしてください……」 ロリJKの怯えるような眼差しには、けれど、淫らな期待が含まれているようにも見える。 僕は、貫いたまま再び唇をに吸い付き、甘い舌を絡め捕った。片手で処女のJKのぺちゃぱいの乳房を揉み上げる。
 
「んっ、んっ、ダメです。ゆうきくん……。ナナコ、来ちゃう、そんな風にされたら、奈那子、また恥をかいちゃいます!!」 女子高生の身悶えはじめた媚麗な肉体を、僕は結合部に指を這わせ、合わせ目でキリリと勃起したクリを転がした。 途端に、膣口と中ほど、そして膣奥が三段締めにむぎゅりと締まる。きつく食い締めながら、バージンのロリJKのま○こがそよぎ、蠕動を繰り返す。否、蠕動ではなく痙攣かもしれない。 とにかく、俺の精子を搾り取ろうとするかのようにロリ女子高生のオマンコがいい仕事をしている。これならば、僕が律動する必要もない。 動かしているのは、処女のロリJKの淫らなおま○こなのだ。「きゃううううううううっ! あぁ、いくぅっ! イク、イク、イっクぅぅぅ~っ!」 ぶるぶるぶるっと媚尻がわななくと、先ほどよりもさらに深い絶頂がバージンのJKの女体に訪れた。 刹那に、俺の堰も切れた。 女子高生のアクメ痙攣が収まるのも待ちきれず、グイッと腰を動かした。 セフレのロリ女子高生のお○んこの肉がイキ緩んだ隙をついての狼藉。「ああん、ダメぇ、いま動かれたら、おかしくなるぅうううう!」 喘ぎむせぶロリJKに、しかし俺は容赦しなかった。否、正確には、する余裕がなかったのだ。 ぢゅっぽっと亀頭冠を巾着から引き抜くと、入り口付近で小刻みにも素早く擦りあげる。 かと思うと、ぐいっと奥まで刺し貫き、ずぼずぼと七浅三深の腰使いでスムーズに自称処女のロリJKを追い詰める。「ぐうぉおおおっ。ナナコさん、気持ちいいよぉ……。オマンコ、超気持ちいいっ!」「だ、ダメですっ! ナナコもよすぎちゃう……。ああん、ダメになってしまいますぅ……っ!」「ほら、Gスポット擦ってあげるね。お○んこの上側に意識を集中して」「あっ、はぁ、そこダメっ。そこも弱いところです……。痺れる…痺れちゃう……う、上側だめぇぇえええっ!」 10代の女子高生は切なげに女体をくねらせ、悶えまくる。清楚な美貌がよがり崩れると、こんなにも淫らになるのかと目を見張るほど。 けれど、それでいて女子高生の可憐さや可愛らしさは損なわれない。むしろ、その輝きを増すばかり。 惚れた欲目ばかりでなく、絶望的にスタイルのいい女子高生は美しいのだ。「ぐわああああああっ。もうダメだ。だすよ。菜々子ちゃんっ。愛してる……ナナコちゃん、愛してるぅぅ……!」 ばちばちんと鼻先で火花が飛ぶほどの官能を僕は覚えた。これほどの愉悦に浸るのは、お互いが最高のSEXパートナーであるからだと確信している。 その証拠に、チンポとオマンコはみっしりと隙間がないほど密着し、複雑なカギのように、凸凹がぴったりと合わさり、互いを蕩かしあっている。かくも絶妙に肌があっているのだ。 その向こうには味わうのが怖いと思えるほど、凄まじい多幸感に満ちた高くて深い絶頂がそびえている。「私もよ、ああななこも! ゆうきくんを愛しています……ああ、来る、また来るの……ねえ、キスしてください。キスしながら一緒にイッてぇえええええっ!」 かわいらしいロリJKの絶頂に震える言葉は、はちみつよりも甘く、花よりも愛らしい。全力でおんなを咲き乱れさせている。 俺は、セフレの女子高生に求められるまでもなく官能的な唇に、ぶちゅりとディープキッスをした。 それを機に、戒めていた吐精のトリガーを引く。「奈那子ちゃん……」 唇を重ねたまま頭の中で、ロリ女子高生の愛しい名を叫びながら、ついに僕はsexフレンドの女子高生のおめこの中に精子をたっぷり中出しした。 どぷっと尿道が膨れ上がり、勃起オチ○チンが断末魔にのたうつ。かろうじて亀頭先端で子宮口の窪みを捉え、18歳のロリJKのマンコの中に熱い精液をどくどくと勢いよく中出しした。「ああ、凄い量……。ゆうきくんの精液が子宮にあたる音が響いています。どぴゅ、びゅびゅびゅぅって、熱い精子を子宮に吹きかけられてる……」 膣内射精に注がれた精子を子宮が、ごくりごくりと呑み干す音を、骨伝導で俺も確かに聞いた。 18歳の女子高生は凄まじい多幸感に包まれていることを、朱唇をわななかせて知らせてくれた。「ふぅん、はうぅぅうううううう~~~っ……。ああ、イクの止まらないぃっ!」 凄まじい群発アクメに呑まれたJKは、その白い喉を晒すように天を突き上げ、グイっと大きく背筋を撓めた。 俺に貫かれたまま作る白いブリッジは、しばしそのまま留まったのち、どっと腰を落とし、その反動でようやく勃起ち○ぽが抜け落ちた。 ロリ女子高生は全身を純ピンクに染め上げ、恍惚と蕩ける1。その意識がようやく鮮明になってくると、隣に横たわった俺の胸板に恥ずかしそうに顔を埋めてきた。 しあわせに充ち足りるとは、こういうことをいうのだろう。
 
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※この記事はフィクションです。また画像はイメージです。
 

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