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【PCMAXヤリモク】厚木市で処女のロリ売り子と凌辱セックス

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こんにちは。ゆうきです。
 
僕はあいわらずであいけいアプリでかわいらしい女性と即会いして、ただまんsexをやってヤりまくっています(^○^)
 
さて、今回は出会いまくれるトラブルのない出逢い系アプリのピーシーマックスで出会った激カワの売り子と神奈川県厚木市で会ってsexフレンドにして今すぐただまんセックスをしてきたのですが、はめどり写メがいっぱい撮影できましたのでレポートします。
 
※この記事にはアダルトなセックスのハメどり写メがありますので、18歳未満は閲覧禁止です。速やかに退出してください。
 
今回であいけいコミュのPCマックスで出会った女性は売り子で、名前はみなみちゃんといい、顔は葵わかな似の超美人でした(^^)
 
出会い系サイトPCマックスでのスタイルのいいロリお嬢様のプロフ
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出会い系サイトPCMAXでのセックスフレンドのロリお嬢様の掲示板投稿
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微乳のロリお嬢様とは、出合い系コミュのピーシーマックスで知り合ってLINEでやり取りした後、本厚木駅近くの洒落たイタリアンレストランに食事に行った後いつものようにラブホに行って即ハメsexをしました。
 
僕と美人のロリお嬢様が神奈川県厚木市の本厚木駅近くのラブホの部屋に入った。
 僕のゴクリと生唾を飲む音が部屋に響く。お嬢様の振り返った瞳は笑っている。ふくらはぎに手を置き、白肌に触れた。「フフフッ、ゆうきくん。触りたいのは、そんなところじゃないでしょ?」「でも、一度セックス始めたら、僕なりに最後までやるよ。いいの?」「うん。いいわ」 僕の顔から、セックスフレンドの美少女は根拠のない高を括った。「じゃあ、sexやるからね」 最終通告のように僕は言った。チラチラとスカートカーテンから美形のお嬢様の美尻が垣間見える。段々と牡の血が猛々しくたぎってきた。「うっ、くふううっ、ちょっと!」 もう、諫めることも留めることも出来ない。分かりつつも、売り子は困惑の吐息をもらす。僕に両手で尻朶を揉みしだかれる。同時に、美少女はネットリと生温かい感触でピクッと躰が反応した。舌肉で尻肉をなぞられていた。(まるで、牝肉に飢えた獣みたい。やあんっ、舐め方がいやらしい!) 小さな朱舌は太腿からツーと押し付けてきた。セフレの美少女の尻丘にたどり着くと、キスと織り交ぜて舌愛撫される。その間も、俺にギュッと柔肉を掴まれた。もう、僕にはスカートなど眼中にないようだ。「ククク、こんな大きくて色っぽい尻じゃ、スカートの丈を長くしても痴漢されるよ。柔らかいのに、筋肉質な張りもある。あまり、嬲られていないようだけど、何人の男にこの尻を見せたの?」 予想外の質問をされて、sexフレンドのロリ美少女は押し黙ってしまう。恥ずかしさに躰が熱くなる。
 
たかぶる熱はオチ○チンへとゆっくり移動していた。「そ、そ、そんなの答えられないわ!!」 パシンッと耳障りのいい音が響いた。微乳のお嬢様は一瞬、何が起こったのか理解できず、躰を硬直させる。ジンジンと桃尻の頬から熱が伝わってきた。ようやく、俺にスパンキングされたのだと分かる。「な、な、何てことするの!! や、あ、あううっ、いたいっ!!」 お嬢様の桃尻の尻朶が左右からビンタされる。スパアンッと張りのある音が響くたび、美少女は哀願の目付きで振り返った。左右に振れた尻肉は、ゆらりと濃艶に波打ちもとに戻る。「質問に答えるんだ、みなみさん。何人のオスに、この尻を晒した?」 冷酷な問いかけをしながら、俺はsexフレンドの売り子のスパンキングした尻を撫でる。愛おしそうな擦り方は、揉みしだく時とはまったく異なっていた。自称処女の美少女のスカートは翻り、生尻がむき出しにされている。「さ、三人よ。ゆうきくんを除いてね。あ、あううっ!」 舌とは違う感触に激カワの売り子は声をあげた。ボクサーパンツ一丁の俺のチ○チンが桃尻に擦りつけられている。テントは張っていない。反り返ったチ○チンはパンツからおちんちんをはみ出させ、、腹にくっついている。赤黒い鎌首の裏筋で丸尻はひしゃげられていた。(あ、熱い。それに、硬くて、太い。ううんっ、おまけに長いいっ) 予想外だった。僕のチンポも、何もかも。ちょっと前まで女子高生の売り子は裸体の抱擁で終わると信じて疑わなかった。処女喪失時の相手も、並のおちんちんだった。出会い系アプリのPCマックスで出会った男に串刺しされるとは考えてもいない。
 
「ミナミさん、やっぱり、陵辱されるとは思っていないでしょ? 小学生の女の子を貫いたらさあ、初潮もきてないオマンコだから、壊れちゃったみたい。大丈夫。ミナミちゃんのは壊れないし、壊さないようにやるよ」 ウフフフフと笑う僕を見て、セフレのロリ美少女は背筋が凍った。悪寒が躰を襲い、無様な程に汗をかかせる。sexフレンドの美少女はゾワゾワッと肌が震えた。「鳥肌なんてたてないでよ。大丈夫、気持ちよくさせるからさ」 パチパチと小さな手で尻肌を叩かれる。ロリお嬢様は恐怖と不安のどん底に堕とされて、思考が停止してしまう。(逃げようとしたら、多分、一気に貫かれる。いやああっ!!) 小さな手が尻肉から離れた。次の瞬間、思いっきり細身のロリ美少女のショーツを引き絞られる。尻間に食い込んでいた布地が更に食い込まされる。余った布地が桃尻から離れて、宙に浮いた。「へえ、やっぱり尻の谷間が深すぎて良く見えないや。でも、フフフッ、アヌスホールはヒクついているな。ひょっとして、アナル責め、されたいの?」 持ち上げられた布地は一気におろされる。美少女の一糸まとわぬ尻間に、ひんやりとした空気が流れてきた。スリムなロリ美少女はショーツとともにスカートまで剥がされる。(恥ずかしいから、下手に声がだせない。でも、アナルなんていやあ!!) アヌスホールの皺に触れる小さな指を振り払おうと、清純な売り子は桃尻を左右に揺する。同時に、いやいやと前を向いて顔を左右に振った。「冗談だよ、みなみさん。怖くて声も出ないか? まあ、嫌でも鳴きせざるを得ない時はくるから、せいぜい、余計なエネルギーを溜めておくんだな」 アナルの指が移動する。その時、アナル責めのフェイントは桃尻を開帳させるためだったのだと悟る。僕は立ち膝の姿勢でぺちゃぱいのお嬢様の尻肌へ顔を押し込んできた。
 
(や、止めてえっ! マンコをペロペロ舐めちゃ、いやあっ!) セフレのお嬢様はヌメッとした感覚におぞましさを覚える。しかし、下手に抵抗すればち○こを捻りこまれるかもしれない。スレンダーな売り子は尻肉をチンポでひしゃげられたショックが甦った。「へえ、オ○ンコの綺麗なピンク色のビラ肉。程よく濡れてきてる。ふーん、まるで処女の酸味がするな。ま、下手に弄られてたら興ざめするし、いいか」 細身の売り子はお○んこを左右にグッと広げられる。まんこの敏感な肉ビラに僕の荒れた息がかけられ、舌先でノックされる。ジクジクと甘痒く、疼きだした。「ぬ、濡れてなんかいないわよ! ふうっ、んうううっ!」 女として小坊に感じてなどいない。売り子が示せる最後の抵抗だった。 ピチャリと淫靡な水音がするたび、バージンの売り子のオ○ンコは熱を持った。俺は猪突猛進にマンコを責めたててこない。舌休めにゆっくり指を突っ込まれる。お○んこの花弁のヒダ肉へ指腹を吸い付かせて、なぞられていた。微妙で不規則な刺激は、セフレの売り子の温度をたかぶらせていく。吐息がもれる。「いい反応だ。心も躰も快楽にはまれば、余計なことは考えなくなる、よっ!!」「ひぎいっ、あっ、うぐぐっ!! いきなりっ、止めてええっ!」 愛液に濡れた俺の中指が、突如ロリお嬢様のアヌスに突き刺さった。どこかを指さすような直線状の指棒に禁所を貫かれる。
 
 膣口に意識を集中していた清純な売り子は頭が真っ白になる。くんっと顔があがり、躰がしなった。(この男、異常だわ。尋常な精神状態じゃ、ないわ。それにタイミングが凄い) 痛覚が脳へ知らせる前に、指棒を引き抜かれた。結果的に、一瞬の埋没感でバージンのロリお嬢様の女体の疼きは増してしまう。「まあ、冗談はこれくらいにして。本格的な前戯に入るかな」「い、いやあっ、だめえっ、ゆうきくん。もう、許してえっ」 美人の売り子が振り向いて、哀願の言葉を口にする。俺はただ、フフフフッと不敵な笑みを浮かべるだけだった。(一体、アタシはどうされてしまうの……) 俺は美少女のま○こにある、クリへ触れてきた。指腹でおまんこをなぞられて、肉豆でピタリと止まる。磁石のように指腹は突起に張り付いた。ピタッピタッと撫でながら叩かれる。クリトリスの皮は剥がされ、清楚なロリ美少女の敏感な場所が丸裸にされた。「ジンジンするのぉ。肉豆なんて、いじらないでぇ、あううっ!」 指腹で転がされただけで、ショートヘアの美少女のクリちゃんは硬直した。トンッ、トンッと規則的にノックされる。未体験ゾーンが性感帯にされていく。 クンニリングスなどされたことはない。セックスの範疇にあるのも知らなかった。だから、未成年の売り子のはどう責められるのかは全くの未知数だった。(これで、終わりなのかしら。それなら、でも、熱くなるよぉ、ひゃうんっ!)パクッと蕾に吸い付かれて、美臀が震えた。セフレの売り子の白いもち肌の太ももが朱色に染まり始める。プックリと硬直する肉芽をバキュームされて、ジクジクとちん○んは淫乱な肉欲の熱で炙られていく。「ちょっと! ゆうきくん、そんなのどこで、くううぅ、あっ、あっ!」 敏感な突起から僕の舌先を感じる。
 
狡猾ながら、貪欲すぎない舌さばきにお嬢様のち○ちんへポッと炎がともされた。太ももを抱きかかえるようにして、僕はパックリと自称処女のお嬢様のオマ○コへ吸い付いた。幼い朱唇に発育途上真っ盛りのぬめり汁がポタリ、ポタリと流れ始める。「やっぱりミナミさんは男日照りだったんだねえ。フフフッ、こんなにドロドロのぬめり汁を一杯したたらせて。何ていやらしいんだ。まだ、感じていないって言い張るつもり?」舌でオマ○コへ侵入される。ショートヘアの売り子のマ○コの肉ビラへ擦りこむように、チロチロと青虫のように這わせられた。収まりのつかない疼痒さに、清楚なロリ美少女の膣口は蕩けていく。「ふうっ、んんんうっ! いやっ、止めなさいっ。刺激されて起こる、一時的な生理反応よ。くううぅ、あっ、あっ! ゆうきくんが止めてくれれば、時間と共に収まっていくのよ」 抜き差しならぬ疼きに、セフレのロリお嬢様は歪んだ声で抵抗する。時に上擦り、甘いすすり泣きをもらしても、譲れないものがあった。(出会い系アプリのPCMAXで出会った男に後背位で犯されるなど、あり得ない)俺は卑猥な笑みを浮かべていた。ボクサーパンツは脱いでいる。巨大なちんぽを右手で握りしめていた。先端の赤黒いち○ぽは、ヒクヒクと我慢できないと揺らめている。「駄目だよ! 美海ちゃん。やりたいようにやらせてくれるって言ったばかりじゃん!! だって、処女じゃないんでしょ? もしかして、怖いの? それとも、今日は危険日とか?」 膨張した亀頭をセフレの売り子の桃尻に押し付けられる。鎌首はあっさりぺちゃぱいの売り子の尻肉をひしゃげていく。鋼鉄の雁首は尻頬にグリグリ食い込んできた。カリまで包み込む柔肉から、ヤケドするような熱が伝わってきた。恐ろしい太さだと躰は震える。「そういう問題じゃ、んも、もうっ、あぁん、ないのよ!! アナタは小学生でしょ? ゆうきくん。本当に我慢できない?」 ちんぽはすでにsexフレンドの売り子のオ○ンコをなぞっていた。蜜汁は溢れる程出ており、まんこから垂れている。赤いオチンチンは淫液をすくい取っていた。(今日は安全日だけど、ダメダメ、そういう問題じゃないの、ああんっ!)
 
「うん、我慢できない。じゃ、行くね!!」 えっ? と問いかける間もなく、sexフレンドの美少女は貫かれた。「あっ、あっ、あうううっ! 入れちゃだめええっ!!」 何もかも後の祭りだった。膣口におちんちんを埋められる。ビリビリとゴムオマンコは甘怠い快感をもたらす。肢体の背中に電気がはしり、清純な美少女の脳髄は悦楽に酔い始めた。 まんこの花弁は亀頭を飲み込むよう、受け入れてしまう。(ダメなのよ。まだ、早すぎるわ。あああっ、気持ちいいと感じてしまうのぉ)「フフフッ、いい顔になってきたね、美海さん。ボクの大好きな美海ちゃんの表情だよ。気持ちいいんだぁ。言わなくても、それくらいは分かる。じゃ、もっと気持ちよくしてあげる。ボクも気持ちよくて堪らないから」 無意識に清純な売り子は尻丘をせり上げていた。売り子のお○んこからトロトロとマン汁が太ももをつたう。ぬめり汁はベッドシーツに淫靡なシミを作っていく。 僕はセフレの売り子の動きに合わせて立ち上がる。両手はふくらみのある尻頬に置かれていた。はち切れんばかりのおち○ちんは、膣口の肉ビラで絡めとられている。(ああっ! 何で躰が勝手に動くのぉ。これでは、まるで誘っているみたい) 未成年のお嬢様が振り向くと、僕はじっとしている。ゆっくりと、尻朶を撫でまわされた。小さな裸体が円を描くように動く。オマンコをグチュグチュとかき回される。 ジンジンと甘痒い疼きが広がる。売り子のマンコの花弁に渦巻いた熱は膣奥の疼きと繋がっていく。段々、膣全体にうねるような熱を帯びていった。「うーん。亀頭が揉み潰されそう。腰が痺れるほど気持ちいいよ。うん、みなみさんも気持ちよくしてあげる。尻もあげてもらったしね」「いやあっ! 違うのよぉ。うっ、あっ! あああ……はっ、はっ、んんう!」
 
 スレンダーなロリお嬢様の嬌声は何もかもかき消してしまう。ただ、静々と背後からおちんちんで串刺しにされていった。売り子は窒息感に襲われる。それほど、巨根だったのだ。(うぎいっ! こんな大きいの入らない。壊れちゃうよぉ) 侵入されぬよう、膣を窄める。カチカチのちんぽは力ずくで押し込んできた。ちんこのカリエラで膣襞を削られていく。蜜汁に媚肉は蕩けていた。卑猥な音が羞恥心を増幅させる。悦楽に屈する躰は快感に痺れていく。ロリ美少女の理性は、肉欲に揺さぶられた。(痛気持ちいい。ああんっ、何とかしなければ……) まさか、中出しまではされないだろう。そんな希望的観測はあっさりと打ち砕かれる。亀頭にポルチオへキスされたからだ。「やああっ! 長すぎるぅ。奥まで届いちゃってるぅ! あっ、あはうっ! んも、もうっ、あぁん、いやああっ!」 ベッドの上で俺が動くと、スプリングのきしむ音が響いた。その音を聞いて、不覚にもロリお嬢様はゴクリと生唾を飲み込んだ。(えええっ! まだ侵入されてるのぉ。ふ、太いいいっ!) へそ下まで極太に捻じこまれ、埋没感に襲われる。すっと疼痒さが引いていく。再び大波となって、疼きはやってきた。 お○んちんはググッとマ○コの子宮口まで押し込まれる。売り子の甘美な痛みは、新たな性感帯になってしまう。一度、引こうとするオチン○ンへ膣襞を絡めていた。「膣奥もいい食いつきだな。吸い付くように膣のヒダ肉が貼りついてきやがる。ちょうど、カリエラに引っ掛けるような膣壁の締まり方がいい。思いっきり削ってやるよ、そうすれば、お互い、もっと気持ちよくなれるからな、オラよっ!」 俺の口調は猛々しくなる。引かれかけたち○ぽにドン突きされる。パンッと肉と肉のぶつかる音が響いた。子宮をひしゃげられる勢いに、きれいな売り子は目を白黒させた。 
 
四つん這いポーズの売り子は躰を硬直させてしまう。引きちぎれるほど、強くベッドシーツを握りしめる。ぶるぶると震える桃尻に、噴き出た汗が尻頬を流れる。(うぐうっ! 奥まで来てる。か、硬いい、ひいんっ!) ビリビリと躰中に疼きは伝わる。ロリ美少女は恐怖や羞恥心に肢体の震えが止まらない。何より、自称処女のロリ美少女は膣奥を突かれる快感に女体は酔っていた。 チンポの形が脳裏にやってくる。埋め尽くされる被虐感すら、快楽になりつつあった。ゆっくりと腰を引かれていった。「うううっ! ゴリゴリとヒダに押し付けないでぇ! 削られると、はあんっ! 気持ちよくなっちゃうよぉ! ううっ、くううぅ、あっ、あっ!」 分泌液は痛みを抑える潤滑油にしかならない。カリエラでヒダを削られていく。その感触、清純なロリ美少女の快楽は打ち消しようがなかった。 ちん○んに貫かれる悦楽の嬌声を発し始めていた。理性は段々と置き去りにされていった。色っぽい売り子の唇からは快感の咆哮しかでない。「んっ、どうしたのミナミさん? 何、固まってるのさ。ひょっとして、挿入されただけで軽くイッちゃった? それとも、まだ抵抗する気があるのかな。ハハハ、ボクの声も聞こえていないかな」 美少女は赤銅色のチ○チンに全神経を注いでいた。売り子の媚臀は朱く染まりつつ震えが止まらない。僕のおち○ちんはセフレの売り子のの心にも爪を立てていた。(大きすぎるううんっ、これじゃ、一突き一抜きで二回イッちゃう!!) 激しい抽送をされたらと想像しただけで、葵わかな激似の売り子は脳髄を真っ白にされる。一粒で二度美味しいなどとだけは牝鳴き出来なかった。 ゆるゆるとちん○んを引かれていく。硬く太いマツタケのちんちんは、重かった。釣り鐘型に熱膨張したオチ○チンは、ズシリとち○こに痕跡を残す。 掘削されたセックスフレンドのロリお嬢様の膣道は、元の狭さに肉壁を戻している。ゴリンゴリンッと雁首でヒダごと掘り返された。線状の凹凸が削られる快感を余すことなく掴んだ。「ヘヘッ、それだけ感度が高いと嬉しいねえ。んくっ、お、おお……両手で雑巾絞りされているみたいに、強烈な力で掴んでくる。ここまで名器だと、僕の方もピストンする前に射精しちゃうなぁ」
 
 射精と言われて、セフレの売り子は慌てて振り向いた。ジュポンッと亀頭が膣唇から抜ける。テラテラとラブジュースに光るおちん○んから、我慢汁が出ているのではと凝視してしまう。(ああ、そういうことか。どうしようかな……) ショートカットの売り子はまだ中出しに怯えている。性感のたかぶりに乗じて一気に犯そうと僕は思っていた。動きかけたちん○んが止まる。 売り子も一皮剥くと、淫乱ぶりを丸出しにした。いきなりオマ○コへ貫いてみれば、牝鳴きを繰り返す。 俺はバージンの売り子の尻肉にチンコを押し付け、甘えた声で懇願する。「ねえ、美海ちゃん。いいでしょう? ダメなのぉ?」「うっ、ぐうっ! ダメよ!! 絶対ダメ!!」 抜けるほど白い肌を火照らせて、セフレの美少女は叫んだ。濡れた瞳の光は強い。一方で長い睫毛と唇は震えていた。陰唇からはだらしなくぬめり汁が垂れている。パクパクと物欲しそうにヒクついていた。(一気に押し込むと絶交されそうだな。仕方ない)背面騎乗位で羽交い締めした状態から逃げられればセフレの売り子の勝ち。逃げられなければ僕の勝ちというものだった。要はベッドから逃げればショートヘアのロリ美少女は助かるというものである。「何か……本当に陵辱されるって感じになってきたわね」「でも、譲歩しているつもりだけどな」 分かったわよ、と処女の売り子はカーディガンを脱ぎだした。まだ、上肢は服をまとっている。裸体になるのが絶対条件だった。(筆休みにはなるか、フフフッ、いい躰だな)
 
 スリムな売り子のカーディガンのボタンが外されていく。お嬢様は膝立ちで白い指を動かす。ボタンが一つ外れるたび、ぺちゃぱいのオッパイが大きくなるように見えた。 白いブラウスに白いブラジャーが張り出していた。パツパツのサイズの理由はプロポーションにあるらしい。自称処女のお嬢様の胸丘から山肌のような皺が出来ている。端麗で妖艶な雰囲気が増した。バージンの売り子の髪の毛が揺れると甘い匂いが漂う。プチプチと中ほどまでボタンが外れる。ハーフカップブラジャーに包まれたスレンダーなロリ美少女の貧乳のおっぱいの白肌が見えた。ゴクリと俺は生唾を飲み込んだ。(そんなにミナミのカラダ、いやらしく見えるのかなぁ) 俺の粘りつく視線は気になる。セフレの美少女はビクビクと揺れるチンチンを見つめていた。ボタンを一つ外すと、歓喜の僕叫びを上げているようだった。 シャツを脱ごうと自称処女の売り子は躰をしならせる。微乳のバストがゆらりと微妙に動く。(いやいや、形も大きさも凄いな。これじゃイジメられるかもしれない) 俺は後ろ手をついてちょっと前まで女子高生のお嬢様の躰を見ていた。肌の露出を嫌がるせいか、シミや日焼けの跡がまったくない。激カワのロリお嬢様のきめ細かい肌はみずみずしい。 触れれば吸い込まれそうなもち肌に見える。柔らかい肉は円錐形のぺちゃぱいのおっぱいにまとまっていた。
 
寄り添う乳朶がくっきりと谷間を作る。 レースの柄は複雑で、美の奥ゆかしさを物語っているようだ。バックホックが外される。美少女は手ブラの姿勢で前のめりになった。 谷間の濃線が浮かび上がる。弾力性のあるゴムオマ○コはむっちりと締まっていた。チン○ンを疼かせる双曲線の先に朱蕾が見えた。 うなじ、微乳の胸は汗が光っている。ゆらゆらと丸みのある乳頬が左右に揺れた。未成年の美少女は一筋の汗が流れ、微乳のおっぱいを濡らして谷間へ消える。 立ち膝で売り子は僕にもたれるような体位になった。「じゃれ合うのはいいけど、乱暴はしないで」 羽交い締めになりながらスレンダーな売り子は言った。勝負はすぐに終わるだろうと高を括っていた。 セックスフレンドの美少女の予想外の形で、勝負はすぐに終わった。「じゃ、始めるわ。せーのっと」 僕の手はあっさりほどける。起き上がったかわいい売り子の背中はトンと押された。フラフラと安定を失い、前のめりになる。両手を着くと犬のポーズになった。 そして、売り子は後背位で再びち○ちんに貫かれた。「あっ、あはうっ! んも、もうっ、あぁん ダメえっ、そんなに早くしちゃ、いやあっ、止めなさい、止めてえっ、お願いいっ!」 背後の僕は何も言わない。美少女はクビレを掴まれて、一直線にチンポを捻りこまれる。さっきよりも数倍強く押し込まれた。(いやあっ、な、な、何とか逃げないと) 売り子が前に逃げようとすると腕を掴まれた。上向きにしなった躰にち○ちんを叩きこまれる。パンパンパンッと激カワのお嬢様の桃尻が鳴る。肢体は、脳と共に揺さぶられた。
 
(ううっ!! す、凄いいっ、何も考えられなく、きゃやああんっ!!) スタイルのいい売り子の躰が急に熱を帯びだす。疼痒さの次元ではなくなる。ジクジクジンジンする膣を癒してほしい。セフレの売り子は肉欲の一念に憑りつかれていく。「んくっ、お、おお……一突きするとヒダ肉が微妙に絡みついてくる。フフフフフッ、愛液でドロドロになっちゃって。結局、陵辱されるシチュエーションが一番気持ちよくなれるんじゃないの? ったく淫乱だなあ、美海さんは。オラオラ!」 パッと腕を離されたロリお嬢様はベッドに倒れこむ。桃尻が高く上げられる。ズブリとち○こを差し込まれた。肢体はよがり、淫靡な汗にまみえる。 セフレのロリ美少女は手を伸ばしシーツを掴む。シーツは皺を作るだけだった。抽送に耐えるだけで精一杯になる。逃げることは出来なかった。「ふうっ、くううっ! 乱暴にしないで、いいんっ、あっ、あんっ!」 上擦った牝鳴きは澄んでいく。無抵抗の意思に納得したのか、俺は乱打を止める。リズミカルなピストン運動に変わっていった。 強いだけの刺激からメリハリある抜き差しをされる。単調な快感に波を作られ、無意識にぺちゃぱいのお嬢様の腰は動く。(ダメなのにいっ、勝手に腰が動いちゃう。いやあっ、ううっ) オチンチンの先端で膣奥を突かれる心地よさ。グラインドで引かれ、雁首に膣襞が爪をたてられる快感。埋没感と空虚感が生み出す肉欲の嵐。
 
 美少女は僕に貫かれた桃尻を左右に振ってしまう。ちん○んが肉ヒダにあたり、ゾクゾクと臀部が痺れる。新たな疼きがもたらされる。「物欲しそうに尻を振って。何ていやらしい動きをするんだ、ミナミちゃん。フフフフッ、欲張りな牝犬だなあ。せーの!」 ズブリとおまんこへ捻りこまれる。バシンと肉がぶつかり、尻朶は汗を飛ばす。鉄芯のようなオチ○チンに埋め込まれ、セフレのロリお嬢様は歓喜の咆哮を叫んだ。「いいっ! もうだめぇ。き、気持ちいいのぉ。ああんっ、あっ、あはうっ! んも、もうっ、あぁん! もっとしてええっ!」 ストロークは少しずつ短くなる。叩かれるより、押し込まれる感覚に襲われた。膣奥へのディープキスは清楚なロリお嬢様の躰を蕩けさせる。 グチュグチュとお○んこの擦れる音も聞こえなくなっていた。アクメの大波がやってくる予感に未成年の売り子の肢体は震える。「物凄い締め付けで、おおっ、ボクもイキそうだ。中出しされたくないんなら、膣を緩めてよ。でも、どうしたいかは、南ちゃんが決めて。時間はないけどね」 蕩ける膣肉はお嬢様の制御下になかった。極上のおち○ちんをとらえて離さない。おちん○んにせりあがるものを感じても変化はない。(そんな、あり得ないわ。ううっ、でも、やっぱり、ああああっ!!) 切なさに胸が縮み上がる。葵わかな似の売り子の肉欲は、僕の精液を欲しがっているのだった。「ザ○メン、だ、出してえ、思いっきり、中にいっ、突き入れてえっ!!」 おち○ちんは膣襞に締め付けられながら、膨張した。グッと子宮をひしゃげられるように膣奥へ侵入される。 そして、ビュビュッと大量のザーメンにセフレの売り子は躰をしならせた。弓のように滑らかに反った売り子の肢体はビクビクと痙攣する。 ザー○ンの被弾が済んだ頃には、可愛らしい売り子は躰をうつ伏せにした。意識を失っていた。
 
(ずいぶん、いいオンナの躰になったな、みなみちゃん。これで発育途上なんて信じられないくらいだ。フフフフッ、これから楽しみだな) 僕は萎えないチ○チンを引き抜いた。ヒクヒクとうごめくオマンコからザ○メンがもれている。 俺はゆっくりと美少女の肢体を仰向けにした。処女のロリ美少女の女体は桃色に染まり、息づいている。微乳のバストが汗に濡れて光っていた。 その頂にある朱蕾を食す頃合いになるまで、俺は胸間に顔を埋めて安らいだ。 自称処女の売り子は無防備で美しい寝顔を晒していた。何故か肢体は汗をかいている。朱色に染まった肌は冷めそうにもない。(無意識の世界でも、陵辱の夢を見ているな。ならば、そうしよう) 端麗な貧乳の売り子の寝顔の唇は震えている。胸間で一休みした俺は、ゆっくり微乳のおっぱいへ触指を伸ばす。「ふうっ、んんうっっ……」 スタイルのいい売り子の甘い吐息が聞こえた。僕はボクサーパンツを穿いてベッドへ横になる。ゆらりとスレンダーなお嬢様にまたがり、胸の双丘へ掌を置いた。(揉みごたえのある貧乳のオッパイだな。手が吸い込まれそうだ) さするように小さな手を動かし始める。かわいい美少女は恥じらいに顔を背けた。艶めかしい朱唇から澄んだ吐息がもれる。 触れているのか分からないほど、微妙な動きにも反応した。掌の下にある朱蕾が膨張し硬くなる。ムクムクと大きくなった。(相当、感度がいいな。普通は嫌がるはずなんだけど) キュートな売り子はキュッと眉毛をハの字にした。眼尻が下がり、右手の甲を抑えるようにあてがう。白いうなじが更に朱に染まっていく。 豊満な果実は崩れてしまいそうに柔らかい。ふにゃりと左右の貧乳のオッパイに十本の小さな指が柔肉へ沈む。包み込むように円を描く。「やんっ! あはうっ、や、優しくしてっ、くううっ!」 ブルッと売り子の肢体は震えた。目を覚ましたのかと様子を見る。瞳は閉じており安らかな寝息をたてていた。 その後も、貧乳のおっぱいの質感を確かめるよう乳肌に触れた。未成年のロリ美少女の反応は感度をたかぶらせつつ、慣れているように見えた。(くうう! きれいなオッパイだな。いい加減、目を覚ましても良さそうなんだけど、ま、いっか)
 
 俺は小さな手をキュートな売り子の白桃から離す。乳肌はきめ細かく、色艶と張りも申し分ない。壮麗な双曲線は朱蕾に結んでいた。 乳輪、乳首とも貧乳の胸に調和している。程よい朱色はピンッと天に向かい硬直していた。「うわ、乳首ってコリコリすると、こんな感触なんだ。へー、サクランボみたいで気持ちいいな。おーい、南ちゃん。食べちゃうぞー。いいなー?」 俺は眠っているであろう売り子に小さな声で言った。(どっちにしろ食べる気でしょ。ああんっ、もおおっ!!) すでにセックスフレンドの売り子は意識を取り戻していた。 微乳のロリお嬢様の最大の性感帯は乳首であった。まさか、乳首責めされるとは思っていない。無茶な真似をされないよう、寝たふりをしていたのだ。 「はうっ! やめ、止めてえっ、くううぅ、あっ、あっ!」 俺は吸い付いてこなかった。美少女は俺の親指と人差し指で朱蕾を摘ままれる。指腹で挟まれ、コリコリと擦られていく。 ビリビリと痛痒い刺激が乳腺にはしる。やがて、痛痒さは疼痒さへと変化していく。ピリンッと飽くなき弄られを躰が求め始める。(ううっ、このっ、焦らすような緩急の付け方、いやあんっ!) お嬢様は躰が熱くなる。チンチンに疼きがはしり、甘怠い肉欲でよがってしまう。抑えきれない上擦り声がもれる。「あれっ、ひょっとして目を覚ましたかな? 美海さん、まだボーっとしてる? うーん、寝ぼけているのかなぁ。しばらく、吸わせてもらおうかな」 次の瞬間、お嬢様の乳首に電気がはしる。ピタッと吸い付かれ、舌先でノックされた。未経験ゾーンの刺激に肢体がビクンッと反応する。
 
 ネットリと生温かい感触でなぞるように吸われた。ゆっくり舌腹がショートヘアのお嬢様の乳輪や乳首の上で動かされる。合間には思いっきりバキュームされた。(激しすぎるわ、ああんっ、うっ、くはっ、あうんっ、ダメエッ!) コロコロと乳芽を転がされ、ショートカットのロリ美少女は熱い刺激に躰がよじれる。ピチャピチャと卑猥な音で舐められると、セフレの美少女は羞恥心に燃やされた。 執拗な責めは強弱も含まれている。すっとラッチオンされると母性本能に胸が締め付けられた。売り子の切ない甘美な疼きが広がっていく。「うっ、くうっ! 乳首ばかり責めないでぇ、もおうっ、あうっ!」 クネクネとセフレの美少女は躰をよじらせた。舌腹で乳芽を前後になぞられる。ジワッと快感が胸元に広がり、痛覚を麻痺されていった。 もう一方の乳先は親指と中指でいじられていた。コルクのようにセフレの売り子の朱蕾は硬直している。人差し指の腹でトントンとタッチされる。ビリンッと疼気持ちいい波動が発信された。(よく吸うわね、この男。男って本当にオッパイが好きなのね) 緩急のある責めも慣れてきた。それでも僕を止める気にはならない。売り子の甘美な痛痒さが引くと、躰が責めを欲していた。 微妙なリズムで責めてくる。チロチロと舌先でノックだけされると、赤ん坊に吸い付かれたような気分になった。 無意識に売り子は僕の頭を撫でていた。「何だぁ。美海ちゃん、目を覚ましていたの? 抵抗して逃げないの?」 俺は瞳を閉じていた。あどけない童顔を見ると、セフレのお嬢様の胸に母性本能が広がっていく。
 
余計な愛情はかわいいお嬢様の判断を狂わせた。(この男は愛情が満たされれば、陵辱なんて気は起らなくなるはず……なんて思っているんだろうなぁ) チューチューロリ美少女の胸を吸いながら、僕は思っていた。貧乳の美少女の肢体は汗に濡れて眩く輝いている。硬直しているのは乳首だけだった。「えっ、うっ、あっ! ビクビクする、あああ……はっ、はっ、んんう! 強く吸わないでぇ、いやあっ、んふううっ」 段々と吸い付かれ方が強くなる。チューチューからチュパチュパ、ジュッ、ジュッ、と音は変わった。生温かい感触の範囲が広くなる。 舌先のなぞりから甘噛みになった。乳歯でほんのり軽く噛みつかれる。セックスフレンドの売り子はビンッと躰にはしる電気が強くなった。(まさか、私が眠っている間に感度を確認していたの? そんなことが) 朱蕾への責められ方も変わっていた。美しい売り子の乳肌に掌をのせられる。人差し指と中指の隙間に挟まれる。指の付け根に引っ掛けられた。 売り子の柔らかい貧乳のおっぱいに掌は埋まる。ゆっくり時計回りにまわされた。ぺちゃぱいの乳房はひしゃげられていく。「フフフフッ、乳首が気持ちよくなるための下ごしらえさ。長い時間、心地よくなるにはチューニングしないとね。ボクは赤ん坊じゃないから、胸肉をしゃぶりたいんだよ」 俺にぺちゃぱいの胸を口いっぱい頬張られる。柔肉から乳芽に刺激がはしった。サラサラとした髪を撫でる手から力が抜けていく。 もう一個のぺちゃぱいのオッパイはこねくり回されていた。それでも、指間に引っ掛けられたセフレのロリお嬢様の乳首からチリチリと甘い快楽が生み出される。(微乳のおっぱいを触られても気持ち悪いだけだったのに。どうして、なぜ……) ベトベト唾液を乳朶に擦りつけられる。やがて、反対のぺちゃぱいの胸へ吸い付かれた。唾液の糸が乳間に橋をかけた。 僕の指、舌、歯の動きが乳肉を通して伝わってきた。嫌悪感だけの蹂躙に、ぺちゃぱいの美少女の火照る躰は快楽を感じてしまう。「ううんっ、な、何とかしてえっ、変な気持ちっ、い、いいのおっ!!」
 
 可愛いお嬢様は俺の頭を胸に引き寄せていた。むにゅりとぺちゃぱいのオッパイは押しつぶされる。再び悦楽の極みが来る予感に肢体は震えた。 僕の舌先で乳首を押し込まれる。ピンッとコイントスのように、朱蕾が爪で弾かれた。指腹で転がされて、人差し指の爪をたてられる。 自称処女の売り子は絶妙な塩梅に責められた。ワインをグラスで回されるよう、ちょっと前まで女子高生の美少女の貧乳のおっぱいがもてあそばれる。お嬢様の裸体はワインレッドに染まっていく。「ああんっ、躰が熱いいっ! ううっ、燃えるようにジンジンする! ゆうきくん、ねえっ、もっと気持ちよくして! いやあんっ、アクメにイカせてえっ!」 俺はロリお嬢様の様子を見た。仰向けから半身を起こしている。眉間に縦皺が入り端は眼尻とともに下がっていた。唇の隙間から覗くショートヘアの売り子の白い歯はガチガチと震えている。抑えきれない喘ぎ声と一緒に涎が垂れていた。スタイルのいい美少女のアゴはあがり白い喉が見える。「分かったよ。ただ、ボクの言う通りになってもらうよ? いい?」 分かったから早くう、とちょっと前まで女子高生の美少女は声をしならせた。(この姿勢なら、出来るだろう) クビレに置かれていた僕の左手がなくなる。左手の二本は陰唇の肉芽を摘まんだ。指腹に肉芽を挟まれたちょっと前まで女子高生の売り子は目を見開く。「ちょっ、ま、待ちなさい。ひゃんっ、あうっ、くううっ、クリにはもう触らないでぇ! いやああっ!」 指腹で乳芽と尻芽を転がされる。細身の売り子は肉欲からおねだりを叫んでしまった。めくりめく色違いの刺激がチンコで絡み合う。 もう、ショートヘアの美少女は俺に躰を預けてしまった。後ろ手をつき、胸肉を張り出させる。顔は天を仰ぎアクメに備えた。「ぷっはあ。柔らかくて、いい匂いの肉だった。みなみちゃんもいい感じになってくれたから、アクメに飛んでもらおう!」 三点の蕾から力強くノックされて、売り子は目の前が真っ白になる。
 
二回目の悦楽の極み。ガクガクと売り子の両手は力を失い、ドサッとベッドに倒れた。 肢体は細かく痙攣している。粘度の高い淫液に貧乳の胸とおめこは濡れていた。その淫靡な光を見て、俺はオ○ンチンをそそり立たせていた。「フ○ラ? パイズリ? 何それ。意味が分からないわ」 美少女の回答は俺の予想通りだった。横座りで髪の毛をいじっている。大きなアクメに二回イッたせいか、18歳の売り子は疲れてもいるようだ。(うーん。あっさり言われるとなぁ。どうするか……) 葵わかな激似の美少女を無理に押し倒すのは楽である。もう一つのま○こを蹂躙することも可能だろう。 しかし、セフレの売り子の肢体はマグロ同然である。売り子はハマると熱中する。その分冷めやすいタイプでもあった。「あー、何か面倒くさくなった!!」 ボクサーパンツを脱いで俺は処女のロリ美少女の横に寝そべった。チ○ポはギンギンに硬くなったままである。ピクピクとちんこは何かを訴えていた。「ねえ、ゆうきくん。要するに、気持ちよく射精したいんでしょ?」 葵わかな似の売り子は僕の股間に移動していた。天にちんこする肉樹へ指をつーっとはわせる。白く長い指はほっそりして、お○んちんの裏筋を撫でた。「ううっ、くううっ! 中途半端に触らないでよ。押し倒されて、肛門に捻りこまれたい? ゆっくり欲が萎えるのを待つよ」
 
 僕はそっと瞳を閉じた。ひと眠りすれば、ちんぽもしなりを失うだろう。セフレの美少女の膣奥にザー○ンを打ち込んだ。痴漢のトラウマを吹っ飛ばすほどのアクメに堕とした。今回の目的は達成したと感じている。「ねえっ、美海さんの裸でここまで勃起したの? そんなに私の躰っていい?」 何を今更と僕はうっすら目を開ける。そそり立つオ○ンチンの向こう側から、妖艶な瞳で売り子はこちらを見ていた。貧乳の乳房がぶら下がっている。「ああ、素敵だよ。もう少し自覚を持てば、更に磨きがかかると思う。現時点で頭から爪先までプロポーション、バランスで上回るオンナは見たことない」 ふーん、そうなんだと分かったような、分からないような返事が聞こえた。しばらく沈黙が続いた。ショートヘアのロリ美少女は何か嫌な予感がした。 寝返りを打とうとした時、僕は動けなくなっていた。ちんこにかわゆいお嬢様の十本の指が巻き付けられていたからだ。「ウフフフ。ゆうきくんにご奉仕いたします」 すべすべした指はタコ足のように絡みつく。右手はセックスフレンドの売り子の人差し指と親指でリングが作られている。白いリングはカリに引っ掛かった。 キュッと微妙に窄められる。持ち上げられる感覚に襲われて、雁首は快楽に痺れた。10代の美少女の白指の拘束に抗うよう、チン○ンは大きさを増していく。「くうあっ、ミナミちゃん、気持ちいいよ。ひょっとして経験あるの?」 うっとりとした表情の自称処女の売り子はにこりと微笑んだ。蜜汁に濡れる赤銅色の亀頭は左手の指腹で触れてきた。疼きが強くなる。 愛おしそうな手付きでタッチされると、ビクッとチ○ポは震えた。弱すぎず強すぎない刺激は心地よい。清楚なロリお嬢様の朱唇は鈴口に触れるか、触れない距離を保つ。唇の縦皺が淫靡に映る。「真似事よ。やったことなんてあるもんですか」「それなら、どうして?」 ショートカットのロリ美少女はクチュクチュと唇を鳴らした。ダラリと売り子の唾液が朱唇から溢れ出る。水あめのようにゆっくりと、ち○こに落ちた。 亀頭は唾液の湯船に浸かる。唇肉から引いた太い糸を舌でペロッと舐めとり、セフレの売り子は瞳を僕に向けた。瞳はゆらゆらときらめいている。
 
「このまま押し倒されると思ったの。でも、性技を知らないくらいで白けられると、寂しくなっちゃった。これから、これで沢山気持ちよくしてもらいたいから」 18歳のお嬢様の左手で精嚢袋をさわさわと撫でられる。うつ伏せのスレンダーな売り子は小鼻をヒクつかせて、セーシの匂いを探るように頬ずりした。 清純なロリ美少女の濡れた瞳はずっと俺を見つめている。白いリングはカリから鈴口まわりに移っていた。自称処女の売り子の中指でカリを締め付けられる。薬指と小指で裏筋をなぞられた。(本当に未経験か? 性感帯が分からないと出来ることじゃないんだけど) 淫乱な売り子が性に目覚めたのかもしれない。彼女は官能に染められた煩悩で動いているのだろう。僕はそう感じて特に何も文句を言わなかった。「はあ、はうむ……んっ、んんむちゅう、チュッ、チュルルッ」 おずおずと売り子は舌を亀頭へ伸ばす。少し前までJKのお嬢様の綺麗なピンク色の舌先は鈴口に触れる。敏感にお○んちんは反応した。濡れた瞳は笑みを湛え、ゆっくりと舌先を動かす。 細身のお嬢様の舌肉の動きはつたなくない。ゆるゆると円を描き、柔肉を押しこんできた。唾液を舐めとりながら、舌は釣鐘の麓に移動する。「フフッ、ビクビクしてる。気持ちいいのね。ゆうきくん、美海さんに命令していいのよ。ゆうきくんには忠実なしもべにならないとね。嫌われたくないもん」 ちんちんの先端をピンポイントで責められている。前立腺を痺れさせる舌技に文句はない。目の前の自称処女の売り子は、膣と濃厚なフ○ラを使い分けていた。 左手はちんこを掴み巧みにしごく。
 
ネットリとした舌腹で亀頭は嬲られる。裏筋が舌腹でなぞられて、おちん○んは朱唇に飲み込まれていった。(ううっ、くうっ! みなみちゃんの唇って結構厚いんだな。いい肉圧だ) 大きなちんちんはお嬢様の口に入っていく。すっぽりと亀頭が飲み込まれた時点で、キュッと朱唇を窄められる。カリに電気がはしり、うめき声がもれた。「あううっ、おおっ! カリから上が引っこ抜かれそうだ。ううっ、腰を動かしたくなる、くううっ!」 ロリ美少女のバキュームフェラにチンコは疼きに疼いた。ビリビリとお○んちんの先端が痺れる。痺れはオチン○ン全体に伝播していった。 清楚なロリお嬢様のフ○ラ姿も妖艶だった。いつの間にか、スレンダーなロリ美少女の両手は貧乳のオッパイの両側に置かれている。むっちりとした双球の谷間に若竿は誘われた。(ミナミちゃんの奴、濃厚なフ○ラチオもパイズリも知っているじゃないか) 快感に脳髄を痺れさせながら、僕はじっと売り子を見ていた。実際に近くで見るとぽってりしていた朱唇が咥えこむ様子も征服感をそそる。 朱唇は微妙に窄める範囲を変えた。美少女のにカリエラから亀頭の鈴口付近を咥えこまれ、ビリビリと神経が痺れた。 ジクジクと亀頭は疼き熱が集中する。ギンギンに熱くなるチンチンの変化にセフレの美少女も気付いたらしい。「どう? ゆうきくん、気持ちよさそうね。ほら、苦しそうよ、ココ。どうして欲しいの? このまま精子出したいの?」 何となく勝手に躰が動いてしまった。感覚的な女体の反応は18歳の美少女にも説明がつかない。ただ、眼前の俺は悩まし気に悶々としている。 いたぶっている気持ちはない。気が付けば悶絶しかける俺に、セックスフレンドのお嬢様心が揺らいでいた。そそり立つオ○ンチンは猛々しく反応する。
 
(これじゃ、まるで、みなみちゃんが犯しているみたい) 微動だにしない俺のチ○コを咥えこんでいる。熱い亀頭からは青臭い樹液と淫液の匂いが鼻腔をくすぐった。背徳感に浸ってしまう。 火傷するほどのチ○コはジタバタと暴れた。売り子が口内に雁首を掴みつつ、裏筋を一なめすれば、ビクビクと鈴口はうめく。(ウフフフ、これはこれで面白いのかも) 売り子は歯の裏でカリエラを引っ掛ける。ほんのり弱い甘噛みで亀頭を持ち上げた。その先にあるオ○ンチンの鈴口に舌肉をねじりこむ。 ショートカットの売り子は朱唇でしごいていた。マツタケの竿は乳朶で擦っている。釣鐘のおち○ちんを鈴口近辺からカリエラまで唇肉で擦った。「んぅ……じゅうぅ、ん、んっ! あっ、何か出てくる。ジュルッ、ジュルルッ」 ジワリ、ジワリと青臭い我慢汁が出てくる。セフレのロリお嬢様は綺麗に舌でなめとると、ちん○んは大人しくなっていく。萎える様子はない。 僕は幾分、落ち着いたように見えた。先走り汁と売り子は分かっている。本来は爆発の一歩手間であるはずだ。(さて、ミナミちゃんはここからどうするか。お手並み拝見といこう) セフレの売り子に亀頭を巧みに責められてガマン汁を出した。同時に、敏感な責めへの耐性も出来る。もし一発も精液を出していないなら爆発しただろう。 18歳の売り子の微乳のオッパイの頬ずりは気持ちいい。その気持ちよさも、時間が経過すると、清楚な美少女のすべすべした柔肉では刺激不足になる。魅惑的な光景であるのは間違いない。 ここで起き上がり、ヘッドバンギングさせるのもいい。両手で10代の美少女の髪を掴み喉粘膜へ押しこんで、口内射精するのだ。
 
しかし。「凄く気持ちいいんだ、南さん。何とか、最後まで気持ちよく射精させてよ。やり方は任せるからさぁ。最高に気持ちいい一発を出させてよ」 ここまで奉仕する清楚な売り子は「完堕ち」したも同然だ。ならば、命令しなくても最後まで導けるかやらせてみたい。 チンポは熱で疼いている。このまま亀頭をピンポイントで責められても爆発するだろう。それでも良かった。 清楚なロリお嬢様の瞳から戸惑いは感じられない。乳球に挟んでぽってりとした唇で咥える光景だけでも濃艶すぎる。僕は美売り子の肢体を眺めていた。「……んじゅっ、じゅじゅう! はっ、はっ! ゆうきくんねぇ」 朱唇からチン○ンが抜けた。テラテラ濡れるチンポをセフレの売り子の白魚の手に掴まれる。ゆっくり誘われたのはぺちゃぱいのおっぱいの先端だった。「気持ちよくなかったら言ってね!」 激カワのロリ美少女は乳輪の中心に鈴口を押し当てた。コリコリに膨張した朱蕾に亀頭先端が触れる。静々と乳肉をひしゃげていく。 僕のちん○んは頬ずりされる。右乳を蹂躙するチンチンは、乳首からの刺激にうごめく。乳芽は微妙に位置が変わる。葵わかな激似の売り子に鈴口まわりを突かれた。(今まで経験のない刺激だ。おおうっ! き、気持ちいい!) ディープスロートの予想が外れた。舌肉と違う感覚に雁首は痺れが大きくなる。徐々におちん○んの神経が快感で麻痺されていく。 亀頭回りが細かく痙攣する。スタイルのいい売り子はそっとちんちんをぺちゃぱいの乳房から離す。ぺろりと裏筋を舐めて清楚なロリ美少女は言った。
 
「フフフッ、もう爆発しそうなんでしょ? どこに出したいの? ねぇ、ゆうきくん。ガツガツ喉奥を突いて、ザー○ンを射精したいんでしょ? いいわよ。ほら、早くうっ。思いっきりみなみちゃんの口マンコ、突いてぇ。ゆうきくんの飲ませてえ!!」 ちょっと前までJKの売り子に口内射精を読まれていた。柔らかい声をしならせておねだりされる。我慢強さを自認する僕も限界だった。「オラア、イクぞ、みなみちゃん。苦しくなっても暴れるなよ!!」 目の前の俺は立ち上がった。売り子は押し倒され、仰向けになる。艶々の黒髪を掴まれた。そして、極太のチンポを捻りこまれる。 えずく感覚はない。喉粘膜がキュッと亀頭を締め付けた。僕はうめきながら律動を止めない。ガチガチのチンコに夢中で舌を絡める。「ジュルッ、ジュルルッ、ぷあっ、出してえっ、たくさんんっ、みなみもイグウウウウッ!! はあ、はうむ……んっ、んんむちゅう」 青臭い匂いが鈴口から漂う。熱い塊が裏筋からせりあがってきた。ちょっと前まで女子高生の売り子は喉粘膜の手前でおち○ちんは止まる。チンコの膨張を感じた。 膣奥に射精されるような錯覚へ陥る。スレンダーな売り子はチン○ンの疼き、乳首の痛痒さ、口内を犯される被虐感に酔いしれた。ブルッと俺が震えると、熱いザー○ンが喉粘膜を焦がす。 ひとしきり嚥下する様子を俺はじっと見ていた。売り子の肢体はビクビクと痙攣し、アクメに浸っている。売り子のうごめく白い喉は僕のセーシを飲み下していた。 後汁まで舐めとらせてからシュポッと引き抜く。刹那、オ○ンチンの先端にロリ美少女は優しくキスをした。濡れる瞳を見て、僕は征服感を満たしていた。
 
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