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【ハッピーメール体験談】セックスレスの巨乳若妻と不倫sex

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啓蟄は過ぎたものの三月の陽気ではなく雪の舞う春寒の日々がつづいていて、公園のベンチで過ごすわけにはいかずカラオケルームで肩を寄せ合い、口づけを交わす。セフレになってからは上半身へのペッティングは許していたが、下半身は太股にさわる程度であって、股間に指を忍びこませようとすると股をぴちっと閉じる。その夜はなぜか彼女の下腹部にふれたくて、突き上げるものがあった。体が彼女を欲していた。どうせ結婚するんだからいいだろう、多少強引にしても大目に見てくれるだろうという思いがあって、閉じた股に指を分け入らせ、下腹部のやわらかい部分にふれた。パンティーが分泌液でしとっとしていた。「ぅう~ん」 色っぽい美人妻はかるく呻いてぼくの手を抑える。押しのけるものではなく、それ以上はダメといった抑え方だった。「ここを触りたい」 美しい奥様の耳にささやく。「さわってどうするの」 色っぽい専業主婦にしてはめずらしく聞き返す。「さわって、いろいろしたい」 さわることしか眼中になく、どうするのと問われて咄嗟にいろいろしたいと口にした。「汚れているでしょう」「気にしなくてもいいよ」「そんなこと言われても恥ずかしい」 ドア上部のガラス窓に廊下の行き来する人影がよぎる。「他のところに行こうか」「他のところって?」「ん、ちょっと。ともかくここを出よう」 そのカラオケルームを出てラブホテル街に足を向けた。若妻は黙って付いてくる。チャンスがあればとおおよそ見当をつけておいたホテルのところでセフレの奥さんを見ると、うつむき気味ながら拒否しない気配があった。ロビーの客室パネルで適当に選んで部屋に入ると、大きなベッドがあり、二人用のコンパクトなテーブルセットと小さな冷蔵庫があった。テーブルセットの椅子に30代の専業主婦とテーブルを挟んで座る。
「こんなところに連れて来てと思っていない?」「うゝン、そんなことは……」「カラオケルームよりここのほうが落ち着くね」「ええ」 巨乳の奥さんは目を伏せたままでいる。「こういうところに来てみたかったんだ。映画やテレビドラマで見るけど、実際どうなっているのかと。好奇心が強いのかもしれないけど、一人では来られないので」 なにか言い訳にならないことを言っているような気がした。「テレビドラマより小ぢんまりしてるのでは……」 セフレの人妻がぽそっと言う。ぼくに気を遣っているようだ。「キス人形のように口づけをしようか。……口を突き出してチュッとしてる、あれを」「このままの恰好でするの」 と言いながら彼女は唇を差し出す。唇を合わせながら若妻を椅子から立たせて抱き合い、そのままの恰好でベッドの端に腰掛けさせる。上体を仰向けにベッドに倒し、スカートに手を差し入れると、「汚れているからダメよ」 と手を押し戻す。「ぼくはいいよ、汚れていても」「気持ちがわるくてイヤなの。……お式までこのままではいけないの」「そんなことはないけど、式を挙げる前にしてもいいかなと。我慢していたけど我慢できなくなって」
「sexフレンドの美人妻さんを苦しめることになるので我慢しなければと思うけど、なんといえばいいのか抑えようのない思いが……」「言うことを聞いたからといってお尻のかるい女やと思わない?」「そんなことは思わない、ぼくが無理を言うてるのやから」「すこしだけなら……。でも、赤ちゃんができらこまるぅ」 とか細い声で言いつつ美人妻は訴えるような目をする。ベッドの枕元に袋に入ったコンドームがあった。これをすれば大丈夫、赤ちゃんはできないと言い聞かせるように言うと、スリムな若妻は小さくうなずく。赤ちゃんができたらこまるという言い方にセックスを知らない幼さがあった。 セックスレスの奥さまは服を脱ぎ、スリップ姿でベッドに横になる。ぼくはブリーフ一枚になって奥さまにかぶさり、スリップから形のいいお椀形の乳房を取り出し唇で愛撫する。カラオケルームでスタッフの目を盗んで座ったまま愛撫していたのとはちがい、清楚な奥様を寝かせて遠慮なく愛撫できるということに新鮮なときめきがあり、二つの乳房に唇を這わせる。「うぅ~」 と人妻は唸っていたが、乳首を吸うと、「ぅ~ん」 と小さく呻く。パンティーに手をかけると、覚悟しているのかあらがう様子もなくぼくに任せていた。スリップを脱がせば素裸になるが、清楚な主婦を素裸のまま扱うことになにか抵抗があって、スリップを残したまま股間をひらき、男性自身の先端で主婦の肌をかるく押しひらく。「やさしく、よ……」 哀願するように言う。コンドームは射精する前に着ければいいと、そのまま肌に入れたが、奥さんはそのことに気がまわらないのか何も言わない。指でいえば第一関節を入れただけだが、セフレの人妻の肌はさざ波が生じ、先っぽをくすぐる。眉を寄せる色っぽい美人妻の表情を見つつゆるゆると第二関節まで挿入する。「きつい、やさしくしてくれないと……」 と巨乳の人妻は呻くように言うが、ぼくの体を押しのけるようなことはせず、自分の身に何が起こっているのか見きわめようとしていた。男性自身を挿入しセフレの若妻の肌と結ばれているという実感を、その肌の微妙な反応から得ていた。なかほどまで挿入すると肌のまつわり方がちがう。襞がこまやかに収縮し、ささやき、すがり、ほほえむように反応しつつ男性自身を包みこむ。ぴったりとしていたがすこし窮屈な感じがした。ぼくにしても初めての経験であり、セフレの人妻のそれが小ぶりなのかどうか分からなかったが、ぴったりと密着するのでうまく合っているような気がした。のちになって他の女性の肌を知り、若妻のこぶりな膣のすぐれていることが分かった。
中ほどまでしか入れていなかったが、すくっと射精しそうになった。男性自身を引き抜き、射精をこらえようとしたが、蛇口から水がしたたるように精液が出た。精液の三分の一ほど漏れ出ただけで勃起にさほど影響はなさそうだ。細身の若妻はだまって体を横たえていた。奥さんの股間に顔をやる。人妻は「えっ」という顔をし、「そんなこと……」 と恥じらいをのぞかせる。股を閉じていたが、力を入れて開けると彼女は枕に顔を隠すようにして股間をゆだねる。下腹部を愛撫してから挿入するの手順なのだろうが、彼女と肌を合わせることに気持ちがいき、順序が逆になったが下腹部に唇を這わせたくてうずうずしていた。ホテルに来るまでの細身の人妻は下腹部を許さず、太股にふれるのが精一杯であった。それだけに陰毛の質感、膣の形や襞のありさまを知りたくて抑えきれないものがあった。挿入するよりも本当はそれを知りたくてうずうずしていたのだが、いざ裸体になってみると挿入に気持ちが走った。「も~ぅ、いやよ、そんなこと……」と呻きまじりに言うが、下腹部をバタバタさせず我慢していた。主婦の膣は口にすっと馴染み、分泌液まみれの襞に舌を差し入れると若妻の秘部をとらえた思いがひろがる。お預けを食わされていた逸品を口にしたようなものだ。シャワーを浴びずいきなり肌を合わせたため、分泌液にアンモニア臭がひそんでいたが不快感はなく、それが美人妻の生の臭いだと思うとむしろ淫靡な快感があった。ぼくの男性自身のアンモニア臭がまぎれたのかもしれない。「もぅ~、いやァ」 と若妻が音をあげるように言ったので、勃起しているのを幸いに挿入する。一度目とちがって中ほどまでくっと入れ、そこで巨乳の奥さんの表情をうかがうと、それほど眉を寄せていない。一度目の行為ですこし緊張がほぐれたようだ。口づけをし舌をからめたり乳房を愛撫しつつ男性自身をゆるりと奥に入れる。「あ~ぅ」 と彼女が唸ったが、拒否する唸り声ではなく肌のささ鳴きであり、すでに八分目ほど入れていたこともあって根元まで挿入する。「あぅ~う、いたい」 と眉をしかめる。その表情に誘われてふたたび射精をもよおす。男性自身を引き抜き、精液を掌で受ける。奇麗な若妻はバスルームに行く。若妻のお尻があったあたりのシーツに分泌液のシミがあり、そのシミのなかに花びらの一片が散ったような血の跡があった。リハーサルのつもりだったが、初夜を先取りした結果であり、男としての責任感とともに30代の人妻の肌を思いどおりにできた爽快さがあった。 バスルームから出てくると主婦はティッシュペーパーでシーツの汚れを拭き取る。「汚したけどいいのかしら、黙っていても。言うのはちょっと……」 と伏目がちに言う。「どうせシーツは替えるんだから」「それならいいわね、言わなくても。……わたしのこと嫌いになったらイヤよ。ほんとうにイヤよ」 主婦はすがるような目をする。
一度肌を合わせると、美味な霜降り肉を口にしたように肌に惹かれる。くすぐるようなはにかむような微妙な肌の感触、体の底から湧きあがるなよやかな、それでいて生々しい唸り声に呻き声。奥様のその声は性行為でなければ得られないものであり、肌とその声につつまれると男としての高揚感があった。これでほんとうに男女の仲になったという思いもあった。一週間後のデートが待てず、三日後に呼び出して二度目の行為をした。このまえの一度目のときは人妻もぼくも初めてのことで気持ちがうわずっていて、セックスを愉しむというより性欲にかられて行為をしたというのが本当のところであった。sexフレンドの奥さまは「嫌いになったらイヤよ」と言っていたが、行為のことをどう思っているのかと気になっていたし、それに何よりも彼女の肌をゆっくり落ち着いて味わいたいという思いがあり、それによって彼女の気持ちを確かめておきたかった。確かめるもなにも分かりきったことかもしれないが、行為に対してどのような思いを持ったのか、肌を合わせることでそのことを探る思いもあった。 肌を合わせたことでアラサーの主婦の言葉にしんなりとした気分がほのめく。 二度目のことであったが、sexフレンドの専業主婦は服を脱ぐときに恥じらいを見せ、背中を向けてスリップ姿になる。ぼくはブリーフ一枚でさきにベッドに入って、ブリーフを抜いだ下半身に掛けシーツを掛け、その恰好で彼女を迎える。
若妻はやはりパンティーを穿いていた。パンティーを脱がし、下腹部に唇を這わせると、「いやァ~」 と呻くように口にするが、このまえよりは羞恥心がうすれ、声にまるみがあった。呻き声にまるみがあるというのはおかしな言い方だが、このまえは戸惑いと羞恥心で呻き声のところどころががささくれていた。 唇の這わせ方で彼女は「うぅ~ァ」「ぃやァ~」と起伏のある声で呻く。膣がすっぽりと口に収まることもあってフルートを奏でているような思いがし、その声につられてもぞもぞする下腹部に顔を埋める。分泌液なのかぼくの唾液なのか、股間がべとべとしたが、アンモニア臭がほとんどしない。小用を足したあとビデで洗うようになったのか、あの臭いには彼女の生のそれがあっただけに、余計なことをすると思ったが、清楚な若妻にすればあのアンモニア臭は自分のことながら恥ずかしくてならなかったのだろう。 愛撫のお返しとしということではないのだが、彼女の唇に男性自身を含んでほしくなった。三十路の若妻の股間に唇をやったまま、ぼくの下腹部を彼女の顔にもっていく。どう扱えばいいのか分からなかったようだが、スレンダーな若妻の口に男性自身をそれとなくあてがう。清純な奥さまは男性自身を指でやんわりとつまみ、先端部分を唇でそっとふれる。得体の知れないものを刷毛で掃くようにふれるため、そのまだろこしい接触がこそばゆい。「口に入れて」 たまりかねとそう言うとセフレの主婦は、「お口に……」 とためらいがちに言ったが、男性自身を口に押し付けると、申し訳ていどに唇で咥え、舌先をちろっと這わせる。膣に挿入するのはやむを得ないにしても、それを口に咥えることに人妻は気持ちの面でついていけないものがあるようだったが、ぼくの気持ちに添わなければという思いと、下腹部への愛撫をゆるめない唇に根負けしたように舌をのぞかせる。
「もっと口に咥えて」 と言うと、ゆるっと先端部分を口に入れたが、「うぅッ」とむせたようになり、男性自身を放す。「ごめんなさい。佐藤さんが変なことしたから、それでうっとなってしまって……」 岩清水のように滲み出す分泌液をすすればどんな反応を示すのかと、ふとそのことがよぎり、それで口をすぼめてすすると「ずず~ッ」と思いのほか露骨な音がし、人妻をむせさせた。ぼく自身、その音に卑猥なものを感じたが、人妻はもっとそれを感じたに違いない。 肌を合わせるとやはり少し窮屈だったが、この前のように撫ぜるようなゆるやかな挿入ではなく、くっ、くくっ、くっと三段階に分けて深く入れる。「ぅあ~ァ、きつ~ぃ」 と彼女は唸ったが、一度しているだけに体の硬さがいくらかほぐれていた。それはぼくもおなじことで、細身の主婦の表情をうかがうゆとりのようなものがあった。根もとまで男性自身を挿入すると、極薄の窮屈なゴム手袋に指を通したようにぴちっとした感触とともにひくひくと膣がまつわりつく。若妻は入りすぎる男性自身に、「ぅう~ァ~」 と目をハッとあけて呻き、背中に指を立てる。つかもうとしてもうまくぼくの背をつかめないため、それで指を立てこらえようとしたようだ。奥さまの反応はびっくりしたというより、意外なことが起こってどうしたのといった戸惑いにちかく、それが指を立てた指先に滲む。このまえの挿入がすべてだと若妻は思い込んでいて、そこに根元まで入れたものだから底が抜けたような思いがしたのだろう。ぼくも初めてのことでともかく恥をかかずに性行為をすることに気持ちがいっていて、スリムな奥様の微妙な肌の反応を味わうところまでいかず、今から思えば豚に真珠の状態であった。他の女性と性経験があれば、それとの比較でかわいらしい若妻の肌を堪能することができたのだろうが、童貞の哀れさといえばいいのかずっと女性器はそんなものだと思っていた。奥さんの様子がおかしくなって、それに触発されてぼくも不倫をし、初めて他の女性を知り、それで専業主婦の良さを知った。女性とはどういうものかということを知っていれば、巨乳の主婦の処女を得たとき、うす膜を剥がすような挿入感やういういしい反応を存分に味わえたはずだ。それを逸したことは悔しいというほかない。 根元まできっちり挿入しているだけで主婦の肌がまつわりついて気持ちがよく、男性自身をうごかすと、「ぅう~、う~ァ」 呻き声とともに分泌液が湧きあがってくる。その反応がおもしろく腰をうごかそうとしたが、要領が分からず思うようにうごかせない。
ぎこちない腰の使い方ではあったが、ひくひくとまつわりつく感触と低くうねる主婦の呻き声に自身の男を感じた。若妻はぼくの背中に指を立てたまま、「いや~よ、きらいになったらいやァよ」 と熱に浮かされたように言う。こういうことまでして嫌いになるはずはないのに、なにをそんなに心配しているのかと思いつつ、舌をからめ、乳房を愛撫する。乳首が感じるらしく、舌先でくすぐるように吸うと、ひくひくしていた膣がささやくように収縮する。唇で咥えて圧迫するのと違い、舐めるように男性自身をくるみ込む。乳首の愛撫によって膣がささやくと、性感帯をいじって快感を盗んでいるような思いがしたが、それを自分が発見したと思うと愉快だった。「あッアア~ァ」 と彼女は高く突き抜けた声を発して分泌液をぽわっとあふれさせる。それに合わせてぼくは膣外射精をする。「どう、きつかった?」 彼女がオルガスムスに達したようなので、きつかったと聞くことでその反応を確かめた。「奥までいっぱい入ってきたでしょう。どうしたのかと思った」「あんなに入ると思わなかった?」「このまえはあんなことなかったでしょ、それで……」「きつかった?」 もう一度きつかったかどうか聞く。「きつかったけど、だんだんとそうでもなくなって、いっぱい汚したでしょう。……恥ずかしいわ」 素肌に掛けシーツをかけたままゆるゆると言葉を交わす。
行為の余韻があって露骨なことでもすんなり口にできたし、またアラサーの若妻もすんなり応じた。「ここは汚してもいいところだから気にしなくてもいいよ。奥までいっぱいしたからそれでシーツが濡れているけど」「佐藤さんのところもそうなの。濡れてつめたいので体をすこしずらしてるの」「ぼくがいろいろしたから、それで濡れたのかも」「ふ~っとなって、どうなったのか分からなかったけど、体がなんだかかるくなったみたい」「どんな感じやった、奥まで入っているとき?」「佐藤さんをいっぱい頬張ってる感じがして……。でも、恥ずかしかった」「ずずっと可愛がったから」「それもあるけど、お口でするのがとても……」「ゆっくりと馴らしていけばいいし、口でチュッとしてくれるだけでいいんだ」「佐藤さんはいっぱいしてくれるのに、なんだか申し訳なくって」「ぼくは好きでしてるからいいんだ」「わたしのこと、嫌いにならない?」「こんなことしてるのに嫌いになるはずがないやろう」「そう、それならいいけど……」 巨乳の若妻は男性自身を満足に咥えられなかったことを気にしていた。肌がひたっと睦み合い恍惚とした一体感が得られたのだから何も言うことはないはずだが、それでも奥様はぼくに嫌われないかと気にする。男性自身への愛撫は嫌悪感がなくなれば解決することであって、たとえその嫌悪感によってまともに咥えることができなくてもかまわないし、そんなことは余禄に過ぎないと思っていた。肝腎なことは肌が合い気持ちが合えば、あとは女としての魅力を色褪せさせぬことだ。下腹部をすすりたくなる若妻であってくれればいい。下腹部の点はちょっと贅沢な思いかもしれないが、いくつになってもそこをずずっとすすりたくなる女でいて欲しい。
 

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