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【ハッピーメールヤリモク】処女のロリ巨乳地下アイドルとセックス

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こんにちは。ゆうきです。
 
僕は飽きもせず出逢い系アプリで可愛い女の子を釣って、オフパコsexをやっています(^_^)
 
さて、今回は知り合える優良な出会系サイトのハピメで出会った童顔のロリ地下アイドルと東京都西東京市で会ってセフレにしてすぐ即ハメエッチをしてきたのですが、はめどり写メが多く撮れましたのでレポします。
 
※この記事にはエロいsexのはめ撮り写メがありますので、18歳未満は閲覧禁止です。速やかに退出してください。
 
今回であいけいSNSのハピメで出会った女性はアイドルで、名前はななさんといい超美人でした(^_^)
 
巨乳のアイドルとは、出合い系アプリのハピメで知り合ってLINEでやり取りした後、田無駅近くのお洒落な海鮮居酒屋に飲みに行った後いつも通りラブホテルに行ってオフパコエッチをしました。
 
 レストランを出ると、東京都西東京市の田無駅の路上は酔っ払いであふれ返っていた。終電間近なせいか、驚くほどの人混みだったが、自称処女のロリ地下アイドルが腕にしがみついてきたのにはもっと驚いた。(可愛いところがあるもんだ……) 酔っ払いだらけの人混みが怖い、というのもあるだろう。できることなら彼女がアヒルのように尻を振って歩く姿を後ろから眺めたかったが、さすがにそれを言いだす勇気はなかった。 腕にしがみついてきたバージンのアイドルは、僕にすっかり頼りきっている様子である。なにしろ彼女は若くて可愛い女なので、悪い気はしない。僕はすっかり鼻の下を伸ばしていた。 私服の童顔のロリ地下アイドルは、白い半袖ニットにレモンイエローのミニスカートという装いだった。ミニスカートはプリーツの入ったふわっとしたデザインだ。尻のシルエットがよくわかるタイトスカートもいいが、彼女のように若い女の子には、ミニスカートがよく似合う。 おまけに自称処女の地下アイドルは顔がアイドル並みに可愛いから、すれ違う男たちが何人も振り返り、僕の鼻の下はますます伸びていくばかりだった。 下心なんてなかった。 アラフォーの独身男が、年若い女の子に下心なんかもつほうがどうかしている。僕としては人混みの中、腕にしがみつかれただけで満足していたのだが……。 僕と地下アイドルはいま、田無駅周辺のラブホテルの部屋にいた。 スタイル抜群の地下アイドルのほうから誘ってきた。 駅とは反対方向に腕を引かれ、おかしいなと思っていたら、目の前にラブホテル街が現れた。そのうちのひとつに地下アイドルが入ろうとしたので、俺は焦って足をとめた。「ちょ、ちょっと待てよ。ここがどういうところか知ってるのかい?」
 
「子供扱いしないでください」 かわいいロリアイドルは唇を尖らせた。サクランボのように赤くて肉感的な唇だ。「わたし、いくつに見えます?」「二十歳くらいだろ?」「18歳です」 怒ったようにスレンダーなアイドルは言った。「若く見られるのは嬉しいですけど、子供扱いは……ラブホがなにするところかくらい、ちゃんとわかってますから」「わかっているのに入ろうとしたの?」 俺が困惑しきった顔で訊ねると、彼女は長い睫毛を伏せた。「だって、わたしにできることってこれくらいだし……おごっていただいて、なにもお礼をしないのはさすがに……」「いやいや……」 僕は苦笑し、駅に向かおうと説得したが、終電間近の田無駅近くのラブホテル街は人通りが少なくなかった。淫らな眼つきをした男女がうろうろして、釣りあいのとれない年の差カップルに、好奇の視線を向けてきた。バツが悪く、いたたまれなくなり、つい入ってしまったのだが……。 待ち受けていたのは、驚くほど猥雑な空間だった。 至る所に鏡が張られ、天井にはシャンデリア。ベッドは巨大な円形で、照明は十秒ごとに色を変える。トドメに大人のオモチャの自販機まで備えつけられており、俺は絶句するしかなかった。 最近はシンプルな造りのラブホテルが好まれる傾向なはずなのに、ここはまったくの正反対、ギラギラした欲望をむきだしにした、昭和の遺物のようなところだったのである。
 
 自称処女のロリ地下アイドルも俺の腕にしがみついたまま、凍りついたように固まっている。ラブホテルに来た経験があっても、さすがにここまで露骨な雰囲気のところは初めてなのだろう。 大人のオモチャの自販機が、原色のライトをチカチカと点滅させていた。ガラスケースの中には、おぞましいほどグロテスクな極太のバイブが並んでいる。「ビッ、ビールでも飲もうか……」 俺は気を落ち着かせるため、冷蔵庫から缶ビールを二本取りだした。ふたりで並んで、ソファにちょこんと腰をおろした。プルタブを開けると、乾杯もせずに飲んだ。 ソファは部屋の隅にあり、中央には円形の巨大なベッド。僕はごくごくと喉を鳴らしてビールを飲んでも、喉の渇きが収まらない。(ビールを飲んだら、帰ろう……) 終電はもうなくなっているだろうから、清純なロリアイドルにタクシー代を渡すしかないだろう。ブランドもののコーヒーカップに、ラブホテル代に、自分だってタクシー代がかかる。人助けをした結果がこれでは泣くに泣けないが、聖人君子でいなければならなかった。
 
 棚ぼたセックスは嫌いではないが、今度ばかりは間が悪い。いつも大変なセフレのアイドルに対し、僕は心から同情していたのだ。純粋に力になってあげたかったのだ。 なのに、地下アイドルとsexをしてしまったりしたら、まるで見返りを期待していたみたいではないか。そんな男にはなりたくなかった。ここはぐっと痩せ我慢をしてでも、見栄を張らなければならない場面である。「ゆうきさんって、お尻が好きなんですよね?」 巨乳のロリアイドルがボソッと言い、僕は飲んでいたビールを吹きだしそうになった。「なっ、なにを言いだすんだ、やぶから棒に……」「だって……いつもわたし、お尻に視線を感じてますよ。あっ、また見られてるって……」「いやいや、そんなことは……」 否定しつつも、僕の顔はひきつっていた。「実はわたし、大きなお尻がコンプレックスだったんです。でも、ゆうきさんに見られているうちに、ちょっと自信が出てきたというか……この人、絶対お尻が好きだな、わたしの大きなお尻も好きになってくれるかな、好きになってくれたらいいなって……」「コンプレックスなんてナンセンスだ」 俺はきっぱりと言いきった。
 
「むしろそれは、キミのチャームポイントだと思う。断固として」「ふふっ……」 アイドルは下を向いて恥ずかしげに笑うと、ソファから立ちあがった。「でも、こーんなに大きいんですよ」 彼女はこちらに背中を向け、両手を腰にあてた。色っぽいロリアイドルがプリン、プリン、と尻を振ると、ミニスカートが左右に揺れた。プリーツが入っているので、揺れ方が大きかった。チラリと見えた美しいロリ地下アイドルの太腿から、若牝の匂いが漂ってきそうだった。(マジか……) 俺は眩暈を覚えていた。体中の血液が急速に股間に集中したため、起こった現象に違いなかった。 彼女はしてはならないことをしてしまった。そんなふうに挑発されたら、尻好きの男はエロモードに突入する。聖人君子ではいられなくなり、欲望のままに振る舞いたくなる。「どうですか? わたしのお尻」 彼女は両手を腰にあてたまま振り返った。すんなりと伸びた両脚を逆Vの字にして立つ姿が、チアリーダーみたいだった。 だが、チアリーダーにしては尻が大きすぎて、バランスが悪い。もちろん、尻好きの男にとっては、チアリーダーの何十倍もそそる。「よかったら……」 ロリ地下アイドルがささやく。「触っても……いいですよ」 ほおが赤く染まり、瞳がいやらしいくらい潤んでいる。エロモードに突入したのは、どうやらこちらだけではないらしい。 地下アイドルの後ろ姿に吸い寄せられるようにして、俺は立ちあがった。近づいていき、尻を眺めた。あまりにもボリュームがありすぎて、ミニスカートの裾が不自然にひろがっている。
 
後ろがちょっとめくれているような感じだ。 普通の尻の持ち主がこのミニスカートを穿いても、こんなふうにはならないだろう。もっと太腿の裏側が隠れているはずだ。なのに巨乳のロリアイドルの巨尻ときたら、デザイナーの意思に反してスカートのシルエットを変えてしまっている。暴力的なまでにいやらしい巨尻と言っていい。アイドルののヒップが、手を伸ばせば届く距離にあった。色鮮やかなミニスカートに飾られていた。触っていい、とささやかれた。(いいのか? この尻を触っても……) 僕の痩せ我慢は続かなかった。眩暈は激しくなっていくばかりだった。気がつけば鼻息が荒くなり、興奮に震える右手をアイドルの尻に伸ばしていた。 しかし。 手のひらが触れそうになった瞬間、ロリアイドルはミニスカートを翻して逃げていった。向かった先は、円形のベッドの上だ。靴を脱いで四つん這いになり、牝犬のような格好で尻を突きだした。(なっ、なんてことを……) 僕はその姿を、横側から見ていた。巨乳のロリ地下アイドルが尻を突きだしているので、いまにもミニスカートの奥にあるものが見えてしまいそうだった。
 
 しかし、見えそうで見えないところが悩ましい。逃げておいて、10代のアイドルが巨尻を強調する蠱惑的なポーズになったのも憎らしい。 どうやら、可憐な童顔に騙されていたようだ。清楚なロリアイドルは立派な小悪魔だった。アラフォー独身男を挑発し、扇情し、翻弄しようとしている。 僕の鼓動は乱れきっていた。 どれだけ年齢差があろうとも、男は女には勝てないものなのかもしれない。彼女の四つん這いのいやらしさはどうだ。まだ服を脱いでいないのに、こんなにもエロティックだなんて……。「こうすると、もっとお尻が大きく見えるでしょう?」 綺麗なアイドルは、俺をからかうようにスカートの裾をつまんでひらひらさせた。チラリと尻が見えた気がしたが、太腿かもしれなかった。ナチュラルカラーのストッキングを穿いていることはわかるのだが、パンティがどういうわけかなかなか見えない。これもまた、小悪魔の手練手管なのか?「ゆうきさん、すごいエッチな眼をしてますよ」 彼女がささやき、おいおい、と僕は内心で突っこんだ。 ささやいた彼女のほうが、よほどいやらしい表情をしていたからだ。10代のロリアイドルの黒い瞳はねっとりと潤み、お尻は酔っ払いチークを施したようなピンク色、サクランボのように可愛い唇を半開きにしている。
 
 僕は迷っていた。位置を変えて後ろからsexフレンドのアイドルの四つん這いを拝むか、それともいっそのこと、むしゃぶりついてしまうか……。 迷っているうちに、彼女が動いた。みずからスカートをめくったのだ。僕は仰天した。すっかり腰までめくっているのに、まだパンティが見えなかったからである。(まさか……ノーパン?) 太腿?きだしのミニスカート姿なのに、そんなことがあり得るのかと思った。風に吹かれたら陰毛が見えてしまうような格好で、地下アイドルは通勤しているのか? 見られても平気なのか? 僕は呆然としながら、秘密を解き明かすため、セフレのロリ地下アイドルの後ろ側にまわりこんでいった。 こちらに向かって突きだされた巨尻は、双丘がむきだしだった。やはりノーパンなのか? しかし、綺麗な地下アイドルの可愛いアイドル顔に似合わないほど豊満すぎる尻丘は、ナイロンの光沢に彩られている。つまりパンスト直穿き……。 いや……。 眼を凝らせば、尻の桃割れの上部にパステルピンクの紐が見えていた。ロリアイドルはTバックパンティを穿いていたのである。尻の肉づきがよすぎて、下のほうは桃割れの谷間に埋まっていたのだ。「いっ、いやらしすぎるだろ……」 僕が思わずつぶやくと、「だって……」 18歳のロリアイドルはこちらを見て親指の爪をかんだ。「スカートの裾が跳ねたとき、パンツを見られるほうが恥ずかしいじゃないですか。だからこっちのほうが……」 
 
セックスフレンドのロリ地下アイドルの言い分も、わからないではなかった。ミニスカートが跳ねて尻を包んだパンティを見られるのは、たしかに恥ずかしいだろう。パンティの色や形で、男という生き物は妄想を逞しくさせる。 スレンダーなロリアイドルがTバックを着用していれば、見ているほうも尻か太腿か判別が難しい。スカートが跳ねるのが一瞬であればなおさらだ。尻好きを自認する僕でさえ、まんまと一杯食わされた。 しかし、理屈ではわかるものの、彼女のひらひらしたミニスカートの下がTバックパンティというのも、それはそれで心細いのではないだろうか? ストッキングを穿いているとはいえ、強風が吹いて完全にめくれてしまえば、尻がすっかり露出される。「告白しちゃっていいですか?」 アイドルが意味ありげにささやいた。「なっ、なんだい……」 俺はごくりと生唾を?みこんだ。「実はわたし、見られることに興奮するようになっちゃったんです。ゆうきさんのせいですよ。ゆうきさんがあんまりジロジロお尻を見てくるから……」「いや、そんなにジロジロは……見てないはずだが……さすがにそれは……失礼というか……」 しどろもどろに言い訳しつつも、俺はいままさに、10代のロリアイドルの巨尻をむさぼり眺めていた。眼が血走っていてもおかしくなかった。
 
鼻息だって滑稽なくらい荒くなっている。言葉にまるで説得力がない、と自分でも思った。「もう少し遠慮する……なるべく見ないようにするから……」 いまだけは見とれてしまうのを許してほしい、と真顔で訴えた。 彼女のたっぷりした尻丘も素晴らしいが、桃割れの谷間の深さにも感嘆するしかない。Tバックの縦紐が、途中から完全に埋まっている。そして、ロリ地下アイドルの尻丘と尻丘の間から、チラリと見えているパステルピンクの股布……。 アイドルの色香がツンと匂いたつようだった。尻を見られて興奮するなら、触られたらどうなるのだろう? 僕は近づき、両手を伸ばしていった。今度こそ突きだされたふたつの尻丘に、手のひらをぴったりと密着させた。「ああんっ……」 ロリ地下アイドルが蕩けるような甘い声をもらす。こちらを振り返った両眼はすでにうるうるに潤んで、いまにも焦点が合わなくなりそうだ。 俺は尻の丸みを手のひらで吸いとるように、撫でまわした。ざらついたナイロンに包まれてなお、まろやかでなめらかだった。彼女のストッキングを脱がせば、きっととき卵のようにつるつるだろう。サイズは卵どころか、小玉スイカをふたつ並べたようであるが……。 尻を撫でまわすほどに、アイドルの呼吸ははずんでいった。尻丘そのものが性感帯、というわけではないだろう。 愛でられているのが嬉しいのだ。コンプレックスと思っていた部位であればこそ、愛でられれば愛でられるほど彼女は興奮していく……。「はぁああっ……はぁあああっ……」 やがて、ロリアイドルは振り返っていられなくなった。顔が見えなくなると同時に、腰がくねりだした。類い稀な巨尻の持ち主でも、ウエストは引き締まっていた。彼女は
 
彼女の尻はハート形の風船のようにふくらんでいる。事務服姿の彼女が、アヒルのように尻を振って歩いているところを思いだし、俺の口内には大量の唾液があふれてきた。(たまらないな、これは……) ストッキングを脱がしにかかると、「あのう……」 未成年のロリ地下アイドルが恥ずかしげに振り返った。「破っても、いいですよ」 嬉しいことを言ってくれる──僕はニヤリと笑ったが、これほどの巨尻を乱暴に扱ったりしたらバチがあたりそうだ。 果物の薄皮をむくように、俺はナチュラルカラーのナイロンをめくっていった。ロリ地下アイドルのふたつの尻丘が、せめぎあうようにして生身の姿を露わにする。 やはり、生身はすごい──僕は大きく息を吸いこんだ。 彼女は若いだけあって素肌がピチピチしている。いかにもなめらかそうな表面の質感は、とき卵より上を行くのではないだろうか? 思わずほおずりしてしまった。彼女がビクッと身構えたが、かまっていられなかった。片ほおを丸々とした尻丘にこすりつけていると、天にも昇る気持ちになっていった。 俺は奇麗なロリ地下アイドルの尻にほおずりをしながら、手のひらでも撫でまわした。なめらかな上に、若々しい弾力に満ちている。バックから突きあげたら、パチーン、パチーン、と豪快な音が鳴りそうだ。「んんっ……くぅんんっ……」 
 
アイドルが鼻にかかった甘い声をもらす。ほおずりに合わせて、先ほどから腰をくねらせている。 尻を見られるだけで興奮すると言っていたセックスフレンドのロリアイドルは、いったいどんな気分でいるのだろう? 見られるより、何十倍も興奮しているだろうか? 言葉で訊ねるまでもなく、答えはわかっていた。僕の鼻先で、淫らな匂いが揺らぎはじめていた。若牝の発情の証であることは、火を見るよりもあきらかだった。「あううっ!」 Tバックを引っぱりあげると、巨乳のロリアイドルはいやらしい声をもらした。可愛い顔に似合わないほど、欲情が伝わってくる声音だった。 そのままTバックを使って愛撫してもよかった。クイッ、クイッ、とリズムをつけて引っぱりあげれば、かわゆいアイドルは四つん這いの格好でよがりによがるだろう。 しかし、ここはラブホテルの広々としたベッドの上、もっと大胆な愛撫をすることができる。 その下準備のため、俺はまず、Tバックとストッキングを完全に脱がした。 桃割れの奥から漂ってくる匂いが、にわかに強まった。アイドルのツンと酸っぱいの匂いが、熱気を孕んでむんむんと漂ってくる。 ふたつの尻丘をぐいっと左右に割りひろげれば、セピア色のお尻の穴が恥ずかしげに顔をのぞかせた。期待を裏切らない可憐なすぼまりだったが、若いロリアイドルにいきなりアヌスを舐めるのはハードすぎるだろう。
 
 僕はさらにロリ地下アイドルの尻丘をひろげていき、無防備になったオマ○コをのぞきこむ。大きすぎる尻丘の陰になっていてよく見えないが、アイドルのおめこはアーモンドピンクの花びらがひっそりと咲き、その奥に黒い草むらが確認できる。「あんっ……」 僕が息を吹きかけてやると、地下アイドルはもじもじと身をよじった。尻の奥までのぞきこまれ、羞じらいながらも興奮を隠しきれない。 生唾ものの光景だったが、僕の目的は四つん這いのバッククンニではなかった。そんなことは、広いベッドがなくてもできる。 あお向けに横たわり、アイドルに声をかけた。「顔にまたがってきてくれないか」ロリ地下アイドルは一瞬、呆気にとられたような顔をした。 若い細身のロリアイドルには、顔面騎乗位の経験なんてないのかもしれない。ましてや、まだ服さえ脱いでいない。着衣のままそんな大胆なプレイを求められたことなんてないのだろう。 40歳を過ぎた俺でさえ、あまり経験がないやり方だった。経験がなくても、巨尻のロリアイドルには相応しいと確信していた。 服を着ているとはいえ、彼女は下着を着けていない。スカートの下にパンティもストッキングも穿いていないので、顔にまたがってもらえば、クンニリングスはできる。白い半袖ニットにミニスカートという、いかにも若い女の子らしい可憐な格好をさせたまま、ひいひいあえがせることが……。
 
 もちろん、ロリアイドルのまたがり方には注文をつけた。僕の足の方に顔を向けてまたがってくるように、である。「うううっ……」 ロリ地下アイドルは羞じらいにうめきながら、俺の要望に応えた。「そのまま尻で顔を踏んでくれ。思いきり押しつぶすんだ」「本当にいいんですか?」「ああ、遠慮する必要はない……むむっ!」 豊満すぎる巨尻が顔に密着した瞬間、僕は呼吸ができなくなった。想像をはるかに超える圧迫感で、これではクンニどころではなかったが、そんなことはどうだっていい。「もっと……もっと体重をかけて……」 酸素不足にあえぎながら、俺は求めた。その顔は、ただ巨尻に押しつぶされていただけではなかった。地下アイドルのミニスカートはプリーツの入ったふわっとしたデザインなので、顔の上にテントが張られたような状態になった。そんな中で、巨尻にむぎゅむぎゅと顔を押しつぶされていれば、顔は燃えるように熱くなり、汗がどっと噴きだしてくる。「なんだかヌルヌルする……汗ですか?」 ヌメリ具合を確認しようとしたのだろう、彼女が尻を動かした。ただ顔を押しつぶしてくるのではなく、こすりつけてきたのである。 一瞬、気が遠くなりかけた。 ミニスカートの中は熱気むんむんで、俺の顔からはとめどもなく汗が噴きだしてきた。その上からロリアイドルのボリューミーな巨尻をこすりつけられる愉悦は、尻好きの男にとってこたえられないものだった。「ああっ、いやっ……ああんっ……」
 
 一方のセフレのロリ地下アイドルも、男の顔に性感帯をこすりつける愉悦に目覚めたようだった。こちらから舌を使ったりしなくても、肉豆やマンコに鼻の頭があたったりすれば、刺激があるのだ。 それに加え、彼女は年上の男の顔を尻で押しつぶしていること自体に、アブノーマルな興奮を覚えているのかもしれない。「興奮するんですか? こんなことして本当に……」 訝しげに言いつつも、手加減の素振りは見せない。興奮しているのは、アイドルも一緒だろう。腰をくねらせて、執拗に尻を押しつけてきた。ムチムチの尻肉で男の顔を押しつぶしては、ヌメる股間をこすりつけた。「ああんっ……なんかわたし、すごい濡らしてません?」 実際、汗より勢いよく、発情の蜜汁があふれだしていた。 俺にとっては、もちろん望むところだった。マンコが唇に接近してきたら、舌を伸ばして舐めてやった。酸素不足で何度も気が遠くなりかけた。「むむっ……」 不意に、股間に衝撃が走った。ロリアイドルがズボンの上から勃起したチ○コに触れてきたからだった。小さな手でぎゅうとつかんでは、やわやわと揉みしだいてくる。快感がさらに俺を息苦しくしたが、失神しようが、このまま死んでしまおうが、後悔はしないと思った。 いや……。 いま死んでしまうのは、さすがに惜しい。
 
 上体を起こして顔面騎乗位をしていた彼女が、体勢を変えた。僕の下半身に向かって上体を倒し、四つん這いになったのだ。 顔を踏んでいた細身のロリアイドルの巨尻が、突きだされるような格好に変わった。スカートは顔を覆ったままだったが、尻が少し離れたことで呼吸が楽になり、僕は欠乏していた酸素を思いきり吸いこむことができた。とはいえ、安堵できたのはほんの束の間だった。 シックスナインの体勢になったロリ地下アイドルが、ベルトをはずしてきたからだ。抗う間もなくファスナーもさげられ、ズボンとブリーフをめくりおろされた。(まっ、まさか……) 勃起しきったチンコに新鮮な空気を感じながら、俺は汗まみれの顔をこわばらせた。少しひんやりした細い指が、肉竿にからみついてくる。ロリアイドルはフェラチオをしてくれるつもりなのだろうか? あんなに可愛い顔をして、男のものを舐めしゃぶろうと……。「おおおっ……」 ヌメヌメした生温かい口内粘膜に亀頭をぴったりと包みこまれ、俺はのけぞった。咥えこまれたらしい。ロリアイドルが自分のちんちんをほお張っているところを想像すると、興奮に身震いがとまらなくなる。「ぅんんっ……ぅんんっ……」 軽やかな鼻息をたてて、彼女はチ○ポをしゃぶりあげてきた。お世辞にも上手なフェラチオではなかった。しかし、それがかえって初々しく、俺を激しい興奮にいざなっていく。 
 
巨乳のロリアイドルの舌はつるつるとなめらかで、よく動いた。彼女の唇は肉感的なれどサイズが小さく、締めつけてくるから刺激も強い。唇がスライドするほどに、声がもれてしまいそうになる。 もちろん、声などもらしている場合ではなかった。ここはファッションヘルスではないのだ。20歳近く年下の女子に奉仕だけをさせておくなんて、大人の男のすることではない。 まんこは気を取り直し、まずは顔にかかったミニスカートをめくった。視界を確保すると、自称処女のアイドルの尻の双丘を両手でつかみ、桃割れをひろげた。 アーモンドピンクのおまんこが、むっと発情の匂いを放ちながら粘り汁をしたたらせていた。顔面騎乗位をしていたせいだろう、スレンダーなロリ地下アイドルのオ○ンコは花びらがめくれて薄桃色の粘膜が見えていた。渦を巻きながらつやつやと濡れ光る様子が、いやらしくも綺麗だった。僕は眼福に酔いしれながら、舌を伸ばしていった。「ぅんんっ!」 ねろり、と花びらを舐めあげると、彼女が鼻奥で悶えた。ねろり、ねろり、と舐めあげるほどに、地下アイドルは四つん這いの体を激しくくねらせて、おち○ちんを吸いしゃぶる唇に力を込めた。僕も負けじと、舌先を割れ目に差しこんでいく。競いあうようにして舌と口を使う。(たまらないじゃないかよ……) 上に乗っているのは、五十二歳の男が普通ならsexなどできるはずがない若牝だった。そんな地下アイドルにち○ちんをしゃぶられながら、豊満すぎる巨尻に鼻面を突っこんでいくのは至福以外のなにものでもない。
 
 ねろねろ、ねろねろ、とアイドルのおめこをくすぐっては、舌を限界まで伸ばしてヌプヌプと肉穴を穿つ。あふれすぎた淫液が顎まで垂れてくるのを感じながら、両手で彼女の尻の双丘をぐいぐいと割りひろげる。(たまらん……たまらないよ……) 俺は呼吸も忘れてシックスナインに没頭した。これほど夢中になって舐めあったのは、ずいぶんと久しぶりな気がした。 ふたりで風呂に入ることになった。 調子に乗って長い時間シックスナインをしていたせいで、俺の息があがってしまったからだ。彼女も同じようにスタミナを使ったはずだが、やはり年齢差が出てしまった。左右の内腿をびしょ濡れにするくらい感じていても、清楚なロリ地下アイドルはまだ元気いっぱいだった。一方の俺は、半ば放心状態で肩で息をしていた。 そこで地下アイドルが気を遣ってくれたのだ。「ちょっと休憩しましょうか。一緒にお風呂入りません?」「ああ……すまない」 俺は苦笑まじりにうなずくしかなかった。やさしい子だな、と思った。と同時に、少し照れてもいた。延々と巨尻と戯れていたので、アイドルと眼を合わせるのが久しぶりだったからだ。(やっぱり可愛いな……) 顔はアイドル級で巨尻は迫力満点、おまけにセックスに対する好奇心が旺盛とくれば、もはやアイドルどころか、天使にさえ見えてくる。
 
 僕はソファに腰かけ、ロリ地下アイドルが服を脱いでいくのをぼんやりと眺めていた。白い半袖ニットの下は、パステルピンクのブラジャーだった。それをはずすと、たわわなオッパイが現れた。 それなりに丸みも重量感もあったが、乳房よりも眼を惹いたのが、ウエストの細さだった。 アイドルの最大のチャームポイントである巨尻は、このウエストあればこそだと思い知らされた。どれほど大きな尻をした女でも、体形が寸胴では男を魅了できるわけがない。 レモンイエローのミニスカートを脚から抜くと、セフレの地下アイドルの体にはもうなにも残っていなかった。パンティやストッキングは、とっくに脱がせてある。「なんだか照れちゃいますね」 アイドルは長い睫毛を伏せて、独りごちるように言った。股間の茂みを隠すためだろう、こちらに背中を向けて黒髪をゴムでひとつにまとめはじめた。 僕は内心でにんまりした。まさしく、頭隠して尻隠さず。全裸となってその存在感をひときわ光り輝かせている清純なアイドルの巨尻に、うっとりと見とれてしまう。「先に入ってますね」 かわいらしいロリ地下アイドルがバスルームに入っていくと、あわてて自分も全裸になり、追いかけた。股間のものは、我ながら恥ずかしくなるくらい反り返っていた。未成年のロリ地下アイドルがたっぷりとまとわせてくれた唾液は、まだすべて乾いていない。「失礼するよ」 バスルームに入っていくと、地下アイドルはシャワーを浴びていた。肩越しにこちらを見た彼女の眼つきは、まだ18歳という若さながら、すっかり大人の女のものだった。お互い全裸で向きあうのはその瞬間が初めてだったので、双ほおが羞じらいに赤く染まった。だが同時に、隠しきれない欲情に黒い瞳が潤んだ。
 
「せっかくだから、体を洗ってあげよう」 僕が言うと、「いいですよ……恥ずかしいです……」 地下アイドルはもじもじと身をよじった。「遠慮することないじゃないか」 俺は手のひらにボディソープをたっぷりと取り、有無を言わさずセフレのロリアイドルの体に塗りたくりはじめた。 まずは後ろから両手でウエストをさすりあげる。S字を描く悩ましいシェイプに感嘆しながら、ヌルヌルと手のひらをすべらせる。気が焦ってしまうのは、すぐ下に垂涎の巨尻があるからだ。まるでハート形の風船のようにふくらんだ隆起にも、ボディソープを充分に……。「あんっ!」 尻の双丘を撫でまわすと、セフレの地下アイドルは声を跳ねあげた。「くすぐったかったかい?」「……はい」「ここがいちばんくすぐったいだろう?」 ロリアイドルの尻の桃割れに人差し指を差しこんでやると、「いやーんっ!」 処女のアイドルはキャッキャと笑いながら身をよじった。若いだけあって、そういうリアクションが、たまらなく可愛らしい。勢い、しつこく桃割れをくすぐってしまう。童心に返って、巨尻と戯れる。 目の前にはセフレのロリアイドルの巨尻がある。いままさに手で触れている。俺がボディソープを尻に塗りたくりはじめてから、アイドルはシャワーを浴びる気もそぞろで、あんあん言いながらしきりに身をよじっている。
 
 このきれいな地下アイドルと尻ズリをしたら、どうなるだろう? 勃起しきったち○ちんをこの深い谷間に……。「ちょっといいかな?」 俺はアイドルの両手を壁につかせた。「えっ? まさかここで……」 セフレのロリ地下アイドルは眼を丸くして振り返った。いますぐ挿入するんですか? と童顔のロリ地下アイドルの顔には書いてある。「いや、その……入れるんじゃなくて、尻ズリを試してみようかと」「なんですか? 尻ズリって……」「こうやって……」 はちきれんばかりに隆起したチン○ンを支え持ち、アイドルの尻の桃割れに挟んだ。ボディソープを塗ってあるので、ヌルリとすべる。「むううっ……」 俺の鼻息は荒くなった。たっぷりした尻肉はどこまでも白く、我がちん○んは赤黒い。まるで、柔らかなパンに挟まれたソーセージである。「ああんっ、変な感じっ……」 ヌルッ、ヌルッ、とお○んちんをすべらせると、10代のアイドルも甘い声をもらして腰をくねらせた。 尻を愛でられることに慣れてきているのかもしれない。尻ズリのようないささか変わったやり方にも、瞬時に反応を示した。清純なロリアイドルはみずから壁についた両手の位置をさげていき、体をふたつに折るようにして巨尻を突きだしてくる。「おおおっ……」 俺は両手を使って尻の双丘を真ん中に寄せ、挟む力を強くした。ボディソープでヌルヌルだから、ツルッと指がすべりそうになる。それがまた、得も言われぬ快感となる。腰を使い、ピストン運動を送りこんで、挟まれる刺激を味わい抜いていく。(これはいい……単なる尻ズリじゃなく、ヌルヌルな感じが……) 鼻の下を伸ばして没頭していると、「あのう……」
 
 奇麗な地下アイドルが振り返った。「わたし、もう……欲しくなっちゃいました」 甘えるような眼つきで、挿入をねだってきた。このまま立ちバックで貫いてほしい、ということらしい。 僕は眼を泳がせた。 もちろん、それはそれで悪くなかった。ふたりともすでに、ハアハアと息をはずませている。お互いが昂ぶったところでひとつになるのが、セックスにおいていちばんスマートなやり方に違いない。 しかし僕は、シャワーヘッドをつかんで彼女の尻についているボディソープを流した。「部屋に戻ろう」「えええっ……」 処女のロリアイドルはひどく残念そうな顔をした。若い清純なロリアイドルのおねだりをすかしてしまったのは申し訳ないが、俺にはある思惑があった。最初から、バスルームで最後までするつもりはなかった。 このホテルのベッドには、ある淫らな仕掛けが施されているからである。それも、巨尻を存分に味わうための……。体を拭いて部屋に戻ると、俺とスレンダーなロリアイドルは立ったまま抱きしめあった。お互いに湯上がりで素肌が火照っていて、抱擁しただけで僕の胸は高鳴った。 未成年のロリ地下アイドルもまた、似たような心境だったのだろう。唇と唇が、自然に吸い寄せられていく。「ぅんんっ……」 バスルームで挿入をねだってきた童顔のアイドルは、自分から積極的に舌をからめてきた。小さくてつるつるした舌を、いやらしいくらい動かしてきた。素肌が熱く火照っているのは、シャワーを浴びたせいだけではないようだった。
 
「わたしもう、立ってられない……」 アイドルがキスをほどき、濡れた瞳でささやいた。円形のベッドに倒れこんだので、僕もそれに続いた。「やっぱり、わたしをワンちゃんの格好にしたいですか? お尻好きのゆうきさんとしては……」 濡れた瞳を悪戯っぽく輝かせた彼女は、まだ若かった。四つん這いのバックスタイルは、尻好きの男にとって特別な体位ではある。しかし、それがすべてではない。「いや、上になってもらえるかな」 俺はきっぱりと返した。「騎乗位ですか? いいですけど……」 意外そうな顔で腰にまたがってきた清純なロリアイドルは、このホテルの淫らな仕掛けに気づいていないようだった。ベッドの上の天井が、鏡張りになっていることを……。 俺は顔面騎乗位であお向けになったから、当然気づいていた。そして、結合は騎乗位をおいて他にないと、その時点で決めていたのである。 彼女を上にすれば、四つん這いになっている巨尻を、真上からの角度でも眺められる。すさまじい眼福を味わえるに違いないのだ。「んんんっ……」 片膝を立てたロリアイドルが、オ○ンチンの先をみずからのマンコにあてがった。
 
シャワーで流したばかりなのに、まんこがキラキラと光っていた。新鮮な粘り汁を漏らしているに違いなかった。ヌルリといやらしい感触が訪れ、亀頭がのみこまれた。そのままずぶずぶと入っていく。「あああーっ!」 セックスフレンドのロリアイドルは最後まで腰を落としきると、立てていた片膝を前に倒し、上体を覆い被せてきた。素晴らしい展開だった。同じ騎乗位でも、彼女が上体を起こしたままでは、天井の鏡に巨尻が映らない。「ゆうきさん、すごい硬いよ……」 彼女が?を赤らめて、キスをねだってくる。俺は応えた。キスをしていると天井の鏡が見えないが、ぐっとこらえて情熱的に舌をからめあった。そうしつつ、胸もまさぐってやる。ふくらみを揉みしだいては、ねちっこく乳首をいじりまわす。「ぅんんっ!」 キスをしながら、sexフレンドのアイドルが鼻奥で悶える。巨尻がチャームポイントの美人のロリ地下アイドルだが、そこばかりにこだわっていては失礼──と僕が思ったわけではない。バージンの地下アイドルほどのヒップの持ち主と体を重ね、巨尻にこだわらないわけにはいかない。 細工は流々、というやつである。「ぅんんっ! くぅんんっ!」
 
 乳首をしたたかにつまんでやると、ロリアイドルは鼻奥で可憐にうめきながら、激しく身をよじった。お○んちんを咥えこんだマ○コが、ぬちゃっ、くちゃっ、と淫らな肉ずれ音をたてはじめた。「あああっ……はぁああっ……」 やがて自称処女の地下アイドルは、キスが続けられないくらいよがりはじめた。激しく息をはずませている彼女の尖った乳首を、俺は執拗にいじりまわした。指で転がしたり、つまんだり、時には爪を使ってくすぐったり。「ぅんんんっ!」 地下アイドルが腰を使いはじめる。若さゆえの不器用さはあるものの、貪欲さが伝わってくる腰振りだった。上体を僕に覆い被せたまま、勃起しきったチンチンをおまんこでしゃぶりあげてくる。「ああっ、いいっ! 気持ちいいです、ゆうきさんっ!」 彼女が眼をつぶったのを確認した僕は、天井の鏡に視線を移した。その瞬間、まばたきも呼吸もできなくなった。望みの景色がそこにあった。カエルを真上から見たような格好で、ロリ地下アイドルはセックスに励んでいた。(エッ、エロいじゃないかよ……) ヨガにも「カエルのポーズ」というものがあるけれど、女がそれをすると、はっきり言って卑猥だ。男ならまだしも、プリッとふくらんだ臀部をもつ女がカエルの格好になると、どうしたって尻の量感が強調される。 ましてや、ロリ地下アイドルは類い稀なる巨尻の持ち主。
 
日常生活ですらアヒルのように尻を振って歩いているのに、チンポを咥えて腰を使っていれば、衝撃的なほどエロティックな姿になってもおかしくない。「いいっ! いいっ! ゆうきさん、とっても気持ちいいよっ!」 天井の鏡にあられもない姿が映っていることも知らず、ロリ地下アイドルは健気によがり泣く。巨尻の持ち主にして、アイドル級の可憐な顔。これはたまらない。僕の視線は、10代のロリアイドルのよがり顔と天井の鏡を、せわしなく行き来する。 すぐに眼福だけでは飽き足らなくなり、両手を尻に伸ばしていった。手のひらよりもずっと大きい尻丘を、それでもむんずと鷲づかみにし、ぐいぐいと指を食いこませて揉みくちゃにする。「ああーんっ! いやーんっ!」 ロリアイドルがあえぐ。尻を揉みくちゃにすれば、お○んことチンポの摩擦感が微妙に変化する。俺もそれがわかっているから、尻の双丘を寄せては開き、開いては寄せる。ただ闇雲に揉むだけではなく、緩急をつけてロリアイドルを身悶えさせてやる。 もちろん、眼福だって放棄したわけではなかった。僕は尻の丸さを愛しているが、男の手指で揉まれている尻もたまらなくそそる。いびつな形になってしまっても、尻は尻。ド迫力の巨尻を自分の手指でいびつにしているという、この愉悦。「ねっ、ねえ、ゆうきさんっ……」 ロリアイドルが切羽つまった眼で見つめてきた。
 
「わたしもう、イキそうっ……イッてもいい? 先にイッても……」「そんなに急ぐことないじゃないか」 俺はすかさず、両膝を立てた。太腿で巨尻を押さえて、勝手にチ○チンを深く咥えこむのを防ぐためである。「せっかくなんだから、じっくり楽しめばいい。じっくり……」 浅瀬をチャプチャプと穿ちながら、甘くささやく。 彼女に対し、40歳を超えている俺にはまだ余裕があった。本格的にロリアイドルをよがらせるのは、いよいよここからだ。 俺が両膝を立て、18歳の地下アイドルの巨尻を太腿で押さえたのは、ただ結合を浅くして、セックスフレンドのアイドルが先走らないようにするためだけではなかった。下から突きあげるための布石でもあった。「はっ、はぁあううううーっ!」 ぐいぐいと下からピストン運動を送りこんでやると、奇麗な地下アイドルは髪を振り乱して悲鳴をあげた。いままで自分のペースでよがっていたが、ここから先はそうはいかない。熟年の手練手管で、下になっていてもイニシアチブがとれることを教えてやる。「ああっ、いいっ! いいっ!」 リズミカルに連打を放ちながらも、チン○ンが穿っているのはまだ浅瀬だった。俺は太腿をうまく使い、結合の浅深をコントロールしていた。 九回浅瀬で抜き差ししては、ずんっ! と最奥を突いてやる。九浅一深法──古代中国で編みだされた出し入れの秘技である。由来は古くとも、現代の若牝にも充分に通じる。 いや、ロリ地下アイドルはおそらく、精力まかせにピストン運動を送りこむ同世代の男としかセックスしたことがない。こういうねちっこいやり方は、むしろ新鮮に違いない。
 
「ああっ、いやっ! すごいっ! 気持ちよすぎるうううーっ!」 俺の目論見は的中し、sexフレンドの地下アイドルはあっという間に忘我の境地に達して、肉の悦びに溺れることしかできなくなった。(どうだ? どうだ? おじさんのやり方も悪くないだろう?) 若い男にライバル心を燃やしている自分がいささか滑稽だったが、結果的にアイドルが気持ちよければそれでいい。心ゆくまで巨尻と戯れさせてもらったお礼に、失神するほどの絶頂に導いてやりたい。 俺は巨尻に指を食いこませ、若々しい弾力を堪能しながら、突き上げを変化させていった。最奥を突きあげる回数をじわじわと増やしていき、処女の地下アイドルを翻弄しきった。「あああっ、いやっ……いやいやいやっ……こんなの初めてっ! こんなにすごいの初めてですっ!」 巨乳のロリアイドルの瞳は欲情の涙で潤みきっている。小鼻がいやらしいほど赤くなり、半開きの唇からはいまにも涎が垂れてきそうだ。 イキたがっていることは一目瞭然。絶頂が欲しくて欲しくてしかたがないという顔をしている。 若い彼女をあまり焦らすのも気が引けた。そんなにイキたいなら、好きなだけイケばいい。 俺はついに、すべてのストロークで最奥を突いた。パンパンッ、パンパンッ、と巨尻を鳴らして、怒濤の連打を送りこんだ。
 
「あああっ、イッちゃうっ! そんなにしたらイッちゃいますっ!」 ロリアイドルが涙眼で見つめてくる。僕も険しい表情で見つめ返す。見つめられているのに視線をそらすのはマナー違反というものだ。そのくらいは心得ているけれど、女が喜悦をかみしめるために眼をつぶってしまえば、その限りではない。「イッ、イクッ! イクイクイクッ! はぁああああーっ!」 絶頂に達した彼女の姿を、僕は天井の鏡越しに見つめた。 ゆき果てる後ろ姿が映っていた。世にも恥ずかしいカエルのポーズで、ぶるぶるっ、ぶるぶるっ、と巨尻を震わせている。震わせながら、腰をくねらせる。まったくもって、いやらしすぎる。「……ああああっ」 絶頂を堪能した地下アイドルが、力尽きて上体をあずけてきた。ハアハアと息をはずませ、体中を小刻みに痙攣させている。素肌はじっとりと汗ばんで、甘い匂いが漂ってきそうだ。 可愛かった。 ロリ地下アイドルを少し休ませてやりたい気もしたが、俺の我慢も限界に達していた。色っぽい地下アイドルがイッたことで、オマンコの締まりが増し、ヌメつきながらちん○んを締めつけている。こみあげてくる衝動を、制御することができない。 汗ばんだ女体を下からぎゅっと抱きしめると、ずんずんっ、ずんずんっ、と怒濤の連打を再び叩きこんだ。「はぁああーっ! はぁあうううーっ!」 彼女が喉を突きだしてのけぞる。僕はアイドルの体が離れないように抱擁しつつ、背中にまわした両手を再び尻に移動させる。巨尻の双丘をつかんで、結合を深める。ここが攻め時とばかりに、亀頭で子宮を突きあげる。
 
「ああっ、そこっ! そこいいっ! 届いてますっ! いちばん奥まで届いてますうううーっ!」 淫らな悲鳴を撒き散らすsexフレンドのロリ地下アイドルは、もはや感じるままにあえぐことしかできないようだった。卑猥なくらいに眉根を寄せ、固く眼を閉じていた。つまり、視線を合わせる必要はない、ということだ。 僕はもはや遠慮なく、天井の鏡をむさぼり眺めていた。なにがあろうと鏡から眼をそらしてはならないと、自分に言い聞かせながら……。「だっ、出すよ」 断りを入れて、フィニッシュの連打に突入した。渾身のストロークで、パンパンッ、パンパンッ、とセフレのロリアイドルの尻を打ち鳴らした。本能のままに腰を使って、射精ににじり寄っていく。「ああっ、出してっ! いっぱい出してっ!」 地下アイドルが叫びながらしがみついてくる。「だっ、出すよっ! 出すよおおおおーっ!」 野太い声を返し、最後の一打を突きあげた。大きく跳ねあげたヒップから、スポンッとおちん○んを引き抜いた。スキンを着けていなかったので、中で出すわけにはいかなかった。 彼女のオマ○コから抜いたチンチンが、ドピュッとザー○ンを吐きだした。興奮のあまり、しごく必要すらなかった。 その様子が、天井の鏡に映っていた。吐きだされたザー○ンは、まるでスローモーションのように数十センチ飛んでから、セックスフレンドのロリ地下アイドルの巨尻に着弾した。奇跡を見ているようだった。尻好きを魅了してやまないロリアイドルのムチムチの巨尻に、自分の吐きだした精子が次々と降り注いでいく。 そんなことを、狙ってできるわけがなかった。偶然の産物であったが、一生忘れられない垂涎の光景として、俺の脳裏には刻みこまれた。
 
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