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【PCMAXセフレ】清楚な巨乳女子大生とオフパコsexで中出し

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こんにちは。ゆうきです。
 
私は飽きもせず出逢い系コミュニティで奇麗な女性と即会いして、即ハメsexにいそしんでいます(*^^*)
 
さて、今回は即会いできるきちんと退会できる出会系SNSのPCMAXで出会ったsexフレンドの女子大生と東京都足立区で会ってセフレにして即即ハメセックスをしてきたのですが、ハメどり写メが沢山撮影できましたので報告します。
 
※この記事にはアダルトなセックスのはめ撮り写メがありますので、18歳未満は閲覧禁止です。速やかに退出してください。
 
今回出会い系マッチングサイトのPCMAXで出会った女の子は女子大生(JD)で、名前は一実さんといい超美人でした(^○^)
 
女子大生とは、であいけいコミュのPCマックスで知り合ってラインでやり取りした後、竹ノ塚駅で会うことにしました。
 
sexフレンドの女子大生は背が小さくてスレンダーな体型で、黒髪のショートカットがよく似合っていた。真面目な優等生という雰囲気の顔立ちだが、笑うと目尻が下がって人懐っこい幼さが顔を出す。 濃いグリーンのタートルネックセーターに、黒のスキニージーンズ、紺のダッフルコートという垢抜けない学生みたいな格好だった。けれどセーターから突き出す胸の隆起が見事すぎて、目のやり場に困るほどである。ぼくは目の前の巨乳を揉みたいという不埒な衝動を抑えつつ、の素晴らしい出会いに心の中で感謝した。 会ったばかりで勝手に淫気を高めているゆうきとは裏腹に、かわいらしい女子大生から伝わってくるのは親しみの感情だけだった。考えてみれば、当たり前のことである。それから僕とスレンダーな女子大生はマニアックなマンガの話題で盛り上がり、まるで懐かしい友だちと会っているかのような小一時間を過ごした。話は尽きず、そろそろ日も暮れてきたので、ぼくは20代の女子大生(JD)を誘ってみた。「もしよかったら、どこかで食事しながらもう少し話しませんか?」「いいですねえ。私もそう思っていたところです」 そう言ってベンチから立ち上がった女子大生(JD)の和美ちゃんの肩に、ポトリッと毛虫が落ちた。「いやあああっ、毛虫、虫大嫌いっ。怖いよ、毒があるかも。あわわわわっ」 女子大生はどうすることもできず、硬直してパニック状態になっていた。「落ち着いてっ。何とかするからっ」 言いながら僕も立って、素早く毛虫を振り払った。「はあああああっ。怖かったよぉ」 スレンダーなJDは安堵の吐息をつきながら、おれに抱きついた。
 
震えているのがわかったので、俺は女子大生(JD)の一実ちゃんの背中をさすった。「大丈夫だよ。もう、毛虫はいないから」「まだダメッ。もうちょっと、こうしていてもいいですか?」 もちろん異存はないので、ぼくは頷く。女子大生の一実さんは彼の胸に顔を埋めていた。怯えた気持ちが落ち着くまで、抱きしめてあげたいと純粋に思った。けれど30代の健康的な男子なのである。 しかも相手を憎からず思っているどころか、あわよくばエッチしたい気持ちでいっぱいだった。上半身の密着で淫心が疼かないわけがない。(でも俺だけエッチな気分になっても、どうしようもないんだよなあ) おれは胃袋のあたりに、ボリューミーな乳房の弾力を感じていた。下半身は密着していないので、おそらく気づかれることはないが、欲望がドクドクとチンコに集まり勃起が始まった。 そのうえ清楚な女子大生(JD)の頭からはコンディショナーの、身体からはフローラル系の香水だろうか、とても甘い匂いが漂ってくる。けれどぼくは、悶々としながらかわいらしい女子大生の身体をギュッと抱きしめることしかできなかった。 すると彼の胸というよりも、いつの間にか腋の下に鼻先を突っ込んでいた女子大生(JD)が顔を上げた。何故かうっとりした表情でゆうきを見た。しかも、大人っぽい気だるさと色気を漂わせている。(こ、これは、まさか!) 先週の彼女と同じで、やけに生々しい、性的なニュアンスを含んだ視線だった。俺はあわてて、ポケットに手を入れ開運グッズを握った。理由はまったくわからないが、セフレの女子大生(JD)の輪郭から強力なピンクの発情オーラが発散されていた。
 
 しかも彼女は少し唇を開き、どこか物欲しげにぼくを見つめ続けた。(もしかして、接吻をせがんでいるのかも) 生唾を?み込みながら見つめ返すと、ビッチなJDは無言で頷いた。信じられないが、彼女も求めている。ぼくは胸がキュンッと、締めつけられるような苦しさを覚えた。同時にトクトクと早まる心臓の鼓動が身体中に響いていた。 動揺を悟られないように、ゆっくりと顔を近づける。20代の女子大生も過度に興奮しているらしく、唇が重なる直前に「うふぅ」とエロティックな吐息を漏らした。 柔らかい唇と舌先が触れ合うだけで、脳ミソが蕩けてしまいそうなほど気持ちよかった。ゆうきはさらなる快感を求めて、ビッチな女子大生の口腔内に舌を差し込んだ。 すると、思い切り吸われた。少女マンガ好きの女子大生の一実さんは、情熱的に僕の舌をしゃぶった。あまりにも濃厚な行為過ぎて、口づけというよりもフェラ○オ、もしくは舌と唇のセックスみたいだった。(も、もう辛抱たまらん。このままホテルにしけ込みたい) おれがメロメロになっていると、突然、スマホの着信音が聞こえた。キスを中断したJDの和美さんは、あわててコートのポケットからスマホを取り出す。クルリッと後ろを向いて、小声で電話に応対した。 察するに仕事関連のようだった。しばらくして電話を切ったJDは、おれにペコリと頭を下げて言った。「すいません。私、これからバイトに行かないと……」「そっか。大変なんだな」 残念だが、従うしかあるまい。奇麗な女子大生(JD)の身体から淫気のオーラは完全に消失していた。「でもあの、また会えますか。いえ、会ってください。お願いします。近日中に絶対、私から連絡します。ダメですか?」 懇願するスレンダーな女子大生がいじらしかった。少女マンガみたいに出会い頭でぶつかり、いくつかの偶然が重なってキッスまでしたから、運命を感じてくれたのだろうか。とにかく俺は、執着しているのが自分だけではないとわかって嬉しかった。
 
「もちろん、いいですよ。俺もまた会いたいから」 ぼくは速攻で連絡先を交換して、バイト先へ向かう細身の女子大生(JD)を見送った。三日後の水曜、午後に女子大生(JD)の和美さんから『会いたい』とメールがあった。ノー残業デーだったので、ゆうきは快諾した。女子大生(JD)のカズミちゃんのリクエストで、東京都足立区の竹ノ塚駅の改札で、午後六時半に待ち合わせた。 つつがなく業務を終えて待ち合わせ場所に向かうと、女子大生(JD)の和美ちゃんはすでに到着していた。セーターの色がライトグレーに変わっているだけで、日曜日と同じファッションコーディネートだった。 ゆうきが笑顔で近づくと、挨拶もそこそこに彼女は頭を下げた。「この間は、いきなりキスしちゃってすいません。あんなことまでしておいて何ですが、私、じつはけっこう人見知りで、今、頭の中、真っ白です」 少女マンガの話でも思ったが、彼女の発言は思ってもみない角度からやってくる。純情なのか大胆なのか、さっぱりわからない。女子大生(JD)なので勉強はできるのだろうが、それ以外の部分はかなりの天然ボケという感じだ。 ゆえに、さもありなんと思いつつ俺は話を合わせた。「俺も同じ。人見知りって、なかなか治らないよね。ところで、今日はお休みなのかな? ほら、いつも夜十時くらいに仕事終了って言ってたからさ」「うふふ。母が洗濯カゴにつまずいて、腰を打って寝込んだことにしました。たいしたことはないけど、今夜だけ夕食のお買い物をして帰りたいみたいな」 
 
そう言って女子大生のかずみちゃんは、ぺロッと舌を出した。「ふだん真面目だから、みんな信じて協力してくれるんですよ」「あはは、なるほどね。さて、これからどうしようか。食事にする? それとも?みに行くかい?」 俺が訊くと、彼女は人懐っこい笑顔になった。「決める前に、ちょっとだけギュッてしてもらってもいいですか」「いいけど」 こんなに人目の多いところでと、俺は躊躇しつつ女子大生(JD)のカズミさんを抱きしめる。すると清純な女子大生(JD)は、彼の腋の下に鼻先を埋め深呼吸した。「たしか木の下で口づけをする前も、そこの匂いを嗅いでいたよね」「わっ、バレてましたか」 そう言って俺から離れた女子大生(JD)のかずみさんは、うっとりした表情になっていた。招き猫でオーラを確かめる必要もないほどに、大人っぽい気だるさと色気を漂わせているのだ。「あのとき抱きしめてもらって、本当に安心できたんです。けど、それ以上に腋から漂うゆうきさんの匂いが、すごく好みだったの」「えええっ? 俺の腋の下の匂いが?」「はい」「そんなことが、あるんだ」 つまり腋の下の匂いでビッチな女子大生は欲情した、ということなのだろうか。「でも別に私が特別っていうわけじゃなくて、好きな体臭の相手なら遺伝子的に相性が抜群っていう学説があるんですよ。つまり、人は自分と異なる遺伝子を持つ相手と交配することで、より強い生命力を持った子孫を残そうとする傾向があって、その遺伝子を見分ける方法が匂いなんです。あと、接吻でDNAの相性がわかるって説もあるし……」 ?を桜色に染め、一生懸命に説明する20代の女子大生(JD)が愛しい。
 
それに職業や外見や性格だけでなく、遺伝子レベルで惹かれあうコミュニケーションにも興味があった。「こんなに話の合う男性はゆうきさんが初めてだし、匂いでピンッときたし、キスの相性もよくて……。あの、知り合ったばかりの女に、ベッドへ誘われるのって嫌ですか? 私だって気軽に遊べるほど器用じゃないけど、遺伝子レベルから始まる恋愛があってもいいと思いませんか?」 JDのカズミちゃんの過激な発言を聞いたゆうきは、驚きのあまり無言で固まってしまった。 開運グッズに願って出会えた関係なのだ。すでに熱烈なキスを交わした仲だから、今夜も何かが起こるはずだと期待していた。もちろんほろ酔い加減になったあたりで、自分から口説いてみようとも思っていた。けれどその必要はなく、会った途端にsexを迫られている。これ以上の幸せはない。「ゆうきさん。もしかして、ドン引きしちゃいましたか?」 女子大生(JD)の一実ちゃんの問いで、俺は我に返った。「逆だよ。俺も二人っきりになれるところに行って、和美さんとの相性を確かめたいって思ってた」 言いながらおれは、女子大生の手を握った。安堵したビッチなJDは、よかったと返事をする代わりに強く握り返す。そして二人は、竹ノ塚駅の奥にあるラブホ街を目指して歩き始めた。
 
「どこにしようか?」「できたら、お風呂が広いところがいいかしら」「ここはどう? ベッドも広そうだし」 二人でホテルと部屋をチョイスしながら、僕は入室後の段取りをそこはかとなく考えていた。(まずは口づけをして、服を脱がせる。それから俺も、セフレの女子大生(JD)の腋の匂いを嗅いで相性を確かめつつ、大きな乳房をじっくり愛撫してみたい。ってことは、そのあとにシャワーを浴びるのか。いや、彼女は匂いにこだわっているから、シャワーを省略して、いきなりsexになるかもしれないぞ) ワクワクしている僕をよそに、ラブホの部屋に入ってドアを閉めた途端、スリムな女子大生(JD)は彼に抱きついて腋の下の匂いをクンクンと嗅いだ。「はああああっ。本当に、ゆうきさんの匂いってやばい。私がエッチになってしまう媚薬成分が入ってるのかも」 そう言って彼の手を引き、ベッドへ導いた。 ぼくが考えていた段取りとは真逆の展開だが、彼女のペースに巻き込まれるのも悪くない。などとsexへの期待を抑えきれずにニヤける俺に、すっかり発情モードになった女子大生(JD)のかずみさんが訊いた。「あの、私、もっと積極的になってもいいですか?」「かまわないけど、いったい何をしたいんだい?」
 
 俺が言うと、20代の女子大生は淀みなくスラスラと流れるように自論を語り始めた。「私ね、いいなって思った人と初めてセックスをするとき、無用に恥ずかしがったり、喘ぎ声を抑えたりしたくないんです。それと慣れてるって思われないように、フ○ラチオをしなかったり、わざと下手にしてみたりとか。そういう女の計算高さって、大嫌いなの。もちろんそんなに経験があるわけじゃないけど、性癖を正直に見せ合わないと意味がないと思うんですよね」「そ、そうだね。俺も同じ意見だよ」 僕が圧倒されつつ返事をすると、JDのかずみさんはさらに話を続けた。「よかった。男性の快感メカニズムを研究するのが趣味ってこともあるけど、私は男に可愛がられるよりも自分から愛撫するほうが好きなんです。だから最初は私に、攻めさせてください」「いいですよ。俺はどちらかと言えば、受け身にすごく興味があるから」「嬉しいな。やっぱりゆうきさんは、思ったとおりの人だわ」 意味を図りかねたが、聞き返すのも無粋だろう。「あのさ。受け身の俺は、どうすればいいのかな?」 初めての状況に戸惑い、ドキドキしてきた。「服を全部脱いで、仰向けに寝てください」 冷静に指示する彼女は、患者に対する医者モードになっている気がした。だからなのか、おれは平然と全裸になってベッドに横たわることができた。
 
けれど受け身初体験のトキメキは、当然のごとく下半身の疼きに変化していた。 羞恥を覚えた僕が、痛いくらいに勃起したオ○ンチンを両手で隠したら、すかさずsexフレンドのJDに釘を刺された。「手は頭の後ろで組んで、動かさないでね」 腋の下を全開にさせて、匂いを楽しむつもりなのだろうか。などと思いつつ言われたとおりのポーズになると、いつの間に取り出したのか、スタイル抜群のJDはゆうきの顔をハンカチで覆った。「目隠しプレイをするのかい?」「最初だけです。私、服を脱ぐところを見られたくないから」 まったくもって、大胆なのか純情なのかよくわからない女性。だがコロコロと変化する、四種の表情は実に興味深い。 冷静で真面目な優等生という雰囲気と、人懐っこい笑顔のギャップのみならず、淫らな欲望を隠さない熱いまなざしや、ときおり垣間見られる恥じらいがたまらない。 見えない状況で衣擦れの音を聞き、清楚なJDが近づく気配を感じた。肌の密着度合いから察するに、全裸になった女子大生のカズミちゃんはぼくに添い寝している。 ほどなく、スンスンという匂いを嗅ぐ鼻呼吸音のみならず、腋の下に湿り気を感じた。きっと舌で舐めたり、軽く甘がみしているのだろう。しばらく楽しんだ女子大生は、悩ましい吐息を漏らした。「はううぅん。一日中真面目に働いた男の香ばしさと、柔らかくてジューシーで上品な腋肉の甘み。そして何より、鼻から抜けるこの芳醇な香り。ああぁん。本当に、すべてが私好みだわ」
 
 言いながら女子大生は、ゆっくりと男胸を撫で回した。まるで、グルメマンガの登場人物みたいである。「俺の匂いを気に入ってくれて、とても嬉しいよ」 僕の身体に、淡い快感が浸透していく。人間の皮膚には、ゆっくりさわられるときだけ感じるセンサーがあるのだろうか。あるいは視覚が遮断されたゆえ、敏感になっているだけなのか。「ゆうきさんは、どこを攻められるのが好きなんですか?」 女子大生(JD)はおれの胸だけでなく、腹部から太ももまで指を這わせていた。しかもだんだんと指先が、隆起しているオチ○チンに近づいていった。触れたいけれど、自分からさわるのを躊躇しているのかもしれない。 俺はおちん○んを、ビクンッ、ビクンッと動かした。「そこを、さわってほしいんだ」 目隠し状態のほうが、あからさまな要求をしやすい。「うふふ、もうこんなに大きくなって。すごく、カッコいい形ですね。ケダモノって感じがします」 舐め回されるような、じっとりとした視線を感じた。けれど女子大生はおちんちんには触れず、僕の乳首をキュッとつねりながら言った。「でも、そこはまだおあずけ。私がもっと楽しんでから」「あうっ」 ぼくは乳首を愛撫されて、感じている自分に驚いた。チクリとした痛みのあとに、じんわりと甘酸っぱい快感が広がったからだ。ひどく懐かしい感覚という気がしつつ、いったいいつ味わったのかは思い出せなかった。「素敵。ゆうきさんは、乳首が感じやすいのね。だったら恥ずかしがらずにリラックスして、私の愛撫に身をゆだねてください」 どうやらsexフレンドの女子大生にとっておれの匂いは、本当に媚薬効果があるようだ。いつの間にか、完全にエッチなお姉さん化しているのだから。「もっといっぱい、攻めちゃおうっと」 その言葉とともに、俺の顔を覆っていたハンカチが突然外れた。
 
 服を着ているときには気づかなかったが、薄暗い照明の中に浮かぶセフレのJDの裸身は、とても白かった。しかもキラリッと瞳を輝かせ、まるで獲物を狙う猫みたいな表情をしていた。 JDはじっくりと、男胸全体に舌を這わせてから乳輪をなぞった。なかなか乳首を刺激しない。とてもじれったいのだが、俺は淡い快感に集中する。そのうちに、だんだん乳輪を舐められるのが気持ちよくなってきた。 さんざん焦らされたあと、舌先が米粒大の乳首を捕らえた。舌先でチロチロと弄ばれ、乳輪ごとチュッと吸われた。 乳首を甘がみされると、チクッとした痛みが走った。だが直後にやさしく舐められると、痛みを超えた快感に包まれる。乳頭から身体中に悦びが浸透して、喉頭から喘ぎ声が漏れそうになった。「んんんんんっ」 息を詰める僕の意思とは無関係に腰が浮き、チ○ポがビクンビクンッと跳ねてしまう。先走り液が駆け抜けて、尿道口からドクリッとこぼれたのがわかった。 揺れるお○んちんを満足そうに見つめた清楚なJDは、ますます愛撫に熱中した。 僕に覆いかぶさり、表情を窺いながら両手でクリクリと乳首をさすった。さらに片方の乳首を舐め、もう片方を指で弄ぶ。胸肉だけを甘がみしたり、チューチュー吸ったりもする。ねちっこい舌と唇の動きがたまらない。
 
 同時にセフレの女子大生は、空いた手でおれの首筋や腕と肩を撫で回し、足までも絡ませてきた。高感度な乳首への刺激と、フェザータッチ愛撫の組み合わせは、新しい性感帯を目覚めさせてくれる。 ゆうきは身体のデコボコしているところや骨沿い、洋服の縫い目にあたる部分が感じることなど知らなかった。「和美さん。焦れったくて俺、どうしていいのかわからないよ」 せつなさともどかしさに耐え切れずおれが訴えると、女子大生(JD)は彼のほおにやさしくキスをした。「やん。ゆうきさん、可愛くてエロいわ。我慢しないで、喘ぎ声をいっぱい出してくれると嬉しいな」 そう言ってゆうきの腋の下に鼻先を埋め媚薬フェロモンを補給したあと、ついに彼女はビンビンになっているおち○ちんの竿部分を握ってくれた。その手つきが妙に艶めかしい。「ふううううっ。ちんこが、ズキズキッて脈を打ってますね」 脈動を確かめたあと、20代の女子大生は尿道口から透明な汁をすくって、パンパンに膨らんでいる亀頭に塗りたくった。「おおぁうっ。あっ、ああああああああっ」 強烈な快感に襲われたゆうきは、声を我慢することなどできなかった。
 
しかも女子大生(JD)のカズミさんの指は亀頭全体をヌルヌルにするのみならず、裏スジやカリ首などの特に敏感な部分を絶妙な加減で可愛がった。「うあああああっ。かずみちゃん、やばいよ。それを続けられると、あっく、気持ちよすぎて俺、くううううっ、出ちゃうよ」「いいじゃないですか。うふふ、私、ゆうきさんをイカせたいな」 かわいいJDは亀頭を手の平で包みながら、指先で竿部分をやさしくしごき始めた。セフレの女子大生がそのつもりならば、従うのも悪くない。おれとしても一度射精しておいたほうが、あとの性交を気楽に楽しめる。「じゃ、じゃあ、お言葉に甘えようかな」「まかせて」 彼女は、手コキを続ける。だが一般的な男がする一人Hのように、強く握ってゴシゴシとしごくわけではない。ユルユルとちんぽの表面や裏スジを撫でる方法だった。 ゆえに射精に向かう快楽が、超スローテンポでジワジワとチ○チンに集まってくる。ふだんの一人エッチが百メートルダッシュならば、今はスローモーション並みのスピードだった。 けれど焦らされているわけではなく、大きな爆発に備えて快感を溜め込む助走という気がした。すなわちジェットコースターで頂点に向かって昇り、一気に滑り落ちる直前の期待と恐怖が混じった感覚に似ていた。 もしかしてJDは、sexのときにスローなピストン運動をされるのが好きなのだろうか。などと考えていたら、ジワジワと快さがせり上がってきた。 こんなにゆっくり刺激されるのは初めてなので、俺はいつまでも味わっていたい気持ちにもなっている。
 
だからPC筋を引き締めて、ギリギリのところで射精を我慢した。 すると突然、色っぽい女子大生(JD)がスローな手コキを続けながら男乳首を甘?みした。「うああっ、出るっ」 乳首刺激がトリガーとなって、俺の堰が切れた。熱い激流が尿道を駆け抜け、数回分のスペルマが一気に噴出した。射精の勢いは止まらず、ドクンッ、ドクンッと脈動が続き、悶絶しそうなほど凄まじい快感が僕を襲った。「うあああああっ。カズミさんっ、それは、あううっ、ひいいいいいっ」 20代の女子大生が手の平と指を動かし続けていたのだ。放たれた白濁液でヌメリが増しているものの、発射直後の敏感な亀頭には刺激が強すぎる。ぼくが腰を跳ね上げても、のたうち回っても、彼女はち○こから手を離さず愛撫を続けた。3 スリムなJDはぼくの横で正座して、手に残った男のエキスをティッシュで拭った。「うーん。栗の花の匂いで、クラクラします」 あまりにも強烈な射精の余韻で、ゆうきは仰向けのまま脱力していた。「イッたあとも延々と弄られて、俺、気絶寸前だったよ」「えへへ、ごめんなさい。でもゆうきさんが女の子みたいに大きく喘ぐから、私は超興奮しましたよ。あのときって、どんな感じなんですか?」「延々とイッてるのが続くような、気持ちいいのと苦しいのが混ざった感覚かなあ。とにかく、射精直後って亀頭が敏感になってるからさあ」「まだ、敏感なの?」「もう落ち着いてるけど」
 
 JDは愛しそうに、ゆうきの股間を見つめた。「ずっと大きいまんま、なんですね」「そう簡単には縮まないよ。だって、興奮が続いているからさ」「でも射精のあとの男性は普通、賢者タイムになるでしょう?」「いやあ。一人エッチのときならともかく、目の前に裸の和美ちゃんがいるんだもの。エッチな気持ちを抑えるのは無理だよ。次はどんなふうに攻めてくれるのかドキドキしっぱなしだ」 ゆうきが言うと、女子大生(JD)のかずみさんは中腰になって、残滓まみれのおちん○んに顔を近づけた。「うふふ。じゃあこれを、お口で可愛がってもいいですか?」 フェ○チオへの期待で、ゾクゾクしながらぼくは答えた。「う、うん。もちろんだよ」 すぐさまスレンダーな女子大生は屹立を、ゆっくり深く?み込み始めた。「あああああっ。カズミちゃん、メチャクチャ気持ちいいよ」 唇と舌と口腔粘膜で、チンコ全体をやさしく撫でられているような感覚だった。出し入れの動きをされると、甘い官能が電流となって身体中を駆け巡る。 気持ちいいことをされるほどに、お返しをしたい欲求が湧いてきた。ぼくは手を伸ばし、ビッチなJDの白くて大きい尻をサワサワと撫でた。「俺も一実さんを、口で可愛がりたいな」「ごめんなさい、それは苦手なの」 ちんちんから口を外した彼女に、意外なことを言われて戸惑った。
 
「どどど、どうして?」「えっと私、クリトリスが、ほとんど感じないんです」 ゆうきは驚いた。すべての女性は、陰核が性感帯だと思い込んでいたからだ。「めずらしいですよね。じつは、少しだけコンプレックスになってます。友だちはみんな、クリトリスが一番気持ちいいみたいだから」 巨乳の女子大生は自分の身体について、説明を始めた。「包皮の上からだとくすぐったくて、?いて舐められると痛いんですよ。手の平で圧迫するのが、一番気持ちいいです。一人Hのときは、そうやってさわりますから。あっ、もちろん膣に指を入れますけどね」「どちらかと言えば、中派ってやつなのかな?」「そうです。外派の人はクッションを股に挟んだり、下着の上から指でクリトリスをさわったりしますよね。私、処女時代は、おしっこを我慢しながらするオ○ニーが一番感じました。足をギュッと閉じて、アヌスを締めたり緩めたりするだけで、クリトリスを弄るよりも気持ちよかった。たぶん知らず知らずのうちに、クリトリスの根っこや、骨盤底筋群を刺激していたんだと思います」「カズミさんは、女性の快感についてもすごく真面目に取り組むんだね」 「中が感じるって告白すると、経験豊富な女だと思われるけど全然違うの。身体の仕組みが少しだけ他の女の子と違っていたから、いろいろ調べて自己開発するしかなかったんですよ」「わかるつもりだよ。エッチはコミュニケーションだからさ、どうすれば気持ちいいのか、ちゃんと教えてもらえて嬉しいよ」「よかった。でもこんなにあからさまに、説明したのは初めてかも」 
 
そう言って再びフ○ラチオを始める彼女に、俺はあるリクエストをした。「あのさ、女性上位のシックスナインで手マンさせてくれないかなあ」 何故かと言えば、セックスフレンドの女子大生のオマンコをじっくり見たかったからだ。「それなら大丈夫です。でも私のアソコ、たくさん濡れてるから恥ずかしいな」 攻め好きなれど、受けは苦手なタイプなのだろうか。いずれにしても、女性の恥じらいはオスの欲情をアップさせる。はにかみながらJDのかずみちゃんは、ゆうきの顔に跨り69の格好になった。「照れる和美さんは可愛いなあ。でも、気にすることないさ。だって濡れてないと、指を入れられないんだから」 ゆうきの目の前に、巨大な白桃尻が出現した。肌の色が白すぎるゆえに、巨大な尻肉とマンコの色彩コントラストが素晴らしかった。 ほの暗い照明が暖色系ということもあるのだろう、尻穴が水飴を塗ったアンズのように見えた。プックリとしたビーナスの丘を覆う、大きな逆三角形に刈り込んだ濃い目のヘアも、とても卑猥だった。 そしてピンクベージュの淫裂は、先週に関係をもった人妻の、おちょぼな下の口と比べて大きめだった。
 
当たり前のことだが、女性器の形状は人それぞれだと感心する。湿っている小陰唇も大ぶりで、すでに充血していた。 指でそっとくつろげると、やはり蜜にまみれた膣口が見えた。まるで雨に濡れた薔薇の花みたいだった。 クリちゃんは皮に包まれて見えなかった。指で分厚い包皮を?いてみたが、陰核はほとんど確認できない。包皮の上から押さえても、認識できるのは米粒くらいの大きさだった。 まずは大陰唇と小陰唇の間にある溝に指先を入れて上下にたどる。次に開いている花びらや、陰核と膣口の間など会マ○コを丁寧に嬲った。そうやって花園弄りをすると、清楚な女子大生(JD)の甘ったるい喘ぎ声が響いた。「あうぅぅうん、ふうぅぅうん、くふうぅぅうん、やあぁぁあん」 ゆうきには、クネクネと揺れる巨大な白桃尻が、愛撫を催促しているように見えた。周辺ばかりでは物足りないのかもしれないと、中指一本で膣の入り口を刺激する。クチュクチュと淫音がして、蜜液のしずくがポタポタとこぼれた。 舌を出し、すかさずしずくをキャッチする。味と香りはプレーンヨーグルトに近かった。「ゆうきさん、もっと。いやあぁん、もっとぉ」
 もう少し深いところを弄ってほしいのか、20代の女子大生(JD)は尻を突き出した。「こうかい? これでいいのかい?」 俺は中指一本で、ズボズボと出し入れの動きを施す。指ピストンのリズムに合わせて、膣口がキュッと締まったり、フワッと緩んだりした。その先の潤いが増したマンコ内部では、肉ヒダがウネウネとやさしく蠢いていた。
 
 JDが身体で返事をしてくれたので、ぼくはオマ○コをほぐすように指を動かし続ける。こなれてきたころ、Gスポットの膨らみを見つけた。速攻で押し揉みすると、巨大な白桃尻全体が痙攣した。「ひううっ。そこ、好きです。うああんっ、すごく気持ちいい場所なのぉ」「わかった。たっぷり、可愛がってあげるよ」 あまりにも反応がいいので、俺はGスポットの膨らみをもっとじっくり攻めたくなった。一本指の愛撫では非力なので、親指で包皮の上から陰核を押さえ、中指と薬指の二本を膣に挿入し直した。手の形が影絵のキツネになった。 親指はクリの圧迫のみ。中指と薬指ではGスポットの押し揉み、ときどきピストンという動かし方をした。「あっ、ダメッ。あっ、ああーんっ、んっ、あむぅんっ」 悩ましい喘ぎのあと突然、亀頭がたっぷりの熱い唾液にまみれた。ヤリマンのJDがおしゃぶりを再開したのだ。ちんちんを垂直にして咥え込んだセフレの女子大生(JD)は、上下にストロークを始める。 カリ首に、プリプリした唇が引っかかる刺激が最高だった。ストロークの引き際にひねりを加え、口腔内でチンチンに舌をしっかり絡めていた。ゆうきは息を荒らげながら手マンを続ける。 しばらく二人とも、性器から生じる快感だけで会話をしていた。フェラ○オと手マンのコール&レスポンスは、しだいに濃厚な官能のハーモニーに変容していく。けれどゆうきは、口唇で嬲られているだけでは物足りなかった。「ダメだ、もう我慢できない。俺、和美ちゃんの中に入りたくなってきたよ」 気持ちがリンクしていたのだろうか。すぐさまJDの和美さんは、ビンビンのちんこから口を外して訊いた。「私が上でいい?」「もちろんだよ」 返事を聞いた彼女は、反転して騎乗位の格好になった。
 
そしてヘッドボードに手を伸ばし、スキンを探すゆうきを制した。「ピルで調整しているから、大丈夫ですよ。別にエッチのためじゃなくて、仕事が立て込んでいる時期に、突然生理になるとやっかいですから」 そう言ってJDは、ぼくの腋の下に顔を埋め欲情フェロモンを補給した。うっとりした表情の女子大生のかずみさんは、右手で荒ぶるち○ぽを垂直に立てた。そして腰を浮かせ、オス器官の先端をトロトロの膣口にあてがった。「んんんんんっ」 亀頭だけをオマンコにめり込ませたsexフレンドのJDは、馴染ませるように腰をクネクネ動かした。粘膜が混ざり合い、クチュクチュという淫音が響く。カリ首を咥え込んだ膣口がヒクヒクと蠢いていた。 しばらくすると、女子大生(JD)は短いストロークで腰を上下に動かし始めた。カリ首に、ヌメヌメしたマ○コの入り口が引っかかる刺激がたまらない。「はっ、はっ、はっ。あっ、んんんんんっ」 JDの一実さんは悩ましい吐息を漏らしながら、数回高速で動いて数秒動きを止めることを繰り返した。湧き上がる快感を充分に溜め、じっくり余韻を味わっているように見えた。 おちんちんの先端部分を楽しんだあと、ビッチな女子大生(JD)はちんこすべてを体内に埋めた。そして根元を膣口で締めつけ、やはり短いストロークで腰を上下に動かした。さらにロングストロークの、いわゆる杭打ちピストンも織り交ぜた。(これはやばい。一回イッてなかったら、ひとたまりもない) おれは極上の快さを味わいながら、彼女の上半身を眺めていた。ユサユサと揺れる、たわわに実った果実のような乳房が最高だった。
 
さわりたいと手を伸ばしたとき、腰の動きを止めて清純な女子大生(JD)が訊いた。「ねえ、ゆうきさん。根元のあたりを擦られるのと、先端だけを擦られるのって気持ちよさが違うの?」 これも男の快感研究の一環なのだろうか。俺は、ゴムマリのように弾力のあるオッパイをワシワシと揉みながら答えた。「違うよ。先端は敏感だけど、鋭角的で軽いかな。根元は重厚で、快感がジワジワやって来るね」「どっちが好きですか?」「決められないよ。でもスピードアップされると、両方とも射精へ向かって一直線の快感になっちゃうんだよな」「男性ってイクときだけ、気持ちいいんじゃないの?」「そうでもないよ。俺はイクまでの時間のほうが好きだな、じっくり楽しめるからさ。一実ちゃんも、男をイカそうとか考えないで、もっと自由に楽しんでよ」「わかりました」 20代のJDは恥骨部分を押しつけながら、腰を前後にスライドさせ始めた。オマ○コ内部は熟したイチジクのように柔らかい。膣口は緩んでいるのだが、潤んだ肉ヒダがお○んちんを奥へ?み込もうと蠕動していた。 しかも清純な女子大生(JD)が腹をペコンッとへこますと、洞窟の奥のほうだけが窮屈になった。何か関係あるのだろうか。「ああん。こうするとね、すごくいいとこにあたったまんまになるのよ」 悶えながら説明する奇麗な女子大生にゆうきは訊いた。「俺も気持ちいいよ、こんなの初めてだ。中の奥のほうだけ狭くて、亀頭がヌルヌル擦れて気持ちいいんだけど、いったいどうやっているの? お腹をへこませるのが関係しているのかい?」「わかるのね。腹筋を使っていきむようにすると、オチンチンの先端をギュッと押さえ込むことができるの」 女子大生の一実ちゃんの腰は前後のみならず、クイクイッと左右にひねりを加え、なおかつ円の動きになった。 ヌメヌメした膣肉にイチモツを揉みくちゃにされる感覚は、手コキやフェ○チオと比べ物にならないほど気持ちよかった。思わず、白い巨乳を揉むことを忘れてしまうほどだった。
 
「んんんんんっ。はっ、はっ、はっ、はあああああっ」 スリムな女子大生は息を詰め、過呼吸ぎみの喘ぎを漏らす。恍惚の表情で、ゆうきを見つめながらsexに没頭していた。ややあって20代の女子大生は、上体を後ろに傾けゆうきの膝に両手を置いた。そして大きく股を開き、結合部分が丸見えの卑猥な格好になった。「うあぁうっ。これだとね、あくっ、Gスポットを撫でられる感じなの」 かわいいJDは男のシンボルを、ゆっくりと出し入れしながら説明する。「カズミちゃん、たまらなくエロいよ」 オチンチンを?み込む女性器と艶めかしく喘ぐ表情、両方とも淫靡だった。そのうえ彼女は、かなり発汗していた。白くて大きいオッパイの上に、点々と浮く汗の玉が、徐々に粒を大きくしながら流れ落ち、胸の谷間に怪しく吸い込まれていく。 僕は、湧き上がる情動にまかせて起き上がった。「胸を、舐めてもいいかい?」「いっぱい可愛がって」 対面座位の格好になったゆうきは、顔をおっぱいの谷間に押しつけ汗を啜り、辛抱たまらず乳首にむしゃぶりついた。チューチューと乳暈ごと吸い、しこっている乳首を舌で転がした。(もしかして、俺も女子大生(JD)の匂いで発情するのだろうか?) ふと気になって、腋の下に鼻先を突っ込んでみた。けれど彼女の腋の下は無臭だった。匂いの相性が相互に完璧ではないことを少々残念に思いつつ、僕は巨乳をワシワシと揉み両乳首をチュッチュと吸った。
 
「あんあんっ。あっ、あうーん。やあぁうっ、うくっ、ふああっ」 執拗な乳愛撫にわななきながら、セフレの女子大生は両手をゆうきの首に巻きつけ、密着させたままのマ○コを上下にゴシゴシ擦り合わせた。「ゆうきさん。グリグリする、グリグリするのぉ」 ヌルヌルの子宮口と亀頭がぶつかり合っていた。僕はオッパイから口を離して上を向き、女子大生を見つめた。「うんうん、俺もグリグリを感じてるぜっ」 自然に唇が重なり、口腔内で舌がねっとりと絡んだ。 二人の喉奥から、くぐもった喘ぎ声が漏れる。絡ませた舌がいやらしく波打つ音が、ゆうきの脳梁に反響した。長い接吻を終えると、情動のなすがままになった20代の女子大生が潤んだ瞳で何かを訴える。 ゆうきの首に巻いた女子大生(JD)の両手が、彼の肩を滑って腕から手を目指し、果ては指まで絡ませる恋人つなぎになった。そうしながらJDは、背中を反らせて、ブリッジのような格好になっていった。 そのポーズが気持ちいいのだろうか。もしかしたらオルガスムスが近いのだろうかと思いつつ、ゆうきは女子大生の和美さんを見守った。聞こえるのは、悦楽に溺れる吐息と陰毛が擦れ合う音、濡れた粘膜が絡む、ヌチッ、ヌチッという卑猥な音だけだった。「はああああんっ、チンポが消えた」 20代の女子大生の呟きにおれは戸惑った。いったいどういうことなのか。女子大生(JD)の快感のツボに、クリティカルヒットしたと思っていたのに。「えええっ、入れたままだけど」 きつく締まった膣口はヒクヒクと収縮を繰り返しているが、たしかに奥が空洞になっているようだった。
 
「ロストちんちん、膣内のバルーン現象よ。あうううううっ、イキそうっ」 オルガスムスを迎えた女子大生は、両手を離し全身の筋肉を硬直させた。ぼくは両手を臀部に回して、ヤリマンの女子大生を支える。(これが、そうなのか) バルーン現象という言葉は聞いたことがあった。女性のオルガスムス直前に膣奥が膨らんで、内部にセーシを溜めやすくする本能的な作用らしい。ゆうきは、初めて体験している。「うああんっ、イクッ。くぅうううううっ」 宣言したJDのみずみずしい尻肉がブルブルと震え、彼の手を弾力で跳ね返しそうになるほどだった。伝わってくる性エネルギーのすべてを受け止めたくて、しっかりと力を入れ直した。 けれど女子大生は、おれの手を振り払うように腰を捻った。ものすごい勢いだったので、ちんこまで追い出されてしまった。20代の女子大生(JD)はベッドの上で一人、胎児のように丸まってオルガスムスの衝撃を受け止めていた。「一実ちゃんがイッている間、ずっと中にいたかったのに」 ゆうきがうらめしい口調で声をかけると、女子大生の和美さんはゆっくりと深呼吸した。「ふううっ、はああっ、んくっ。ダメよ。きっと、オチンチンがちぎれちゃうから」「そんなに締まるの?」「今もギュウウッてなっているわ」 いったいどうなっているのか、興味があった。「指を入れて、確かめてもいいかな?」「まだダメ。指は絶対入らないし、ものすごく敏感だから」 まるで、射精直後の亀頭みたいになっているらしい。「いつもイクとこうなのかい?」
 
「ううん、体調によるわ。大きく一回イッて、さわられたくないときもあるし。小さく何回もイクときもあるし。気持ちいいけど、イクのが面倒臭いときもけっこうあるし」 中イキにレベルがあることは女子大生の和美ちゃんも主張していたが、女性のオルガスムスは本当に人それぞれなのだろう。「だったらよかった。もしかして和美ちゃんの場合、絶頂のたびにお○んちんを抜かないといけないのかなって思ったから」「めったにないのよ、こんなに強烈なのは。マスターベーションで指がしばらく抜けなくなったことはあるけど、エッチでこうなるのは初めて。きっと、ゆうきさんが私をリラックスさせてくれたからね。今まで付き合った人とは、騎乗位でワガママに腰を動かすことができなかったの」 ゆうきは、セフレの女子大生にとって特別な存在になれた気がした。「大丈夫かい? 中イキって外イキよりも深いって聞くけど」「私は外イキ体験がないから、どっちが深いのはわからないわ。でも最近の研究によると、外イキも中イキも同じ部位の現象らしいけど。Gスポットは、クリトリスの露出していない根っこの一部分なんですって」「和美ちゃんが言うと、週刊誌のエロ記事よりも信憑性があるなあ。ポルチオなんとかってのは、どうなんですか?」「子宮が感じるのではなく、揺れることで骨盤底筋群が刺激されて快感を得ているらしいですよ」「なるほど」「結局、中イキのほうが深い云々は、あくまで主観的な感想ですよね。きっと性器結合でイクほうが、ロマンティックな満足感が高いんだと思います」 おれは添い寝しつつ彼女の髪を撫でた。
 
するとさっきは無臭だった巨乳の女子大生の腋の下から、塩を振って沸かしたミルクのような匂いが漂ってきた。オルガスムスと関係があるのかもしれない。「ロマンティックか。それって、女性独特の感情なのかな。恋人同士のエッチだと、同時にイクのが理想とかってよく聞くし」「違うと思いますよ。だって射精快感も、一律じゃないでしょう。我慢しておしっこをする程度っていう人もいるし、頭の中が真っ白になるとか、打ち上げ花火みたいとか、いろいろでは?」「たしかに。体調とか頻度によるな」「そもそも男性って、女のほうが気持ちいいって刷り込みがあるでしょう」 JDのカズミちゃんは話をしながら抱きついてきた。オルガスムスの衝撃は鎮まり、今は余韻に浸っている感じがする。豊かなオッパイを押しつけられ、まだ二回目の射精をしていない僕は強烈な性交欲を覚えた。「AVだと、女優さんが我を忘れて喘ぐからね」「あんなに声を出すんだって、私もAVを初めて観たとき、ビックリしましたから。だってお○にーの場合は、イクときにちょっと呻くだけだもん」「結局、男も女も同じなのかね」「うふふ。入れ替わってみないと、本当のところはわからないですけどね」「でも俺はさっき攻められて、なんとなく女性側の気持ちがわかったよ」「どういうふうに?」 尋ねながら美形の女子大生(JD)は、荒ぶり続けるおちんちんを弄り始めた。竿部分を握って硬度を確かめ、妙に艶めかしい手つきでカリ首や裏スジをやさしく撫でた。
 
ゆうきはPC筋を使って、チ○チンをピクピクと動かし心地よさを伝えた。「役割りがいつもと逆転してたから、リアクションしないと何も伝わらないってことかな」「そうなのよ。ずっと受け身でいる女が喘ぐのは、言葉以外で感情を伝えるって意味もあるのよ」「だよね。あとは、男が感じることで女も感じるってことがわかったよ」「ふふふ。また、入れたくなってきちゃった」 20代の女子大生(JD)はゆうきの上に乗り、密着騎乗位の格好になった。そして器用に腰を動かし、復活したま○こにおちん○んを挿入した。オルガスムス後の充血した膣肉は、熱くてとても柔らかい。まるで出来立てのスフレのようだった。「動かさなくて、いいのかい?」「うん。ゆうきさんが、中に入っているだけで気持ちが落ち着くわ。このまま、話を続けてもいい?」「もちろん」「私ね、明日は手術で、プレッシャーに押しつぶされそうだったの。一人でいると考えすぎてしまうから、何もかも忘れて身体を疲れさせたかった。だからってスポーツは苦手だし、お酒を?むと逆に眠れなくなるし。でもゆうきさんのおかげで、今夜はぐっすり眠れそう。とても感謝です」 スタイル抜群のJDが会うなりsexを欲したのは、開運グッズや匂いによる欲情のみならず、そうした理由もあったのかと腑に落ちた。「こちらこそ。またいつでもどうぞ、っていうか俺たち付き合っちゃう?」 おどけた口調で言いながら僕は、お○んちんをピクピクさせた。「付き合いたい気持ちはあるけど、返事をするにはタイミングが悪すぎます」「どういうこと?」「もちろん恋愛はしたいけど、仕事のほうが大事なんです。恋愛で心を揺さぶられて、仕事がおざなりになるのは嫌。だって私、まだまだ勉強しないといけないことが山のようにあるから」「俺、和美さんの仕事を、邪魔するつもりはないよ」「ありがとう。でも手術が終わっても、患者さんの容態が安定しなければデートをドタキャンすることも多いし。
 
今までの恋愛は、たいていそれで自然消滅したのね」「うん」「それに、離島研修も申し込んでしまったから、数カ月会えなくなります。付き合うって決めて、最初から遠距離になるのって苦しくないですか? だから、簡単に返事はできないわ」「そっか……。いや、そうだよね」 ぼくは返事を躊躇した。清純なJDとは性格も身体の相性も悪くないと思ったが、仕事と人生についてのスタンスが大きく違った。人の命にかかわる仕事は素晴らしい。やりがいを求めて、キャリアアップしていきたい彼女のことは尊敬できる。 もちろん理解もできるけれど、ゆうきは給料を貰うためと割り切って働いているので、仕事を楽しいと思ったことはあまりなかった。やりがいがまったくないわけではないけれど、あくまで恋愛と私生活が大事で、そのための仕事だった。 出会って最初のデートではなく、もっと逢瀬を重ねていたら違うのだろうが、たしかにタイミングが悪すぎた。考えすぎて黙っているぼくの?に、JDはキスの雨を降らせた。「ゆうきさん、好きよ。だけど、しばらくは、お互いに都合のつくときだけ会いましょう。ねっ、お願い!」「わかってるよ。だから、だけどっ、んんんんんっ」 細身の女子大生(JD)に情熱的な口づけをされ、ぼくはそれ以上喋れなくなった。言葉にならない想いを込めて、彼はチンポを突き上げた。
 
二度目の射精を終えたあと、別々にシャワーを浴びて帰り支度をした。ホテルを出て、次に会う約束のことは口に出さずに別れた。そして一人で電車に揺られる帰り道、おれは溜息をついた。(やっぱり俺は、恋愛に向いてないタイプなのかもしれない) 少女マンガ的な運命の出会いだったのに、女子大生との関係に飛び込むことができなかった。たった数カ月くらい、全然待てると言えばよかったのだ。いろいろ考えるのは、あとからでもいい。 ならばこれから、「待つよ」とメールを打つか? けれど蒸し返すのも男らしくないし、睡眠を邪魔するのも申し訳ない。可愛らしい女子大生は何よりも恋愛で心を揺さぶられ、仕事がおざなりになるのを嫌っていた。ウジウジと、一人で悩んでいてもしょうがない。 もっと前向きに捉えることにした。つまり女子大生(JD)のカズミちゃんとは友だち以上恋人未満どころか、エッチもするフレンドリーな関係を築けたのだ。JDもそれを望んでいるわけだし。sexフレンドの女子大生(JD)と望みどおりのsexができたおれは満足していた。
 
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